
斉藤 麻里奈@ラス恋・ラス婚研究所 所長
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斉藤 麻里奈@ラス恋・ラス婚研究所 所長
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対等なパートナーを望んでいるならおっしゃる通り。 ただ残念ながら男性が支出のない関係を成果と考える場合、いざという時にも一切の遠慮なく自分で解決させようとしてきます。 一度も割り勘提案したことがない男性は割り勘提案をすることに強いストレス、心理的ハードルを感じます。 しかし、一度提案してすんなり受け入れられたらどうなるか。以後割り勘提案する時にストレスを感じなくなるのです。そして、共働き提案や完全折半提案、家事育児提案もこの心理的ハードルを共有してます。 つまり、何でも言える関係というのは男にとって既に成果なのです。何のストレスもなく、「いつから仕事復帰するの?」と聞く男性は前提としてハードルを越えた後なんです。聞けることが成果なんです。負担を回避したい男性心理の完成形なんです。 だから、見極めは大事。まずは自分がパートナーと呼べる位置にいるのか。話してる人生計画は2人で考えたものか。 違和感を無視したらダメ。シゴデキカップルの価値観は一般に当てはまらないことの方が多いです。

皆様、さよならプロポーズという番組を見ましたでしょうか。 私が度々発信していた令和男子の特徴。【出口を探すのではなく、結婚のハードルを上げて諦めさせるか負担ゼロで結婚する】ということの意味が分かるかと思います。これは既に全体の傾向です。 恋愛強者はデートでは奢ります。ただ継続的な負担を嫌います。 なので、【同棲が勝負の分かれ道】になります。ここで折半にすると、ほぼ確実に共働き折半人生が確定します。絶対に折れないでください。絶対にです。 「じゃあ、私の分の生活費は結婚資金として貯めておくね!」と言ったりして、折半を回避してください。同棲で生活費折半になると籍を入れても折半のままです。 繰り返しになりますが、同棲が勝負の分かれ道です。絶対にここで安易な妥協はしないでください。


子供の頃吐き気がするほど嫌いだったアスパラと椎茸が30代後半になり美味しく感じるようになり、美味しそうなアスパラや椎茸があるとつい買ってしまうほど好きな部類に入ってきた。歳取ると味覚変わりますよね?こいつは先日高島屋で入手した13本3,000円のアスパラ。デカい。


アプリの訴求を「バナー広告っぽく」から自然になじむデザインにしたらDL数5倍 大きなバナー型よりも機能の一部のように自然に案内するデザインのほうがアプリのダウンロード数が伸びたという 広告っぽいと無意識でスルーされやすく自然に目が向くデザインのほうが訴求効果が高いという結果になった

これな、占い師としてもめっちゃ分かるわ。 天真爛漫系の年上女性、包容力あって甘やかしてくれて、人生に深みがあって面白い。最高やん?って思うやろ。でもな、自由人の場合は本当に注意が必要やねん。 なんでかっていうと、あの人たちは「自分の人生を楽しむこと」が最優先やから。あなたのことも大切にしてくれるけど、自分を犠牲にしてまで尽くすタイプやないんよ。 包容力があるように見えて、実は「あなたも自由にしていいよ」っていう放任やったりする。甘やかしてくれるけど、束縛されたら一瞬で冷める。 自由人の年上女性と付き合うなら、自分も自立してないとキツい。依存したい男性には向いてへんで。器が試されるってそういうことや。

なんで女の人ってプロポーズを待つの?結婚したいなら自分からすればいいのに。





