個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸

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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸

@komaru_dev

個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸 🤖 AI助手クラリスと実験中 思考と仕事をゲーム化する開発ログ

Beigetreten Aralık 2025
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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸
はじめまして。 ポンコツ博士・打刈 小丸です。 発想はあるのに、整理が出来ない。 そこで、 🤖 アンドロイド助手クラリスに 毎日サポートを受けながら、 思考と仕事をゲーム化する実験をしてます。 ・博士は迷う ・クラリスが整理する ・たまに失敗 そんな個人開発ログ。 よろしくお願いします。
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Ryu_個人開発してます
@komaru_dev はじめまして! 私も思っていたより難航してます。 問い合わせメールを送ったのですがまだ返信そないので最悪PCから登録してスマホから登録したものも返金扱いにしてもらおうかなと思っていたりします。 アプリの開発よりも登録の方が苦労してます笑
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Ryu_個人開発してます
Apple Developer Programの申請って皆さんどのくらいかかりました? 今4日間保留中です😭 #ios #個人開発
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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸
動画参考になりました! taishiさんが言っている 個人開発の難しさは「技術」じゃなく「最後の20%」 って本当痛感してます。 最近AIにぶん投げたら自動でアプリ作ってくれるレベルが上がっており かなりそれっぽいのは作れるんだけど、UIとUXが全く人間の使いやすさを考え込まれてない物が誕生する。 かと言って、 素人の自分はどこがダメなのかパッと見理解出来ないので、 実際にアプリを触って微調整 ↓ なんかやっぱ違う ↓ ここ、こうしたら良いかも ↓ 良くなった気がするけど、 何かが違う ↓ 微調整 このループが楽しいけど、 どこで見切りつけるか悩ましい そして、 やればやるほど別な追加しなきゃいけない所見つけてやる事増える。 まぁ、それが楽しいんだけども
Taishi | AI動画編集ソフト開発中🎥@taishiyade

