ロクモン@バックエンド専門のEM

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ロクモン@バックエンド専門のEM

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@ToBeFreeFromJob

バックエンド専門のEM|Go × AWS × 組織改善 現場でGoを書きつつ、EMとして「強いチーム」を模索しています。 |技術探求: AWSの運用/Goの実践知 |組織改善: チームビルディング・育成・採用・プロダクト開発 |🚀 176人→500人目指して発信強化中!

Beigetreten Ekim 2022
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ロクモン@バックエンド専門のEM
Go×AWS×組織改善で「勝てるプロダクト」へ。 バックエンド専門EMとして、現場でコードを書きつつ開発プロセスの刷新に挑んでいます。 🛠技術:Go/AWS実践知 👥組織:採用・育成・チーム作り 🚀開発:生産性向上・プロダクト改善 177名→500人目標!ぜひ繋がりましょう🚀 #EM #エンジニア
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会議で発言しているのに評価されない、と悩む人は一度自分の発言内容を振り返った方がいい。単なる意見や感想、質問になっていないか。評価されるのは「会議を1歩前に進める発言」ができる人。引用元のエピソードは全てのビジネスパーソンが今すぐ見直すべき本質が詰まってる。
おいぬさん|新入社員のミカタ@oinu_koinu_13

「…意見、感想、質問」 「じゃあ、昇進した同期は何を喋ってる?」 私は黙った。 思い出せなかった。 「あいつの会議での発言、お前と全く違う。 気づいてないなら、一回ちゃんと聞いたほうがいい」 翌日、私はシゴデキ同期の発言を全部メモした。 「じゃあ、◯◯さん、これ来週までに叩き台もらえますか?」 「決まったのこの3つですよね。私、議事録回します」 「この件、来月の会議までにまとめます。反対の方、今のうちにお願いします」 全部、会議を次に進める発言だった。 それに比べて、私は感想と質問と意見。 そのどれも、会議は1ミリも前に進めない。 先輩は私に聞いた。 「どうだった?」 「発言の視点そのものが違いました…」 評価されるのは、いい意見を言う人じゃない。 上司に、「アイツがいると会議が次に進む」 と思わせた人だ。 私は翌週から、 会議の最後の1分を自分の発言枠にした。 「では私、来週までにAの叩き台と、Bの社外調整を対応します」 会議は、議論の場じゃない。 仕事を前に進める場。 若手こそ、これに早く気づくべき。

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「将来の不安」が先行すると、本当にやらないことが減らせなくなる。今まさに顧客理解、社内の情報アクセス環境の整備、複数プロダクトの日常運用を全て抱え込んでいる状態。どれも中途半端にしたくないからこそ、削るリスクに怯えてしまう。まさに身に染みる内容。優先順位の壁は高い。
清水巧|経営者最速マラソンランナー🏃‍♂️@samurai_runner

x.com/i/article/2057…

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レートリミットのアルゴリズム選定は後続インフラのキャパシティで決まる。バーストを許容してUXを保つなら標準的なトークンバケット。DBや内部APIが貧弱で1ミリのスパイクも許さないならリーキーバケットで出力を平滑化する。システムのボトルネックをどこに置くかが選定の極意。 #システム設計面接
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耳が痛い話ですが本質ですね。面接でも「今の状況から抜け出したい」が先行し、次に求めるものが言語化できていないケースによく遭遇します。昔の自分も同じでしたが、不満を裏返した条件面だけでなく、一度立ち止まって「次で何がやりたいか」という前向きな理由を言語化することが重要です。
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

面談に来た28歳が、カバンから手帳を出した。 見開きいっぱいに、会社への不満が書いてあった。 給与が低い。上司が聞かない。評価が不透明。残業が多い。 全部で14項目。びっしりだった。 1万2000人以上と面談してきて、この手帳は珍しくない。 不満を持って転職活動を始める人は、体感で6割以上いる。 面白いのは、その不満を全部叶える会社が、27年で一度も見つかっていないことだ。 完璧な会社は存在しない。 上司も社長も完璧じゃない。 それはこの28歳も頭では分かっている。 聞いてみた。 「この会社で、1つだけ良いところがあるとしたら何ですか。」 少し黙った後、こう言った。 「……上司が、毎日ちゃんと挨拶してくれることです。」 それを「良い会社」だと思えないなら、次の会社でも不満は消えない。 不満から逃げることはできる。 でも不満で選ぶと、同じ不満が追いかけてくる。 転職する前に、3つだけやってほしい。 自分の不満リストの横に「ここは良い」を3つ書く。 今の環境で「これだけは成長した」を1つ言語化する。 それでも辞めたいなら、「次で何をしたいか」で動く。 不満から逃げる転職は、3回繰り返す。 「次で何をしたいか」で動いた人は、1回で決まる。 転職の理由、「不満から」でしたか?「やりたいことがあって」でしたか?

