オヂサン
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手が震えた😭😭😭
俺たちの親父が
俺たちのじいちゃんが
歯を食いしばって納めた税金💴
42年間で3兆6,600億円💸💸💸
全部、中国に渡してた🇨🇳🤮🤮
北京の空港✈️作ってあげた
病院🏥も建ててあげた
モノレール🚝も敷いてあげた
で、育てた相手が今なにしてるか?
尖閣に毎日、軍艦送ってきてる🚨
年間330日以上😱
俺たちの海に、
俺たちの金で育った国が
「ここは俺の島だ」って来てる
3兆6,600億円って
日本人1人あたり約3万円💸
赤ちゃんからお年寄りまで
全員から3万円集めて
隣の国を世界第2位の経済大国に
育て上げた😇
そしたら恩を仇で返された
教科書には載ってない
でも全日本人が知るべき話🇯🇵🔥
ニュースふしぎ発見@newshushigi
【衝撃の事実】日本が42年間、中国を支え続けた3.6兆円の真実 日本の税金がどのように使われてきたのか。 教科書ではあまり語られない、対中ODA(政府開発援助)の42年間にわたる歴史を振り返ります。 日本の資金と技術が築いたインフラと、現在の経済状況のギャップをどう捉えるべきか。 【参考ソース】 ■ nippon.com「拠出総額約3兆6600億円:対中国ODA 42年の歴史に幕」(2026年1月28日) ■ 外務省「対中ODA概要」 ■ 平和政策研究所「中国の『一帯一路』を検証する ―開発援助における中国の台頭と日本の国際協力政策―」(2025年2月12日) ■ アジア経済研究所 IDEスクエア「99年租借地となっても中国を頼るスリランカ」(2018年10月) ■ 平和政策研究所「国際開発援助における中国の台頭と日本の活路」(2022年10月4日) ■ JICA ODAジャーナリスト「対中援助報道で考えること」 ■ 外務省「ODA総合戦略会議に寄せられた意見の概要」 BGM:Wave Runner written by 山桜 VOICEVOX:青山龍星 #ニュース解説 #日本の歴史 #経済 #ODA #税金の使い道
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がんで命を落とす患者の多くは、原発巣そのものではなく「転移」によって亡くなります。肺のがんが肝臓や脳に広がる。胃がんが腹膜に散らばる。手術で取り除いても、血管を伝って全身へ旅したがん細胞が別の臓器で増殖を始める。この「旅」の仕組みを断ち切れないことが、がん治療最大の壁であり続けてきました。
その壁に、九州大学の研究チームが楔を打ち込む成果を発表しました。2026年3月26日、英学術誌「Nature Communications」掲載の論文です。内容が告げるものは、想像以上に深い問いを含んでいます。
がん細胞が血管の外へ出る仕組みは、私たちが生まれる前から体の中で使われてきた「命を作る動き」と、根本的に同じだったのです。
まず、転移という現象を整理します。がん細胞が転移するには複数のステップが必要です。原発巣から血管へ侵入し、血流に乗って全身を循環し、最終的に標的臓器の血管壁を突き破って外へ出る。この最後のステップ「血管外遊出」こそ転移の本丸です。ここを封じれば、がん細胞が血管に入り込んでも新たな土地に根を張れません。
九州大学の齋藤大介教授らの研究グループは、この血管外遊出をリアルタイムで観察できる実験系として、ニワトリの胚を長年活用してきました。ニワトリの胚は発生初期に平板状で透明なため、血管網全体を顕微鏡で余すことなく捉えられます。そこに、転移研究に絶好のモデルが存在します。始原生殖細胞(PGC)です。
始原生殖細胞とは、将来、精子や卵子のもとになる細胞のことです。胚の外側で生まれ、発生の過程で血管内を移動しながら、最終的に生殖腺(卵巣・精巣のもと)へたどり着きます。血管を乗り物として使い、目的地で外へ出る。この動きが、がん細胞の転移プロセスと構造的に酷似していることは以前から研究者の間で注目されていました。
今回明らかになったのは、その類似が表面的なものではなく、細胞運動の本質的な仕組みのレベルで共通しているという事実です。