サンフランシスコに来て2週間 最近どんな感じか1時間半ほどの雑談ライブで話した テーマは個人開発、課金設計、レビュー戦争、AIエージェント、長文プラットフォーム。並べてみると、結局「個人開発者がいまどこに立っているか」の話 「AIの未来は誰にも分からない」は嘘 SFで一番強く感じるのは、未来は勝手に来るものじゃないということだ。 ファッションで「来年このセーターの色が流行る」と言うとき、普通の人には分からなくても、決めている側の人間がいる。お金を動かし、タレントを使い、メディアを回してトレンドを起こす。テクノロジーも同じで、Googleは数年先のロードマップを引いているし、スタートアップはVCと組んで「今年どこを取りに行くか」を決めて動いている。 なのに公的な場では「AIの未来は誰にも分からない」が繰り返される。実際は分かっている人がいる。直接ロードマップを聞けるわけじゃないけど、こっちにいると空気で「ジェミニはそっちに行くんだな」と察せる瞬間がある。 未来を作る側に回るか、来た未来に乗っかる側に回るかで人生は変わる。SFはその「作る側」が集まっている街だ。 バイブコーディング × 若い女性クリエイター市場 作られつつある未来の一つが、若い女性インフルエンサー × バイブコーディングという市場だ。 SFの開発ツール系の会社が明らかに狙っている層がある。10代後半から20代前半の、Vlogの撮り方やいけてるサイトの作り方を発信している女性クリエイター。今までWebデザインに憧れてブートキャンプに通っていた層が、CursorやClaude Codeでアプリを作り、そのままサブスクで稼ぐ。この動線をツール会社が意識的に作ろうとしている。 「Webデザインに憧れる」と「プログラミングを学ぶ」の間にあった壁が、バイブコーディングで割れた。新興で、取りやすくて、でかい市場だ。 そして日本ではこのポジションがほぼ空いている。テック系インフルエンサーで、エンジニアリングの知識もそこそこあって、若い女性。この条件で思い浮かぶ人がほとんどいない。RevenueCatのイベントで会ったあやみさんくらいしか出てこない。逆に言えば、ここを取れる人には日本で爆発的に伸びる枠が残っている。 ポイントは、ディストリビューションチャネルを持つ人がバイブコーディングで作ったものを流すと、ほぼ失敗しないということ。ライブ中も「大二郎さん(フォロワー100万人)がClaude Codeで英会話アプリを作って33万インプレッション」というコメントが流れてきた。 ただ海外勢は「作ってみた、無料でどうぞ」では出さない。StripeとRevenueCatでマネタイズまで組んで事業として出す。日本は「研ぐのが楽しいから研ぐ」職人カルチャーが強いけど、海外は「この刀は何のために作るか」をゴールから逆算する。マネタイズ設計まで実装する人が増えると、市場の空気は一気に変わる。 個人開発の難しさは「技術」じゃなく「最後の20%」 ライブで「アプリを作る上で技術的な難しさはどこにあるのか」というコメントが来た。まじめに答えると、技術的な難しさはもうほぼない。 昔は独学エンジニアがエラーのたびにStackOverflowを開き、亀のスピードで一個ずつ潰していた。今はAIに振れば大体解決する。知ってるか知らないかの差しか残らない。 難しいのはラストワンマイルだ。AIにポン出しさせて出てくるのは完成度20%くらい。そこから80%まで持っていって、さらに残り20%を詰めて「人が触ってこれはいいと思える閾値」を超えるのは、AIだけでは無理。iPhoneを違和感なく触れるのは、誰かが最後の20%を狂気じみた密度で詰めているからだ。 完成品の気持ちよさを決めるのは、最後の詰めの密度。AIがコードを書くようになっても、ここは人の仕事として残る。 コミュニティを「パブリックインターネット」から切り離す いまローカルで個人開発者向けコミュニティのランディングページを動かしながら準備している。設計思想だけ先に書いておく。 最近XやYouTubeを「パブリックインターネット」と呼んでいる。誰でも見られるインターネットだ。生産的な発信をしている人は人口比で1万人に1人くらいで、残りは娯楽コンテンツ。それ自体は悪くないけど、「学びたい人」と「娯楽として見たい人」が同じ場所に混ざっているのが構造的にしんどい。学びたい側はコンテンツの質に困り、発信側はろくでもないコメントに疲弊する。 クリエイターにはパブリックでは言えないペインが多い。本当の数字を言えない。戦略の壁打ち相手がいない。燃え尽き寸前を共有できる場所がない。だから「協力するための場所」をパブリックから切り離す。プロダクトを作る人と、ショート動画でフォロワーを伸ばせる人が、ディストリビューションをハックする知見を交換するだけで、ノウハウが一気に溜まる。 これをビルドインパブリックでやるのはグローバル基準でも実は普通じゃない。海外のビルドインパブリックも、裏で出口戦略が組まれていることが多い。 課金とレビューの防御戦略 ライブで一番反応が大きかったのが、課金設計とレビュー戦争の話だ。 ハードペイウォール一択。 海外のiOSアプリで成功している人は、知る限りほぼ全員がハードペイウォール(インストール直後に課金を求めるUI)にしている。RevenueCatの年次レポート「State of Subscriptions」でもデータ的に強い。理由はシンプルで、インストールの時点で「払う気がある人」と「ない人」が分かれている。払う気のない人を無料枠で抱えてもトークン代もサーバー代もかかってコンバージョンしない。最初から設計で「使わなくていい」と伝えた方が、お互い不幸が少ない。 民度の低いレビューは構造として存在する。 「課金せんと使えない、クソ★1」みたいなレビューは10年やっていれば大量に見る。Googleマップでレストランの平均が3点台の国は珍しくて、海外に出れば分かるけど多くの国は4点台。