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身に染みる。最近自分も「設計の欠落」という壁に直面した。例えばミーティングの設計を怠ると、目的が曖昧になり時間通りに終わらないといった問題が多発する。問題の原因をメンバーの能力や意識に求めるのではなく、まずはマネジメント側の設計不備を疑う視点が絶対に必要。
30代マネージャーの備忘録。気合いより構造@kabu_nare

管理職になって10年。 一番高くついた失敗は、能力不足じゃなかった。 設計をしていなかっただけだ。 ──── 体育会系営業会社でゴリゴリ鍛えられ、 「気合いと根性」が仕事の全てだと思っていた。 それで通用した。プレイヤーとしては。 管理職になった瞬間、全部崩れた。 部下が動かない。 判断が遅い。 チームが疲弊する。 気合いを注入した。うまくいかない。 もっと頑張った。うまくいかない。 気づくのに2年かかった。 問題は能力でも、根性でも、部下の質でもない。 「設計がなかった」だけだ。 Decision Rightsがない。 Done定義がない。 評価基準がない。 役割期待がズレている。 設計されていない組織は、 優秀な人が気合いで補填し続けて、壊れる。 ──── このアカウントでは、その設計を言語化している。 毎日投稿。精神論ゼロ。再現性100%。 「気合いで何とかしろ」と言えない管理職へ。 フォローしておくと、明日から使えるフレームが届く。 より深く体系化したい人はnoteのメンバーシップへ↓ プレイヤー→管理職→上位管理職まで、 役職が上がるたびに必要な「仕事OS」を ロードマップとして順番に積み上げていく設計だ。 週1更新・月額980円。 URLはリプ。

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API設計で外せないレートリミッターの重要性。HTTPリクエストの流量を制御する盾であり、導入メリットは絶大。DoS攻撃によるリソース枯渇の防御(特定SNSの投稿数制限が身近な例)、不要トラフィック遮断によるインフラコスト削減、そしてボットや不正アクセスからのサーバー過負荷防止。
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セキュリティのプロが必要な理由は「何が問題かすら分からない状態」を解決するため。会社に提案した際「具体的に何が問題なの?」と聞かれたが、それを調査するリソースも知見もないから専門家が必要だという本質が伝わらない。この認知のギャップを埋めるのは本当に難しい。
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

AIが脆弱性を見つけて、攻撃コードを作り、実行まで完遂する時代が来た。 日経の記事を読んで、最初に思ったのは技術の話じゃない。 「この攻撃を防げる人材、日本に何人いるんだ」ということだ。 80社以上に投資してきて、セキュリティの責任者を置いている会社は2割もなかった。CTOが兼務しているか、誰も見ていないかのどちらかだ。 記事ではAIで脆弱性診断を義務付けるべきだと専門家が提言している。方向性は正しい。ただ現場では、診断結果を読める人間がいない会社の方が圧倒的に多い。 AIが攻撃を自動化するなら、防御もAIでやればいいという話になる。でも、そのAIを導入する判断、予算を通す交渉、インシデント発生時の経営判断。全部、人間の仕事だ。 27年、採用の現場にいて断言できる。技術が進むほど、技術を分かって経営判断できる人材の価値が上がる。これはAIに限らず、過去のあらゆる技術革新で同じことが起きてきた。 いま一番危ないのは、セキュリティ人材を「コスト」だと思っている経営者だ。被害が出てから採用しようとしても、市場にはもういない。 セキュリティ人材の採用や育成について、みなさんの意見聞かせてください!

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社内だけで評価されるマネージャーで終わるリスクは本当に高い。自分も将来のキャリアの選択肢を広げるための「資産」として運用している。毎日の経験や意思決定のログをここに残し、構造化して振り返る。これだけで5年後の生存率が圧倒的に変わると確信している。
30代マネージャーの備忘録。気合いより構造@kabu_nare

x.com/i/article/2058…

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システム設計面接で評価されるのは、高度なアーキテクチャの知識だけではない。要件の曖昧さを許容し、視野広く建設的な質問を重ねながら、協調して着地点を見つける能力。それこそが現場で真に求められるエンジニアの姿であり、面接を通じてその視野の広さや対話力が試されている。
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人数が少ないチームほど戦略アサインが理想だと分かりつつも現実は能力アサインで自転車操業せざるを得ない。この罠から抜け出すには採用の解像度を上げるしかないと痛感する。採った後に「役割が重層化できない」と詰む。採用は戦術ではなく完全に経営戦略。
はけけん|GAFA採用担当@Hakeken01

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人を成長させるには伴走が必要だと思っていたが、成果を通じて人を大事にするという考えは本質的すぎる。また「十分に良い判断」を「十分に早く」下すのは今の自分の課題だ。全員の合意を取ろうとすると停滞のコストが最大になる。
Loglass Product Team@LoglassPrdTeam

