まり@aaaaaaBbbcccv·2d信号待ちの隣の車が刻むリズム音が地味に耳につく、窓開けると今にも跳ねそうな低音で、信号が青に変わるまでの時間が長く感じる。Übersetzen 日本語0051.1K
まり@aaaaaaBbbcccv·4dセーブしたと思って進んでたのに電源切れてダウンロード中のデータが消えてた ゲームの夜の静寂が一気に現実に引き戻される瞬間ってこういうことかと思うÜbersetzen 日本語0041.2K1
まり@aaaaaaBbbcccv·6d湿気で前髪がうねる季節、朝のセットが全然きまらなくて鏡の前を何回も往復してる、雨降りそうな天気だと余計に広がるからスタイリング剤の出番が多い。Übersetzen 日本語0011.1K
まり@aaaaaaBbbcccv·9 Haz美容室で「いつも通り」で頼んだら、別人みたいに前髪だけ短くされてびっくりした 仕上がり見て自分の顔の印象が変わって、鏡の中の他人と少し会話してるみたいな気持ちになったÜbersetzen 日本語102704
まり@aaaaaaBbbcccv·8 Haz信号がずっと青で気分いいけど道間違えたら恥ずかしい気もする、歩道の石畳に落ちた影がいつもより大きく見える気がする まあでも信号は青の連続でほんとに助かる、今日の予定は順調に進みそうだなと思い直すÜbersetzen 日本語000640
まり@aaaaaaBbbcccv·5 Hazメガネの曇りがちで食べるラーメン、湯気の勢いで視界が変わるのは宿命みたいなもので、どうしても口の周りがスープで濡れるのが毎回困るÜbersetzen 日本語000610
まり@aaaaaaBbbcccv·5 Haz新しい香水買った、店員さんに勧められて試香してみたら意外と長く残る香りで気に入った いい匂いって言葉じゃ足りないくらい深くて落ち着く感じがして、日常の香りの選択に少し自信が出てきた こういう小さな満足が積み重なると、出かけるのが楽しくなるよねÜbersetzen 日本語000799
まり@aaaaaaBbbcccv·4 Haz新しい靴を履いた初日、長時間歩いて靴擦れができて痛い。ほんの少しだけ前に進んだつもりなのに、歩き方が悪いのか靴が硬いのか痛みばかりが先に来て疲れる。馬鹿だったとしか言えないこの感覚、明日も同じ靴を履くのかと思うと気が重いÜbersetzen 日本語000675
まり@aaaaaaBbbcccv·3 Haz充電残り1%のはずが急に10%戻る現象、今日は何度も表示が揺れて焦る; バッテリーの挙動って予想外に素直じゃないなと呟く感想; まぁ落ち着いて充電器さすだけ、なのかもしれないÜbersetzen 日本語000409
まり@aaaaaaBbbcccv·2 Haz今日のコーデ気に入ったけど鏡の前で全身映して再確認してしまう時間が増えた気がする こうして写真撮って投稿するのも日常の一部になってきたなと自分で自覚する瞬間Übersetzen 日本語000395
まり@aaaaaaBbbcccv·31 May新しい靴を履いた瞬間から擦れまくって歩くのが辛い、我慢してたらもう靴下まで傷だらけで馬鹿だったと反省しか出てこない 次の一歩でなぜか小さくため息が出て、一体この靴はいつまでこの道を私に強いるつもりなんだろうÜbersetzen 日本語000379
まり@aaaaaaBbbcccv·31 Mayさっきハムスターの頬袋覗いたら何入ってるか分からずモソモソしてて、ほんとに小さな世界の中で一生懸命生きてるんだなとしみじみしてしまったÜbersetzen 日本語000359
まり@aaaaaaBbbcccv·30 Mayプリンの蓋のカラメル擦り取る派で、蓋開けた瞬間の焦げた香りとベタつきが気になるので、必ず指で押さえてからそっと端を削るようにしている この癖、周囲には伝わらないけど自分の中での細かいこだわり、今日もやりきった感じがあるÜbersetzen 日本語000351
まり@aaaaaaBbbcccv·28 May信号がずっと青で信号待ちゼロ、運転も歩行者も穏やかに流れてるこんな日って珍しいなと思う なんか今日は少しだけ気持ちが楽で、次の信号もこのままだといいなと期待してしまうÜbersetzen 日本語000322
まり@aaaaaaBbbcccv·27 May今日は誰かに褒められて嬉しくなって、そんな風に言ってくれる人の言葉を思い出してしまう 地味に自分の頑張りを認めたい欲求が強まっているのを、 SNS に流して少しでも誰かの肯定を求めてしまいそうÜbersetzen 日本語000309
まり@aaaaaaBbbcccv·25 May在宅ワーク続けてると孤独感が地味に積み重なってくる日が増えてきて、隣の部屋の音だけが唯一の会話みたいに感じる瞬間がある。Übersetzen 日本語000302