鍵を握るのが「ブレブ」と呼ばれる細胞膜の突起です。風船が局所的に膨らむように、細胞膜の一部がぷくっと膨らみ、血管壁を押し広げながら外へ潜り抜けていく。始原生殖細胞も、複数種類のヒトがん細胞も、血管外に脱出するときはこのブレブを使います。まったく異なる生物学的目的を持つ2種類の細胞が、同じ「道具」で血管の壁を越えていたのです。
ここに、この発見の本質的なインパクトがあります。
がんが転移能力を獲得したのは、偶然の遺伝子変異による「悪の発明」だと長らく考えられてきました。しかし今回の知見は別の可能性を示唆します。がん細胞は、私たちの体が発生の段階から使っている、太古からある基本的な細胞運動プログラムを「乗っ取って」いるのではないか、と。命を紡ぐための動きが、命を奪う武器に転用されている。この逆説は、がんという病気の本質を深いところから問い直します。
研究はさらに重要な分岐点も示しています。ブレブ形成を制御するカルシウムシグナルの仕組みが、始原生殖細胞とがん細胞で異なるのです。始原生殖細胞は、細胞内の小胞体に貯蔵されたカルシウムをIP3受容体と呼ばれるチャネルを介して放出することでブレブを制御します。一方のがん細胞は、細胞外からカルシウムを取り込むSOCEという経路を主に使います。同じ「ブレブ」という道具を使いながら、その起動スイッチがまったく別の回路にある。
これが治療における決定的な手がかりになります。がん細胞に特有のカルシウム回路だけを狙い撃ちにする薬を開発できれば、始原生殖細胞の正常な動きを温存しながら、がんの転移だけを選択的に阻害できる可能性が生まれます。正常な細胞機能を傷つけずに転移を止める。これは現在のがん治療が長年追い続けてきた目標の1つです。
日本人のがん罹患者数は年間約100万人規模に達しています。そのうち転移によって治療選択肢が大幅に狭まるケースは少なくなく、多くの患者と家族にとって転移の抑制は切実な課題です。今回の基礎研究の成果が即座に新薬へ結びつくわけではありませんが、「なぜがん細胞は転移できるのか」という根本的な問いに対して、進化と発生の視点から答えの糸口を与えてくれます。
九州大学の齋藤教授らはフランスINSERMのBertrand Pain教授とも共同研究を進めており、鳥類の発生生物学とヒトのがん細胞生物学を架橋した学際的アプローチの賜物です。世界最高水準の学術誌への掲載は、日本発の基礎科学が国際的な競争力を持つことを改めて示しています。
「命を作る動き」と「命を奪う動き」が同じ道具を使っていた。この発見が示すのは、がんが外からやってくる異物ではなく、私たち自身の生命プログラムの深部に潜む裏返しだという現実かもしれません。だからこそ手強く、だからこそ仕組みの解明に価値があります。
日経電子版 テック@nikkei_tech
がん細胞が転移する仕組み、生殖細胞の移動と共通 九州大学など解明 nikkei.com/article/DGXZQO…
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MMIWG2SLGBTQQIA+
カナダ政府が発表した、新しい言葉。
LGBTは、ご存じと思いますが、
MMIWG2SLGBTQQIA+ は、
「行方不明・殺害された先住民の女性・少女・
2スピリット・レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・
トランスジェンダー・クィア・クエスチョニング・
インターセックス・アセクシャル+の人々」
の略だそうです。
多様性を尊重するあまりに、全て盛り込むと、
こういうことに。
カナダ版「寿限無寿限無」。
「虚報新聞」かと思いましたが、事実のようです。
Samantha Smith@SamanthaTaghoy
“MMIWG2SLGBTQQIA+” The Canadian government just dropped this absolute monstrosity (and no, it isn’t satire).
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