✏️記事公開 PdM 二宮 (@rrrave1018) が、マネージャーになったばかりの方、これからなる方に向けて、マネージャーが成果を出すために大切なことを実体験をもとに書きました🐋 ぜひご覧ください✨ note.com/rrrave1018/n/n…

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システム設計でキャッシュを扱う際の三箇条。高頻度参照・低頻度更新の選別。TTLによるメモリ管理の徹底。そしてデータストアとの整合性担保。これらを無視した安易な導入は、後のトラブルシューティングを難解にするだけだ。 #システム設計面接
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自社でも全く同じ課題に直面している。心理的安全性を「ぬるま湯」にしないためには、コトに向き合って健全に衝突する文化が不可欠。そのためには「意見への否定」を「人格への否定」と捉えない、メタ認知のトレーニングを組織全体で泥臭くやっていくしかない。
ぽんちゃん|中間管理職の攻略法@overconfidence

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LBによる均等な分散は基本だが、RTMP等の動画プロトコルを扱う際は注意が必要。ステートフルな性質上、セッション維持が必須となる。単純なラウンドロビンでは接続が切れ、配信が成立しない。スティッキーセッションを適切に設計に組み込む重要性を再認識している。 #システム設計面接
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結果が出ない時に「悩み抜くこと」から逃げないのは本当に大切。自分も綺麗に開き直れるタイプではないからこそ、最後は「考えて動く」ことでしか目の前の霧は晴れないと実感している。悩むのをやめるのではなく、悩みを原動力に変えて動くしかない。
ユージ@yaesutokyobashi

イチローによる結果が出ない時の考え方。前に進むためにはこれしかないんだよな

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元記事の「20の悪癖」が刺さりすぎる。特に1、2、3、20はプレイヤー時代に評価されて自信がある人ほど無意識に陥る病。プレイヤーの正義がマネジメントの悪癖になる構造を自覚しておかないと、悪気がないだけに本当に危ない。管理職に求められる役割は180度違う。常に自戒したい。
shisama@shisama_

リーダーにありがちな悪癖20。思い当たる節はある。管理職やってみて良かったのは共感できるので、機会がある人には挑戦してみてほしいと思う。 / “上司になったら|miyasaka” htn.to/3ZjM67cspn

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早く成長したいという焦りが短期的な思考を生み、結果として成果から遠ざかる。引用元の通り、成長は目指すものではなく目の前の仕事に没頭した結果。焦っている時ほど「自分はどう成長できるか」ではなく「いま組織にどう貢献できるか」に視点を切り替えた方が、結果的に欲しい仕事が回ってくる。
おいぬさん|新入社員のミカタ@oinu_koinu_13

「会社は学校じゃない。 成果出してもらうために、給料払って雇うんよ」 「なのに、自分の成長のためにって言う人は、 会社を踏み台にしたい人にしか見えへん」 「いやでも、本人は前向きやんけ」 「前向きの方向が、自分にしか向いてへん。 会社の役に立つ気、ゼロ」 彼はビールを置いた。 「要は言い方の問題や。例えば」 ・御社の事業に貢献したい ・チャレンジングな環境で会社の成長に貢献したい 「同じ意味でも、ベクトルが 『自分→会社』か『会社→自分』かで180度違う」 「で、本当に成果出す人は、 成長したいなんて言わへん」 「目の前の仕事に没頭してたら、 気づいたら成長してたって人や」 「成長は目的ちゃう。結果や」 その言葉に、私はドキッとした。 「逆に、成長したいが口癖の人は、 成果出さんから難しい仕事は回ってこない」 「難しい仕事がないから、成長が機会ない。 で、また"成長したい"って言う。悪循環や」 私は、ふと自分のことを考えた。 人事評価で"もっと成長できる仕事をしたい"と言った時、上司が苦笑いしてた理由が今、わかった気がした。 「仕事の報酬は、仕事。 ええ仕事した人にだけ、もっといい仕事が回ってくる」 友人の話を聞いて思った。 「成長したい」と熱く語った瞬間、 人は成長から一番遠ざかってる。 成長は、目指すものじゃないから。 気づいたら起きてるもの。

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「失敗したくない」の正体はプライドであることが多い。でも、何もしないままでいると、5年後に「何も打手が打てない引き出しの少ない大人」になるという最大のリスクを背負う。正解のルートを探す時間を、1ミリでも前に進む推進力に変えた人から人生の難易度が下がっていく。
めがね@megane__fire

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垂直スケーリングはハードウェア限界が必ず来る。大規模システムで水平スケーリングを選択するのは定石だが、真の関門はアプリケーションのステートレス化。ここを設計時にサボると、後でインスタンスを増やしてもスケールしない地獄を見る。 #システム設計面接
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