
ライダーSHIMOの戯言
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ライダーSHIMOの戯言
@ShimoVlog192016
キャリアカウンセラー | 横浜DeNAベイスターズLOVE💕兼 鉄道ヲタク🚃 | 大学では社会学専攻 | 反共主義で保守派の論客(自称) | 信教言論の自由のため偏向メディアをチェック | 趣味:硬式テニス🎾 ロードバイク🚲️ 鉄道写真📷️ スイーツ巡り🍰 韓国映画批評🎦【動物占いはペガサス】





【小川改革のポイントは?😳】 「さらに言えば今、亡くなった方の資産のほとんどが自分の子どもに行っていますが、もし、亡くなった方の資産の一部が、若い世代に還元される――といった世代循環型の資産による支え合いみたいなシステムがあれば、可能性が出てきます。 それらをトータルでパッケージとして、見直さなければならない。 そうした議論を党内外で、本格的にしていきます」 #少子高齢化 #競争力ある福祉国家 #令和の国会改革 (小川淳也事務所) 👇全文はこちらから dot.asahi.com/articles/-/279…

ばけばけに出てくると思っていたら出て来なかった人物、夏目漱石🐈⬛ 熊本でも東京でも縁があり、なんと墓地も同じ。 そして令和、子孫同士もお友達で去年汐留のお店に伺ったりも🍛🥃 直接の繋がりは薄くとも八雲は漱石に大きな影響を与えました。 #ばけばけ #小泉八雲 #夏目漱石

⚾ #プロ野球 ⚾ 【 #DeNA 】「1番・ #牧秀悟 」の起用と9回バントの真髄――靍岡ベンチコーチが明かす新時代の戦略 thedigestweb.com/baseball/detai…




紀藤正樹氏よ、小川榮太郎よりあなたにYouTubeにおける公開討論を求めたい。 高裁による旧統一教会への法理的に無茶な解散命令をめぐって、紀藤氏は長年にわたり相応の役割を果たしてきたと思われます。 この度の記者会見について、御自身も「憲法学者の端くれ」だが「自称有識者は法と宗教をめぐる極小論的意見を断定」との事。 その言や良し。 テレビに守られながら一方的にご高説垂れ流しの時代は終わったんです。 「現役信者を煽動」とまで、我々の記者会見を危険行為視されて黙っているわけにはゆかない。 憲法学者の端くれVS自称有識者の憲法論争を見たい人は数百万人単位でいると思いますよ。 個人でもよし、そちらとこちら数人ずつでの論争もよし、 論争を受けて立っていただきたい。

自由意思を侵害されて教化を受けた信者は被害者という言いがかりからズレてる。不法行為の事実を羅列するならわかるが具体性なく抽象的な認知とか加害という言葉だけで問題の矛先を逸らす常套手段。この人に5W1H的文章力を求めるのも無駄か…。 #不当な宗教差別に抗議します #自称ジャーナリスト



編集長コラム・「ジャーナリズム・ベンチャー」として tansajp.org/columnists/134… 東京新聞の記事に苦笑してしまった。 反貧困ネットワークが主催する「貧困ジャーナリズム大賞」を、Tansaが受賞したと報じる際、Tansaを「調査報道グループ」と説明していた。 「探査報道」を「調査報道」と呼ぶのも引っかかるが、Tansaのことを「グループ」と表現するところに「サークルか何かと勘違いしている?」と違和感を覚えた。Tansaは「グループ」ではなく、「組織」だ。東京新聞に比べれば小さな組織だが、専従メンバーが5人、4月から6人になる。 組織でジャーナリズムを実践していくために、私はTansaを立ち上げた。 朝日新聞が窮屈で退屈だったから退社したことは事実だ。だが、それだけならばフリーランスとして個人で活動すればいい。わざわざ組織にしたのは、理由がある。 一つは、次世代のジャーナリストを育成すること。日本には本格的なジャーナリズムスクールがない。新聞社など大手マスコミは凋落に伴い、育成を担えなくなっている。このままでは早晩、本来の役割を果たせるジャーナリストは「絶滅」する。 もう一つは、寄付モデルを軸に市民とともに歩むジャーナリズムのあり方を確立すること。寄付者は「お客様」ではない。共に社会を築く「仲間」としての関係を築くことで、これからのジャーナリズムを創り上げることができる。明治に新聞から始まった「マスコミ体制」は150年を経て、終焉を迎えようとしている。Tansaは時代の狭間の「ジャーナリズム・ベンチャー」として、次の150年の礎を築くのだと本気で思っている。 ただ、壮大な目標に向かって遠くを見遣っても、足元に目を向ければ石ころだらけだ。 当初は給料をまともに出せなかった。 辻麻梨子は東洋経済で、中川七海は日刊現代でそれぞれ生計を立てた。Tansaとの兼業を認めていただいた東洋経済と日刊現代には、本当に感謝している。 昨年加入した千金良航太郎と、この4月からTansaに加わる新メンバーは元Tansaの学生インターンだが、卒業後は毎日新聞と朝日新聞に入社した。2人はTansaに就職したかったが、資金がなくて当時は迎え入れることができなかった。送別会で2人が号泣した時、私は自分の無力さに胸が詰まった。 しかし、そういう経験を経たことで、ジャーナリズム・ベンチャーとして随分とたくましくなってきた。 今週の火曜日、私たちは中期経営計画会議を開いた。 今後10年の経営計画について話し合う会議で、3カ月に1回開催している。様々なデータや失敗と成功、社会情勢を勘案しながら、目標への進捗確認や修正を行う。Tansaは仕事の性質上、家族を心配させることがあるので、それぞれの家族にどう安心してもらうかまで話し合う。 この会議で私が嬉しくなるのは、数値目標や改善事項、新規の活動まで各メンバーが自発的に提案するということだ。もちろん最終責任者は私だが、全員がTansaの将来を「自分事」としてとらえ、「経営者」として会議に臨む。 組織の個々人が、日々に足跡を残す。その積み重ねがやがて大きな成果として実る。私たちはこの冒険に没頭している。

【こんや放送】 #未解決事件 File.16 旧統一教会 なぜ見過ごされたのか 28(土)夜10時~[総合] なぜ安倍元首相銃撃事件まで問題は見過ごされてきたのか 山上徹也からの直筆書面 渦中の教団を率いた元トップが初証言 捜査関係者が明かす新事実 解散命令の先に何が web.nhk/tv/an/mikaiket…







