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SERBY
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Sergio Mendes & Brasil '88
Bridges / Waters Of March / Ti...
忘れてはいけない88良い曲だから🤗
youtu.be/rKGHR2Bxv9A?si… @YouTube

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今日はミック・フリートウッドのハピバ🎂なのだが、この人のインパクトと言ったらもう…ビジュアル的に幼少期のあたしをギャン泣きさせた《English Rose》はヤバ過ぎでしょw
お歳を召してどんどん真面になってくのがちょっと悲しいよ
Black Magic Woman youtube.com/watch?v=FuZgxV…
#Mick_Fleetwood

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#テイク・ザ・ロング・ウェイ・ホームを聴き比べ
お昼です🥘🥗🧋 BGMはフランスのレゲエグループ🇫🇷サンシャイナーズのバージョンを😆👏👏👏
Sunshiners – Take the Long Way Home
youtube.com/watch?v=2uSuyc…

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@11uk3w マイクは初期のサーフサウンドに欠かせない存在なのは言うまでもないですが、ステージ上の踊りとかもユーモアを感じて憎めないんですよね
個人的にこちらのホラーなマイクが気に入ってます笑
youtu.be/np-XhFH3wOM

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I Just Can't Get You Out Of My Mind music.youtube.com/watch?v=Lcjuy8… @YouTubeMusicより、今週末の台風が心配です🫤今朝は、朝から日本戦じゃないのにワールドカップ中継しています😅クロアチアか…

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日本での90年代以降の洋楽離れはこれが理由だと思う
Bon Joviとかまさにそうだけど、80年代までの洋楽は思いっきりサビある(≒日本人好み)曲が多かった
90年代に入るとその手の曲構成が減ってきて、日本人の好みにも合わなくなっていった印象
電気の武者@ElectricBlili
ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる
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バズったので最近流行ってる子供たちの謎ダンス動画に使われてる楽曲の元ネタを宣伝する
(表示の関係で再投稿しました。いいねしてくださった方申し訳ありません)
youtu.be/PqR_KZm_3f0

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80年代のMTVとアリーナロックがもたらした商業的肥大化🏰
90年代に自壊していった過程🚫
これらは、日本の洋楽離れを理解する上で極めて重要な文脈である。
80年代、MTVの開局によって音楽は「聴くもの」から「見るもの」へと大きく変わった。これと連動して巨大化したのが、Bon Joviに代表されるLAメタルやアリーナロックである。派手なルックス、スタジアムを沸かせる分かりやすい大サビ、お決まりのバラードという「売れる公式」が徹底され、音楽は完全にシステム化・商業化された。進化の行き止まりが訪れたのは当然の帰結だった。あまりにもお膳立てされたドーパミン放出のセットが溢れかえった結果、90年頃には特に現地の若い世代がそれに強く飽き始めていた。
この過剰に対するカウンターとして現れたのが、1991年のニルヴァーナ『Nevermind』に象徴されるグランジである。これは70年代後半にプログレッシブロックやハードロックの肥大化を打ち破ったセックス・ピストルズ以来の、約15年周期で繰り返される「原点回帰」の構造を持っていた。グランジはMTV的な過剰に磨き上げられた商業的カタルシスや派手なプロダクションを徹底的に拒絶し、生々しく粗暴なリフと内省的・攻撃的な感情表現を前面に押し出した。ただし「サビそのものを破壊した」のではなく、磨かれた商業的快楽主義に対する拒絶反応だった点は重要だ。このムーブメントは欧米の若者にとっては「リアルな音楽」として熱狂的に受け入れられたが、日本市場にとっては「洋楽から気持ちいい大サビによる爽快感が消えた瞬間」として映った。
グランジの熱狂が一つのピークを迎えた後、アメリカのユースカルチャーの主役に躍り出たのはヒップホップだった。サンプリングとブレイクビーツによる究極の反復構造がストリートのリアルとして機能し、チャートを支配していく。一方でカントリーは、保守層や高年齢層に強く支持される独立した巨大ジャンルとして明確な棲み分けを進めていった。
ここで重要なのは、日米の「リアル」の乖離である。アメリカの若者は、80年代のアリーナロックを「ダサい偽物」として捨て、グランジやヒップホップに新たなドーパミンの源泉を見出した。しかし日本にはそのパンク的な原点回帰の文脈も、ストリートが抱える人種・階級問題の切実さも共有されていなかった。そもそも日本のリスナーは音楽に政治を持ち込むことを好まない。結果として「洋楽が急に退屈になった」という体感だけが残り、洋楽離れが加速した。
加えて日本市場には、80年代に洋楽が提供していた「大サビによる強い情感カタルシス」に対する需要が根強く残っていた。グランジやヒップホップがそのポジションを埋められなかった隙を、国内のJ-POPが的確に埋めていったのである。日本の音楽市場は元々国内アーティスト比率が極めて高いが、この時期のシフトは、J-POPが自らの文脈で情感と構成のドラマ性をさらに洗練させる契機にもなった。
要するに、欧米側が自らの商業的過剰を内側から破壊していった必然的なパラダイムシフトが、日本市場における洋楽の相対的な後退を構造的に生み出したと言える。これは単なる「洋楽が流行らなくなった」のではなく、双方の音楽的・文化的需要のミスマッチがもたらした歴史的結果である。

AI壁打ち@sayessay
@ElectricBlili 「J-POP=サビ重視」 「洋楽=繰り返しループ」が伝統か。 そもそも西洋交響曲はサビでジャーンが王道。洋楽もそれを受け継いでいたが、米国黒人のアフリカンなダンス向けループを白人も流用して主流化した。そしてアフロアメリカンはいまやHIP-HOPやAfrobeatsといった形で世界中のチャートで主流に。
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#テイク・ザ・ロング・ウェイ・ホームを聴き比べ
今日の聴き比べはスーパートランプが1979年に発表したこの曲です🎵作者はリック・デイヴィスとロジャー・ホジソン🎼🖋️シルヴァン・コセットのバージョンからスタート😄👍
Sylvain Cossette – Take the Long Way Home
youtube.com/watch?v=1go-mU…

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洋楽も明確なサビがあってAメロ→Bメロ→サビみたいな展開の曲多いですよ。90年代のJ-POPのようなラスサビでキーが上がるやつも。
マイケルの曲なんて殆どそうです。
電気の武者@ElectricBlili
ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる
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ミセスがドパガキ向けで洋楽は違う⁉️シーアのシャンデリアなんて29億回再生されているが、ドパガキ向け楽曲じゃないの🤔⁉️
めちゃ好き🥰⬇️
Sia - Chandelier (Official Video) youtu.be/2vjPBrBU-TM?si… @YouTubeより

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電気の武者@ElectricBlili
ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる
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