ぽんぽん
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まだ辞任しないので、今日も拡散する


立憲民主党・杉尾秀哉「金融犯罪の疑いのあるサナエトークン。看過できない、単なるスキャンダルではない」 高市早苗総理大臣「あたかも犯罪であるかのイメージ操作をされてるように感じる」 杉尾「してませんよ」 総理「最初その様に質問が始まってる」 杉尾「なにを4分もベラベラしゃべってんすか」

この人ですね。 辺野古の抗議船の船長としてのあらゆる義務を怠り、まだ17歳の武石知華さんをみすみす溺死させてしまった日本共産党の人は。


最近、高市総理の中傷動画問題を繰り返し追及されていたいさ議員が、少し静かになったように感じています おそらく、ご自身が高市総理に向けていたブーメランが返ってきて、政治資金の使途について多くの国民の皆様から説明を求められ、少なくとも部分的には、その対応に追われているのではないでしょうか そしてきっと、伊佐さんご本人も事務所の皆様も、本来はもっと生産的なことに時間を使い、日本を前に進める仕事に力を注ぎたいと思っているのではないかと思います その意味で、高市総理サイドの理解も深まったと推測します 共同通信や文春が中傷動画の根拠としていた写真については誤りが認められ訂正されました。また、先日NoBorder Newsで私も申し上げましたが、文春が公開し、いさ議員も繰り返し取り上げていた43分のZoom音声については、中傷動画の指示を示す内容ではありません 普通であれば、一度振り上げた拳やメンツを気にして、最後まで相手を追い込むことに時間を使ってしまうものだと思います だからこそ、ここで国益から逆算し、「この議論は一区切りにして、もっと重要な課題に時間を使おう」と方向転換できたら、とても格好いいと思います その姿勢を示した時、きっと国民の支持も高まるものと思います


















