コイズミアヤ/Aya COIZUMI
22.5K posts

コイズミアヤ/Aya COIZUMI
@coappi
美術家/本が出ました『しくみの内側のしくみ 思考する手仕事のレシピ』コトニ社/新潟在住/5/16〜青森市でグループ展「到来について」/↓サイト内TEXTから『点点』vol.0〜5が読めます/https://t.co/oYwLw6bVho

明日から、SOUKO PHOTOBOOK POETRY BOOK CROSSING 2026「詩的/写真的」 が開催です。 本ブックフェアでは、「詩的な写真集」/「写真的な詩集」 というコンセプトのもと、詩と写真のあいだに存在する共鳴の可能性を探究するために、作品を展示販売いたします。 ご応募いただいたある写真家の方とお話をしていて、ひとつの本に自分の作品をまとめることの難しさや楽しさを感じているところです。難しさも楽しさも、考えを重ねるところにあるのでしょう。重ねていると、後退するようにすら思えてくる。三歩進んで、三歩後退して、悩む。

📢本日、情報解禁📢 国立ハンセン病資料館2026年度企画展 「ハンセン病療養所のなかの『外国人』」 会期:2026年7月18日(土)~11月29日(日) 会場:当館企画展示室 ハンセン病療養所には、日本人だけでなく、世界のさまざまな地域にルーツを持つ人びとも暮らしていました。 本展では、とりわけ人数の多かった在日朝鮮人入所者に関する資料を中心に、ロシア、インドネシア、台湾からの入所者たちの歩みを紹介します。 展示を通して、ハンセン病問題への理解を深めるとともに、多民族共生という現代社会の課題についても考える機会とします。 【関連イベント】 企画展「ハンセン病療養所のなかの『外国人』」では、多彩な関連イベントを開催します。 ◆ 詩人・アーサー・ビナードさん × 木村哲也 「あなたの『母語』は何ですか? ― あえて日本語でものを書く人びとを探る」 ◆ 星名宏修さん講演会 「植民地期台湾のハンセン病文学」 ◆ 劇団タルオルム公演 『島のおっちゃん』上演 ◆ 中川敬さん(ソウル・フラワー・ユニオン) 弾き語りソロライブ 展示だけでは伝えきれない、療養所で生きた人びとの歴史や文化、言葉や表現の豊かさに触れていただける機会です。 詳細は順次、資料館ホームページ・SNSでお知らせします。 ↓↓詳しくは、こちら(当館HP)↓↓ nhdm.jp/events/list/10… #ハンセン病 #多民族共生 #企画展



文科省、大学の先端研究を小中高生に、全国に理系教育の拠点 nikkei.com/article/DGXZQO…







パランティアに国策を託せるか 個人情報も守る給付付き控除を nikkei.com/article/DGXZQO…


◼️青森市でのグループ展に出品します。ちょっと変わったお題を頂いて、この頃取り組んでいるドローイングの仕事で応答してみようと思います。会期中土日月のみオープン、初日在廊します。よろしくお願いします。↓ 「到来について」 On the To-Come 「もし写真がなくなったら?」












