はっきーはろはろ
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昨夜の興奮冷めやらぬ!
高音質の大画面、最高すぎない?
感情溢れ出してずーっと涙拭いてたよ🥲
どうしたってここには書ききれないけど、マッキーの曲たちは紛れもなく私の人生そのもの。出会えたことに感謝しかない。
素晴らしき上映会!
本当にありがとう!💕
#槇原敬之
#TREASUarenaTOUR上映会

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久々のおひとりさまフリータイム
何気にアルコールも半月ぶりだ😲
ほろ酔いセットで読書をキメる至福の時間🍺
そして、昨年行けなかったマッキーの35周年コンサートの上映会へ!私的サイコーの休日🍀✨
#槇原敬之
#TREASUarenaTOUR上映会


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はっきーはろはろ retweetet
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国産無添加のハムが一年分!!
夢のようなプレゼントですね!!
今日誕生日なので、あたったらすごいプレゼントになります♡
SAITO HAM@saitoham8
国産無添加ハム1年分欲しい方いますか?
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はっきーはろはろ retweetet
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世界中の多様な個性を持つ原酒を厳選してブレンドした『碧Ao』から、ハイボール缶が登場。
リポストしていただいた方の中から抽選で100名様に、今だけの特別な味わいをお贈りいたします。
#碧Ao海薫るハイボール
▼応募方法
①@suntoryをフォロー
②本投稿をリポスト
③画像をタップし抽選結果を確認
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A-ya’s エッセイ
長いけど、読めばあなたも“音の虫”。
ステージに立つことで感じる
あの何にも変えられない幸せも
時に訪れる逃げ場のない苦しみも
音楽を待っている人たちへの
応援歌になればいいと願いながら
私たちは今日も喜びと傷を音楽に変えていく。
◇
マッキーから
「イヤモニだより 続報」が届いた。
私はときどきマッキーと
イヤモニ相談会なるものをしている。
私は普段のステージでは
イヤーモニターを使用しない
選択をしていたので
いざ使う事になったときは
メッセージ上で
いつも貴重なアドバイスをいただいたり
励ましてもらったりしている。
続報を読むと
「東京ガーデンシアターで
コンサートをやるから
イヤモニを試しに来ませんか」と
書いてあるではないか。
いやいやそんなお忙しいときに
私のイヤモニチェックをしている
場合では!と心配になったけれど
以前、平原綾香のツアー収録や
ライブアルバムのリマスタリングなどで
お世話になったエンジニアの方が
今チームマッキーにいるとのことで
私が音について
こだわっている事を知っていたこともあり
「より気持ちよく
のびのびと歌ってもらいたい!」と
マッキーと話してくれていたそうで
この度マッキーの東京公演2日目
しかも、映像収録が入る、この忙しい日に!
なんと平原綾香のモニターチェック時間を
取ってくださったのだ。
こんなこと、普通ないからね、もう
びっくりしますよ。
心の余裕が、もはや仏なのよ。
チームあーやも毎回
私を含め、ミュージシャンたちに
より演奏しやすい環境を追求してくれている。
それだけではなく、チームマッキーからも
こんな風に応援いただいているという事に
嬉しくて涙が出た。
マッキーのリハーサルの前に
時間をとっていただけるという事で
会場に伺うと
私の名前が書かれた楽屋まで
ご用意いただいており
もうこのまま、バックコーラスで
出てしまおうかと思った次第でした。
実際にステージで歌って確認した方が
1番 分かりやすいから
テストで歌いたいカラオケ音源も送ってね
ということで
私が人生で一番歌っているであろう
「Jupiter」を迷わず選んだ。
その方が判断がしやすいからだ。
実際に舞台で歌ってみると
新たな発見と感動があり
私は、いつのまにか
いつもの“音の虫”になっていた。
それと同時に
槇原敬之さんのコンサート現場で
平原綾香が「Jupiter」を歌っているという
「世にも不思議な光景」が爆誕したのだ。
気がつけば、地明かりだったステージは
照明さんの粋な計らいで
「Jupiter」にピッタリの照明に
切り替わっていた。
どこまでも粋なチーム。かっこいい。
歌い終えた後マッキーに
「人生が“360度”変わりました!」と
言おうとしたが
それだと元の位置に戻ってまうやないかと
思いとどまり
180度に言い換えて感謝と感動を伝えた。
リハーサルも見ていきなよと言っていただき
チームとどんなやりとりをするんだろうと
楽しみにしていた。
マッキーはなんの曲から
リハーサルを始めるんだろう。
すると耳馴染みのあるイントロが
流れてきた。
35周年を迎える彼は
この曲を何度歌ってきただろうか。
そしてそのたびに
何度私はその歌声と楽曲に
救われてきただろうか。
彼が会場ごとの音の軸を探るために
この曲を選んでいる事が
なんだかとても嬉しくて
なぜか、ホッとする感情が生まれた。
チームマッキーは
2日目とはいえしっかりと
リハーサルをしていた。
サウンドチェックをしながら
どうやったらお客さんに
1番良い音を届けられるかを
チームみんなで模索していた。
一瞬自分の現場にいるような感覚になった。
こだわっていいのだ
あきらめないでいいのだと
自分がやってきたことを
肯定してもらえたような気持ちになり
早くチームあーやに会いたくなった。
この経験をみんなに伝えたい。
マッキーのコンサート本番までの間
となりのビルでご飯を食べた。
店内でかかるマッキーの音楽を聴きながら
久しぶりのUMAMI BURGERにかぶりついた。
コンサートではその歌声と楽曲に涙しながら
みんなで踊ってはいしゃいで
途中は汗だくになった。
素晴らしいミュージシャンの演奏に
心が躍った。帰りの車の中では
マッキーの曲をかけて帰宅。
あぁ良い日だった。
思いがけず思いやりと愛情に溢れた
素晴らしい一日を過ごさせてもらった。
ステージに立つことで感じる
あの何にも変えられない幸せも
時に訪れる逃げ場のない苦しみも
音楽を待っている人たちへの
応援歌になればいいと願いながら
私たちは今日も喜びと傷を音楽に変えていく。
分かち合える人たちがいることで
気持ちはやわらぎ心はまた前を向く。
ひとりじゃないってこういうことかぁと
今更ながら「Jupiter」の歌詞が腑に落ちた
デビュー22年目の夏。
わたくし音の虫は
今日も明るい方へと
小さな羽をパタパタさせながら
必死に飛んでいくのであった。


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