ハギハラカズヤ/kazmia inc.
1.6K posts

ハギハラカズヤ/kazmia inc.
@UTURA
ものづくりからものがたりへ +++ 海老名市でWeb制作・デザインを行う「カズミア㍿ @kazmiainc 」代表。神奈川県央での暮らしが楽しい。うつらうつら柔らかな日差し。江戸川区出身/厚木市在住/2月生/水瓶座/和装好き 推:milet、ニコ・ロビン、ホシガリス
More connectors launching today: Adobe Creative Cloud, Ableton, Splice, Canva Affinity, SketchUp, and Resolume. We've also joined the Blender Development Fund as a patron to support open-source development of the software. Read more: anthropic.com/news/claude-fo…










【制作会社さんのSEOも依頼している企業の皆さまへ共有】 最近、制作会社さんから「顧客に外部からSEOの指摘が入ったが、内容的にどれくらい致命的なものなのか判断がつかない」という相談を受けることが増えています。 実際に指摘内容を見ると、明らかにAIで分析したのだろうなと感じる細かい指摘が多く、間違ってはいないものの、その一点だけで「今の制作会社はSEOが全く分かっていない」と結論づけられているケースには違和感を覚えます。 前提として、SEO対策は初期段階では改善幅の大きい箇所から施策を進めるのが一般的です。一定の改善が進んだあとは、日々のPDCAで数値をじわじわ積み上げていき、その過程でロングテールKWや外部評価、EEAT強化などを重ねて、ようやくメインKWの順位や反響が伸びてくる、という流れになることが多いと感じています。初期の内部構造改善後、PDCAフェーズに入ってからアルゴリズム変動の影響を受け、SEOに苦戦するケースも決して珍しくありません。 そうした取り組みの最中に、AI分析による細かな指摘を理由にSEOの依頼先を変更してしまうと、プロジェクトが仕切り直しになり、結果的に成果が出るまでの期間が延びてしまうことも多いです。 そもそも、そのレベルの細部指摘を大きな課題として提示してくる会社にSEOを任せて本当に大丈夫なのか、という点も一度立ち止まって考える必要があると思います。 過去の制作会社の立ち回りや戦略設計そのものに疑問があり、その整理としてプロジェクトを仕切り直すのであれば理解できます。 ただ、外部から突然入る指摘の中には、今回触れたような細部の粗探しに近いものも少なくありません。そのまま鵜呑みにして業者変更をするかどうかは、慎重に判断した方がよいと感じています。





【#Framer 制作事例】 成果報酬型広告会社である株式会社Neu様のコーポレートサイトを企画・制作しました。日々液体のように変化し続ける広告を変態的に科学する広告オタク集団ノイ社の世界観を言語化・デザイン表現しました。 #funtech_work neu-ad.jp Built with @framer

















