Ricky
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@astraywolf
名古屋在住。PC好きなおっさんです。 食べ物とかPC、日常の独り言を呟いてます。 ゲーム関係は@astraywolf_mmo に分けました。 写真は名古屋コーチンの🐤です discord: Astraywolf#0701 https://t.co/dcX2JMmT6w
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なお、ベーマガは独立後から2000年12月号まで、ベーマガDeluxeは全部デジタル化作業中。
ndlsearch.ndl.go.jp/books/R1000000…
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ホンダの三部社長、宇都宮近辺の居酒屋でホンダを傾かせるために中国が送りこんだ刺客だとウワサになってる。実際、三部さんが社長になった2021年の世界生産台数は413万台。正確に書くと2020年と2021年って新型コロナ禍により大幅に台数を落とした。新型コロナ前の2019年だと518万台である。それが三部体制になって急減。2025年の生産台数339万台となってしまう。
さらに2兆5千億円の赤字を出す。今後も販売数減は続き、今のところ底が見えていない。2輪の落ち込みだって今年から顕著になるだろう。5年間失策ばかり続けていたら、ホンダのような優良企業だって傾く。そんな三部さんを社長に任命したの、八郷前社長とその相棒だった倉石前会長である。この二人、誰もが知っている通り中国閥。巨額の中国投資を決めたの、倉石さんだ。
中国市場が厳しくなっているのにホンダだけ巨額の投資を続けていたんだから理解に苦しむ。ここまで書けば慧眼な皆さんならウワサの内容を予想出来ることだろう。そうです。ホンダの凋落は中国の指示じゃないのか、というもの。八郷さんと倉石さんが経営方針を決め、三部さんにバトンタッチしたとすれば全て辻褄あいます。そもそもまともな経営者ならこんな失策ばかりしない。
ホンダが中国に投資した工場、このままだと二束三文で手放すことになる。三部さんが辞任しないのはハニートラップに引っかかっており拒否できないからじゃないか、と言う。そんな話が居酒屋で酔っ払ったホンダ社員やステークホルダーの間で出ているそうな。100%違うと思うけれど、こういったヨタ話でウサを晴らしたくなる気持ちはよ~く解ります。
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「OpenSSL」なのに……次期バージョン「OpenSSL 4.0」で「SSL 3.0」対応が完全削除/実装から27年、「SSL」のコードベースがなくなる forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2100…


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「オタク」が現在の意味で使用されたの初出は、1983年の『漫画ブリッコ』6月号(セルフ出版)掲載の中森明夫「『おたく』の研究」とされています。70年代後期から「オタク」がいまの意味で使われていたと実証できれば研究が塗り替わります。ぜひ、根拠となる史料を呈示なさるべきかと思います。
高橋裕行@herobridge
それ、初めてではないよ。オタクという言葉は70年代後期からアニメ・SFファンは使っていた。知ったかぶらないようにね。残念ながら君の苦手な分野らしいが。
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東芝が本日発表した内容が、静かにとんでもないです。
「疑似量子コンピューター」の計算速度を従来比で最大100倍に高め、精度もほぼ100%に到達したと。
米国物理学会の査読付き学術誌「Physical Review Applied」に4月6日付で論文が掲載されています。
まず「疑似量子コンピューター」とは何かを説明します。
皆さんがニュースで見る「量子コンピューター」は、絶対零度近くまで冷やした特殊な装置の中で、量子力学という物理法則を直接使って計算するものです。
Google、IBM、各国政府が何千億円も投じて開発を競っています。
ところが2026年4月現在、Googleの最先端チップ「Willow」ですら105量子ビット。
暗号を解読するには50万量子ビットが必要と言われており、実用レベルにはまだ何年もかかります。
東芝のアプローチはまったく違います。
特殊な冷却装置も巨大設備も使いません。
市販の半導体チップ(FPGAやGPU)、つまり今そこにある普通のコンピューターの上で、量子コンピューターの「考え方」だけを数学的に再現して計算する。
これが「疑似量子」です。
では何が画期的なのか。
東芝は「シミュレーテッド分岐マシン(SBM)」という独自の計算機を2019年から進化させてきました。
今回の第3世代で注目すべきは「カオスの縁」という概念です。
計算が答えを探す過程で、動きが規則的な状態と、完全に無秩序な「カオス」状態があります。
そのちょうど境界、規則と混沌のギリギリの境目。ここを「カオスの縁」と呼びます。
東芝はこの境界領域を意図的に活用することで、計算が「間違った答え」に囚われる現象を回避し、正しい最適解にたどり着く確率を飛躍的に引き上げました。
開発を率いた後藤隼人シニアフェローの言葉が象徴的です。
「50年後の量子コンピューターでも難しい速度と精度を実現した」
この技術が解くのは「組合せ最適化問題」と呼ばれる種類の計算です。
膨大な選択肢の中から最も良い組み合わせを見つけ出す問題。
私たちの生活に直結する例を挙げます。
創薬。何百万通りの分子の組み合わせから、最も効く新薬候補を見つける。
物流。数千の配送先を回る最短ルートを瞬時に算出する。
金融。何千もの銘柄から最もリスクとリターンのバランスが良い投資配分を導き出す。
通常のコンピューターだと1年2カ月かかる計算を、約30分で処理できる。これが先行する第2世代の実績でした。
第3世代はそこからさらに100倍です。
実装は1〜2年以内を目指すとのこと。
つまりこれは「いつか届く夢の技術」ではなく、「もうすぐ産業の現場に入る実用技術」です。
世界中が巨額を投じて「本物の量子コンピューター」を追いかけている横で、東芝は既存のチップの上で動くソフトウェアの工夫だけで、実用面では先を行っている。
派手さはないけれど、これが日本の基礎研究の底力だと思います。
東芝、「疑似量子コンピューター」速度100倍に 創薬などに応用:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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改造材料として体重計を分解してたんだけど、足乗せる体脂肪測る電極、飾りだ...何も繋がってないw
前に体重が同じだと同じ体脂肪しか出ない、っていうの見たことあるんだけど、このタイプの機器だったんじゃないかなw
同じ技適番号で出してるamazonで売ってるこいつら、体脂肪率全部ダミーだわw



Ai@ランニング3年生@ai_hogepoo
2/23午前中ラン。 筋トレは、30日コース2周目スタート。 うちの体重計の体脂肪測定値があまり賢くないのか、同じ体重だといつも同じ体脂肪率になる...🤨お腹すこーし凹んだと思うんだけどなぁ。 体脂肪がそこそこ正確に測れる体重計のおすすめあれば教えてください!リーズナブルなやつで...🤪
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