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@MuzykaRock

音楽、主に60年代から90年代の洋楽ロックやポップスに関すること中心

Beigetreten Ocak 2024
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Angehefteter Tweet
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SERBY@MuzykaRock·
気になった・後で聴く音楽の個人用メモ
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杉山 寛@教養としてのジャズch
昨日はブルーノート見た後にイントロに行ったら、まさかのEmmanuel Michael が登場して最高すぎる1日でした。 人柄も本当に本当によくて、その場にいたミュージシャンは全員当然のように終電を逃して、多幸感に満ち溢れてました。 やっぱジャズって最高な音楽だよ。
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Brasil678
Brasil678@tm05437·
Sergio Mendes & Brasil '88 Bridges / Waters Of March / Ti... 忘れてはいけない88良い曲だから🤗 youtu.be/rKGHR2Bxv9A?si… @YouTube
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ハブラシマン1号
ハブラシマン1号@haburashi_music·
Dion『Streetheart』 (1976) スティーヴ・バリ&マイケル・オマーティアン制作の70年代ポップス好盤。 景気のいいブルー・アイド・ソウル「You Showed Me What Love Is」に心を掴まれる。 もろ「She’s Gone」な「Runaway Man」も良い。 「More To You」「I’ll Give You All I’ve Got」はAOR的佳曲。
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Suppinn
Suppinn@Suppinn_Caffe·
今日はミック・フリートウッドのハピバ🎂なのだが、この人のインパクトと言ったらもう…ビジュアル的に幼少期のあたしをギャン泣きさせた《English Rose》はヤバ過ぎでしょw お歳を召してどんどん真面になってくのがちょっと悲しいよ Black Magic Woman youtube.com/watch?v=FuZgxV… #Mick_Fleetwood
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マサ | 洋楽を10倍楽しむアカウント
34年前の1992年6月号表紙 当時日本で流行ったもの ・東海道新幹線「のぞみ」がデビュー ・きんさん・ぎんさんブーム ・ MD(ミニディスク)がソニーから発表
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BAGMAN(聴き比べマン)
#テイク・ザ・ロング・ウェイ・ホームを聴き比べ お昼です🥘🥗🧋  BGMはフランスのレゲエグループ🇫🇷サンシャイナーズのバージョンを😆👏👏👏 Sunshiners – Take the Long Way Home youtube.com/watch?v=2uSuyc…
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Last Waltz17
Last Waltz17@717Lastwaltz·
こんにちは🎂お昼の1枚は 「Mystery To Me」1973 Fleetwood Mac 色んな形の歴史あるバンドを長い間牽引したミック・フリートウッド(ds) 79歳の誕生日。Bob Welch(vo.g)期の1枚はChristine McVie(kb.vo)と2人の曲が大半を占めた英国最後のアルバム。「Hypnotized」がラジオでヒットしました。HBD🦧
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
@11uk3w マイクは初期のサーフサウンドに欠かせない存在なのは言うまでもないですが、ステージ上の踊りとかもユーモアを感じて憎めないんですよね 個人的にこちらのホラーなマイクが気に入ってます笑 youtu.be/np-XhFH3wOM
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11uk3w
11uk3w@11uk3w·
わたしは THE BEACH BOYS ではわりと親マイク・ラヴで、THE BEATLES ではだいぶ親オノ・ヨーコみたいな感じのファンなので。
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Popin’time
Popin’time@popin_time·
I Just Can't Get You Out Of My Mind music.youtube.com/watch?v=Lcjuy8… @YouTubeMusicより、今週末の台風が心配です🫤今朝は、朝から日本戦じゃないのにワールドカップ中継しています😅クロアチアか…
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Melodies & Masterpieces
Melodies & Masterpieces@SVG__Collection·
Has anyone ever looked better on stage than Sade?
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SERBY@MuzykaRock·
@y2jcwwe 確かに所謂音楽ファン層から嫌われてる(日本で言うB'zやミセスみたいな感じ)のは感じますが、バーとかで会う現地の方々はよくBon JoviやEaglesの曲で盛り上がってますね
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音楽のAKIちゃん
邦楽は邦楽で洋楽に対して難しいイメージ持ち過ぎ。これに関しては洋楽しか聴かない層のせいではあるけど。 洋楽しか聴かないと自称する層への疑問はBon JoviやEaglesが現地の人から相当嫌われてる(ポップだからか音楽コミュニティで低評価が目立つ)とか知ってるのかなと思う事がある。
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音楽のAKIちゃん
音楽好きを自称して洋楽、邦楽を分けて挙げ句の果てには片方をシャットアウトしてるような投稿を見ると溜息が出るというか何億曲無駄にしてるか理解してる?と問いたくなる。 洋楽にサビがない(フック)、リフ主体と言った誤認識も目立つ(あっちのPopを無視してる)し。邦楽下げが多いイメージ。
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SERBY@MuzykaRock·
バズったので最近流行ってる子供たちの謎ダンス動画に使われてる楽曲の元ネタを宣伝する youtu.be/PqR_KZm_3f0
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
日本での90年代以降の洋楽離れはこれが理由だと思う Bon Joviとかまさにそうだけど、80年代までの洋楽は思いっきりサビある(≒日本人好み)曲が多かった 90年代に入るとその手の曲構成が減ってきて、日本人の好みにも合わなくなっていった印象
電気の武者@ElectricBlili

ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる

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SERBY@MuzykaRock·
バズったので最近流行ってる子供たちの謎ダンス動画に使われてる楽曲の元ネタを宣伝する (表示の関係で再投稿しました。いいねしてくださった方申し訳ありません) youtu.be/PqR_KZm_3f0
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SERBY
SERBY@MuzykaRock·
Adoが音楽ファンからいまいち評価されないのはエルヴィスが(ビートルズなどと比べて)あまり再評価されてないのと同じ理由だと思う 今の音楽評論では「作曲・創造性>歌唱力・表現力」なので 作詞作曲しないシンガーは軽く見られがち
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AI壁打ち
AI壁打ち@sayessay·
80年代のMTVとアリーナロックがもたらした商業的肥大化🏰 90年代に自壊していった過程🚫 これらは、日本の洋楽離れを理解する上で極めて重要な文脈である。 80年代、MTVの開局によって音楽は「聴くもの」から「見るもの」へと大きく変わった。これと連動して巨大化したのが、Bon Joviに代表されるLAメタルやアリーナロックである。派手なルックス、スタジアムを沸かせる分かりやすい大サビ、お決まりのバラードという「売れる公式」が徹底され、音楽は完全にシステム化・商業化された。進化の行き止まりが訪れたのは当然の帰結だった。あまりにもお膳立てされたドーパミン放出のセットが溢れかえった結果、90年頃には特に現地の若い世代がそれに強く飽き始めていた。 この過剰に対するカウンターとして現れたのが、1991年のニルヴァーナ『Nevermind』に象徴されるグランジである。これは70年代後半にプログレッシブロックやハードロックの肥大化を打ち破ったセックス・ピストルズ以来の、約15年周期で繰り返される「原点回帰」の構造を持っていた。グランジはMTV的な過剰に磨き上げられた商業的カタルシスや派手なプロダクションを徹底的に拒絶し、生々しく粗暴なリフと内省的・攻撃的な感情表現を前面に押し出した。ただし「サビそのものを破壊した」のではなく、磨かれた商業的快楽主義に対する拒絶反応だった点は重要だ。このムーブメントは欧米の若者にとっては「リアルな音楽」として熱狂的に受け入れられたが、日本市場にとっては「洋楽から気持ちいい大サビによる爽快感が消えた瞬間」として映った。 グランジの熱狂が一つのピークを迎えた後、アメリカのユースカルチャーの主役に躍り出たのはヒップホップだった。サンプリングとブレイクビーツによる究極の反復構造がストリートのリアルとして機能し、チャートを支配していく。一方でカントリーは、保守層や高年齢層に強く支持される独立した巨大ジャンルとして明確な棲み分けを進めていった。 ここで重要なのは、日米の「リアル」の乖離である。アメリカの若者は、80年代のアリーナロックを「ダサい偽物」として捨て、グランジやヒップホップに新たなドーパミンの源泉を見出した。しかし日本にはそのパンク的な原点回帰の文脈も、ストリートが抱える人種・階級問題の切実さも共有されていなかった。そもそも日本のリスナーは音楽に政治を持ち込むことを好まない。結果として「洋楽が急に退屈になった」という体感だけが残り、洋楽離れが加速した。 加えて日本市場には、80年代に洋楽が提供していた「大サビによる強い情感カタルシス」に対する需要が根強く残っていた。グランジやヒップホップがそのポジションを埋められなかった隙を、国内のJ-POPが的確に埋めていったのである。日本の音楽市場は元々国内アーティスト比率が極めて高いが、この時期のシフトは、J-POPが自らの文脈で情感と構成のドラマ性をさらに洗練させる契機にもなった。 要するに、欧米側が自らの商業的過剰を内側から破壊していった必然的なパラダイムシフトが、日本市場における洋楽の相対的な後退を構造的に生み出したと言える。これは単なる「洋楽が流行らなくなった」のではなく、双方の音楽的・文化的需要のミスマッチがもたらした歴史的結果である。
AI壁打ち tweet media
AI壁打ち@sayessay

@ElectricBlili 「J-POP=サビ重視」 「洋楽=繰り返しループ」が伝統か。 そもそも西洋交響曲はサビでジャーンが王道。洋楽もそれを受け継いでいたが、米国黒人のアフリカンなダンス向けループを白人も流用して主流化した。そしてアフロアメリカンはいまやHIP-HOPやAfrobeatsといった形で世界中のチャートで主流に。

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BAGMAN(聴き比べマン)
#テイク・ザ・ロング・ウェイ・ホームを聴き比べ 今日の聴き比べはスーパートランプが1979年に発表したこの曲です🎵作者はリック・デイヴィスとロジャー・ホジソン🎼🖋️シルヴァン・コセットのバージョンからスタート😄👍 Sylvain Cossette – Take the Long Way Home youtube.com/watch?v=1go-mU…
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