
ふぅふぅ (Fukuhara)
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ふぅふぅ (Fukuhara)
@foofoomasa
とある大学に勤務 専攻:理論言語学 好きな食べ物:らあめん



お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う

お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う

お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う

お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う


高市首相が米国でやっていたのは、実は、お茶くみやコピー取りだった。 記事によれば、高市氏は、1987年、民主党のパット・シュローダー下院議員に「Congressional Intern」として採用され、デンバーの地元事務所で「Congressional Intern」として働いていた。 つまり、電話・メール対応、コピー・資料整理、簡単なリサーチ、イベント補助などの雑用レベルの仕事だ。それなら、彼女の英語でも何とかなったのだろう。 首相官邸は、「昭和62年12月米国連邦議会Congressional Fellow」と経歴を紹介しているが、昭和62年は正に「Congressional Intern」として採用された年(1987)だ。 westword.com/news/japan-fir…

記事のプレゼントありがとうございます。高市総理が米国で「インターン」だったと書いているNew York Timesの記事。



『コングレッショナルフェローの証明書もあります』は、これのことですね。これはシュローダー議員によるオープンレター形式の推薦状です(※ChatGPTで鮮明にしたため、1980となっていますが、これは1988ですね。高市氏が事務所を離れるに当たって、シュローダー議員が書いてくれた推薦状かと思われます) ここに書いてあるのは、「高市氏は議員事務所でフェローシップ(研修員制度)のもと勤務していた」「優秀な仕事ぶりでしたので、雇えば価値ある人材となるでしょう」という内容で、コングレッショナルフェローではなく、インターンであったことを証明するものです。

ようやくアメリカ側から証言と報道が出た。そしてその中身が強烈だ。何と、高市が仕事していた場所はワシントンDCではなくコロラド州デンバーだった。議員の地元であるデンバーの事務所で、電話対応、来客案内、資料整理などの庶務をやっていただけだった。唖然。 kk-bestsellers.com/articles/-/428…

お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う






