Angehefteter Tweet
みなみ|経営者の節税術
221 posts

みなみ|経営者の節税術
@ceotaxtips
法人の節税を淡々とまとめてる人。 社長が「え、それ経費にできたの?」って言う顔が好き。 🎁節税PDF3点セット無料配布中 リプ「欲しい」+いいね+フォローで送ります👇
Beigetreten Nisan 2026
144 Folgt29 Follower

役員報酬を際限なく引き上げることが、実は最も非合理な選択になり得る——そのことをご存知でしょうか。年間300万円もの差が生じる理由を把握しないまま支払い続けるのは、あまりにも惜しいことだと感じます。↓
役員報酬を上げ続けている社長って、実は一番損しているかもしれない。
【意外と知られていない、社長の税負担の現実】
役員報酬を上げれば上げるほど、所得税率も上がっていく。
【知り合いの社長がやっていること】
役員報酬をあえて年300万円分下げて、その分を法人に残しておくんだよね。
【法人活用で、さらに一歩先へ】
法人に留保した資金で不動産投資をすると、節税効果がさらに加速するんだよね。
【具体的なイメージ】
報酬300万円を個人で受け取った場合(税率45%+住民税10%)
→ 手残り:約135万円
同じ300万円を法人留保→法人投資に回した場合(実効税率23%)
→ 手残り:約231万円
差額:約96万円/年
10年で約960万円の差になるんだよね。
【注意点も正直にお伝えしておくと】
「じゃあ報酬を限界まで下げればいい」というのは、実はちょっと違うんだよね。
【まとめ】
✅ 報酬を上げるほど、税率55%の罠にはまりやすくなる
✅ 年300万円を法人に留保するだけで、税負担の差は30%以上になる
✅ 法人で不動産投資をすると、資金効率がさらに高まる
✅ ただし、最適解はやはり個人の状況によって変わってくる
節税って、結局「知っているか、知らないか」の差だけだったりする。
日本語

後継者をお持ちでない経営者の方が選び得る出口戦略は、大きく三つに絞られます。それぞれの手取り額を、多い順に率直にお伝えしてまいります。
3位は廃業・清算。
2位は役員退職金の最大化について。
1位はM&A。
#事業承継 #後継者なし #M&A
日本語
みなみ|経営者の節税術 retweetet

@ceotaxtips ありがとうございます😊🙏
ギャラップ調査では日本のエンゲージメント率は2009年からずっと低いです、、おっしゃる通り文化かもしれませんね。。
日本語
みなみ|経営者の節税術 retweetet
みなみ|経営者の節税術 retweetet


