

みんなーーーっ!見てくれーっ! プロンプトと画像から最適化されたデザインを提案してくれる能力がすごい! なぜすごいのかを分析してみたから読んでみて欲しい! フォントやアイコンデザインを画像に合う世界観を間違いなく選んでるところがデザイナー思考そのもの。 プロンプトで気をつけたデザイナー的思考! 一文の中に色々気をつけてるポイントや手順を分解してみました。 ①最初の一文でゴールを明確化 (プロンプト診断書 を作ることがゴール) ②どのMBTIかを指示。 (すべての診断書ではなく1つの診断書に絞り込ませる) ③特徴をまとめるという指示を入れる。 (ここでデザインに入れる要素を決定させる) ④インフォグラフィックというデザインの指示 (インフォグラフィックは数字や要素をただのグラフではなくグラフィカルに見せる手法) ※ここはデザイン用語の知識はどうしても必要なので困ったらAIに聞こう ⑤デザイン指示の詳細 (インフォグラフィックの中でもシンプル・ミニマルにする。さらに色はアップロードされた画像を"ポイント"で使うという細かい指示) これでAIも手順とデザイン仕様が理解しやすくなり、1回でもバシッと決まるようになっている。 上記フローを使えばデザイン系のプロンプトが書きやすくなると思います! 保存して使ってみてね!! この思考法で作ったプロンプトはこちらです▼ ※タイプは自分のものに書き換えてね このアイコンを使って、MBTI診断書を作成してください。 MBTIは「ISFJ」。ISFJの特徴をまとめてインフォグラフィックにすること。 デザインはシンプル・ミニマルで、カラーはアップロードされた画像から抽出し、ポイント的に使うこと。



















