ちゃ
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@chachacha45
しがない老人。飛蚊症。身体に影響の出ない脳梗塞の跡も見つかったよ。2020年の6月にダルマインコのオスを飼い始めました。大ちゃん満6歳だね。父は2024年10月に彼岸に旅立ちました。認知症の母も先日倒れて現在意識不明の中、戦っております。大ちゃんは昨年母がロストしました。どこかで幸せに暮らしてくれるといいな。

こないだ薬局で死体になってたら健康食品のおばちゃんが粉溶かすタイプのスムージーの試供品くれたんだけど、予想外なおいしさで普通に嗜好品として買いたい。あのおばちゃんまだいるかな。





手術に麻酔がダメなのって危険だからとかそんな理由じゃなかったけ? 腎生検したときに怖いから全身麻酔してくれって頼んだけど、危険だからダメってことで局部麻酔しかダメやった 詳細な理由は知らんけど、少なくともきちんと医学的な理由に基づき麻酔を禁止していると思うんだけどな


都内のとある高校、生理でプールの授業休むのは許されないらしい… タンポン入れて入りなさい、 もしくは、休むと、通常以上の補講が課せられるらしく(そうしないとすぐ休むから、らしい) タンポンの使用が難しいこともあるし、 出血だけじゃないし、 こんな対応はごく一部と思いますが、

テレビアニメ「チェンソーマン」において、MAPPAが製作委員会方式をとらずに「単独製作」を実現できたのは、クールジャパン機構などが出資して設立したファンドジャパンコンテンツファクトリー(JCF)によるブリッジファイナンスがあったからです。しかし、そのJCFも2025年3月末にすでに解散しています。 この官民ファンドは目利きの能力を持った人材を集めるのに苦労している様子でした。加えて責任の所在が不明確になりがちで、投資回収を前提としたスキームを成立させるのは構造的に困難だったということだと感じます。そもそも大型企画であれば、官民ファンドが加わらなくとも、いまの「IPブーム」のなか民間のコンテンツ企業からの資金調達が見えてきます。 新たに始動した「IP360」は、その前段階にある成長コンテンツの「種」に対し、返済不要の補助をして次の段階への橋渡しを狙ったものです。大型案件は民間資金の投資で回し、その前段階のもの(シード期)には公的補助を投下する。この整理がなされた現在、クールジャパン機構は役割を終えつつあり、そろそろ幕引きの時ということでしょう。 ただ、巨額の国費を中心に構成された出資金のうち、すでに約400億円もの累積赤字を出して事実上資金を「溶かして」しまったわけです。誰が立ち上げ、その運営を担ってきたのか。これについての検証や責任追及はあって然るべきだと考えています。






