態度の悪いレビューを書く層は、現実でも仏頂面で店に入って雑に扱われた経験をそのまま転記しているだけだったりする。コンシューマー相手のビジネスなら一度は通る道で、オンラインのカスハラにはStripeのディスピュート機能のようなプロトコルで淡々と対処するのが現実解になりつつある。 カテゴリ選びは「治安」で決める。 RevenueCatのCMOいわく、インドのユーザーは「アプリは無料」という前提が強い。じゃあ北米・西欧のリッチ層・中東の富裕国に絞るのが正解か、と考えた後で気づく。日本の平均年収400万円は米国の1200万円と比べれば「払えない側」に近い。それでも日本市場で売れるのは、カテゴリ選定で治安の良い層を狙っているからだ。ジャーナリングアプリ × きれいなデザイン × 女性向け、のように設計すると、価格へのクレームレビューがそもそも来にくい。「所得の高い国」だけでなく「カテゴリの民度」も同じくらい重要。 同業者からの嫌がらせレビュー。 最近よく聞くのが、個人開発がバレると同業者から嫌がらせの★1を入れられるという話。実際の事例がある。Appleに言えば取り下げてもらえることもあるけど、その労力自体が嫌だ。だからこそ全部をパブリックに出さず、信頼できる人だけの準クローズドな場で相談する方が、知見も品質も上がる。コミュニティを切り離す話とここで繋がる。 「儲かるから」より「Why」 SFのパーティーで10人に話しかけると、6人くらいは「B2BのニッチなバーティカルAIエージェントを作っています」と言う。アクセラレーターに入っていて、エンジェルと相談していて、ポテンシャルカスタマーが何社で、ディスラプト、ディスラプト。10分前に話した人と同じ内容でデジャブになる。 僕は「Why」を話す人が好きだ。なぜやるのか、なぜ自分がやりたいのか。そこを起点にしている人の話は純粋に面白い。一方で「儲かるからやっています」というファウンダーが多数派で、Whyが薄いと「お金持ちになれてよかったね」で会話が終わる。 人生80年として、儲かるけど興味のないことに時間を削るほど80年は長くない。これは精神論じゃなくて、有限な時間の配分の話だ。 長文はSubstack一択 長文をどこに置くかをずっと考えていて、選択肢はnote / Xアーティクル / Substackの3つに収束した。結論はSubstack一択。 Xアーティクル: 一時期はバズるアルゴリズムだったけど、今は誰も読まない。記事を育てる場所としては死んでいる。 X(通常投稿): 情報の消費期限が12〜24時間。どれだけ書いても短期間で電子ゴミになる。頑張るほど損。 note: SEOは強い。拡散力は弱いが、価値ある記事を売るのには向く。僕が最初に書いたnoteは2万弱読まれて、単体で2〜300万円分くらい売れた。広く読まれたい用途とは噛み合わない。 Substack: メール配信を選んだときの開封率が50%。メールマーケのベンチマークが2%前後の世界で、これは異常値だ。しかも1ヶ月前の記事がいまだにエンゲージし続ける。情報にほぼ消費期限がない。 リンディ効果(長く存在したものほどさらに長く残る)で言っても、長文は「ずっと読まれる場所」に置くのが筋だ。最近の運用は完全にSubstackに寄せている。いま読んでいるこの記事も、その理由でSubstackで配信している。 締め 最後にもらったコメントが良かった。 開発に興味を持って友達とあんまり遊ばなくなったけど、今までないくらい人生が楽しい。 これでいいと思う。マスターしていくプロセス自体が楽しいなら、いまはそれを優先していい。友達は後から作ればいいし、頻度も人数も多くなくていい。仲のいい人とたまに濃く会えば十分回る。 開発に没頭する時期と、人と濃く会う時期は、人生に何度も来る波だ。波が来ているときはしっかり乗ったほうがいい。全部切れとは言わないけど、ゆるくゆるく。 次の100分を話したら、また記事にする。それまではコミュニティを仕上げます。

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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸
私はうっかり忘れてたってのが多すぎて、 2度手間、要領の悪さには定評があります。 その欠点を埋める為に、 根性だけで10年以上今の職場で働いて見えてきた事は、大体のことは仕組みで解決出来るって思う。 でも、職場や世の中って出来ない、 要領悪い人間に合わせて作られてないんだよね。。 でも、chatgptが出てきて、 この能力格差は埋められると本気で思う。 そんな自分と同じ悩みを持った人に アプリ使ってもらえるよう頑張ります👍
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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸
私自身が困っていたこと。 仕事上多くの人とのやり取りが必要で、 一回のやり取りで終わらない業務が多い。 その後も数週間以上、やり取りが発生する事もあるんだけど、毎度どこまで話してたっけ? そこに大量の情報を捌くのは、 普通のタスクアプリじゃこなすとなると 頭に外付けHDDつけなきゃ出来ない。 今はそんなポンコツな自分が使いたい アプリを作ってます。
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個人開発者|ポンコツ博士・打刈 小丸
アプリの個人開発してきて、 ようやく先が見えてきたから、 これからポストしていきます! 一つ言える事は、 自分がイメージしたものを形にするのって楽しい!!
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