るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる

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教育業界10年|Claude Codeを相棒に、非エンジニア・一人マーケター向け「集客→講座ローンチ→顧客サポートまで回る仕組み」を設計。AIオーケストレーションで“自分より100倍賢い分身”を育てる方法を発信中|おさるAIマーケ講座 公認アンバサダー

Tokyo Beigetreten Aralık 2015
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Claude Code「Auto Mode(Session Mode)」完全セットアップガイド - 非エンジニア向け Claude Codeでファイル編集やコマンド実行のたびに「これ実行していい?」って聞かれるのを、ワンタスクの間だけスキップする「Auto Mode(Session Mode)」の使い方をまとめました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ はじめに:Auto Mode (Session Mode) とは? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常のClaude Codeはファイル編集やコマンド実行のたびに「実行していい?」と確認してくるので、長い作業ではEnter連打になりがち。 「Auto Mode」はその安全装置をオフにして、承認ストップなしで最後までタスクを走りきってもらうモード。 さらに「Session Mode」方式= "その時の1セッションだけ" Auto Modeで起動する仕組みにするので、普段は通常モード、必要な時だけ automodeコマンドで起動、という使い分けができます。 これにより「設定変更で常時Auto Modeになる」事故を防ぎつつ、必要な時だけ自動走行できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 準備:ターミナルを開く ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ターミナル」= Macに命令文を直接打ち込む画面のアプリ。Mac標準搭載。 【開き方】2つ方法あり、お好みで ・方法A:Launchpad(Dockのロケットアイコン) → 「ターミナル」で検索 ・方法B:Spotlight検索(Cmd+スペース) → 「ターミナル」と入力 → Enter 開くと画面に「ユーザー名@MacBook ~ %」のような文字が表示されます。 ここに以下のコマンドをコピペしていきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ セットアップ手順(初回だけ。所要時間2分) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以下の3ステップを上から順に進めてください。各ステップは「実行 → 確認」の2コマンド構成です。 ──────────────────── 【ステップ①】automodeコマンドの実体ファイルを作成 ──────────────────── ▼ 実行 ※[code]に挟まれたコードをコピペしてEnter。ステップ②以降も同様のため、表記を省略します [code] mkdir -p ~/.local/bin && printf '#!/bin/bash\nexec claude --dangerously-skip-permissions "$@"\n' > ~/.local/bin/automode [/code] → 何も表示されず、入力待ちに戻れば成功(無言で成功するタイプ) ▼ 確認 [code] cat ~/.local/bin/automode [/code] 👀 成功していれば以下の2行が表示されます: [code] #!/bin/bash exec claude --dangerously-skip-permissions "$@"[/code] ❓何してるの? → ~/.local/bin というフォルダを作り、その中に「automodeボタン」の実体ファイルを置いています。 ──────────────────── 【ステップ②】ファイルに「実行してもいい」許可を付ける ──────────────────── ▼ 実行 [code] chmod +x ~/.local/bin/automode [/code] → これも無言で成功します ▼ 確認 [code] ls -l ~/.local/bin/automode [/code] 👀 成功していれば行頭が「-rwxr-xr-x」になっています: [code] -rwxr-xr-x 1 ユーザー名 staff 60 日付 /Users/ユーザー名/.local/bin/automode [/code] 「rwxr-xr-x」の「x」が3箇所見えていれば【ステップ②】成功。 ❓何してるの? → 作成したautomodeファイルに「プログラムとして実行してもいい」という印を付けています。 ──────────────────── 【ステップ③】ターミナルに「automodeはここにあるよ」と教える ──────────────────── ▼ 実行(何度叩いても重複追加されない安全版) [code] grep -q local/bin ~/.zshrc 2>/dev/null || echo 'export PATH="$HOME/.local/bin:$PATH"' >> ~/.zshrc [/code] → 無言で成功。既に設定済みの人は何も起きません。 ▼ 設定を今開いているターミナルに反映 [code] source ~/.zshrc [/code] ▼ 最終確認 [code] which automode [/code] 👀 成功していれば以下のように表示されます: [code] /Users/ユーザー名/.local/bin/automode [/code] この表示が出たら🎉セットアップ完了🎉です! 「automode not found」と出た場合は、一度ターミナルを×で閉じて開き直し、もう一度「which automode」だけ打ち直してください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 動作テスト(任意だが推奨) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 実際にautomode経由でClaude Codeのバージョンが取れれば本番も使えます。 [code] automode --version [/code] 👀 以下のような表示が出ればOK: 例) [code] 2.1.111 (Claude Code) [/code] バージョン番号が見えたらCtrl+Cで抜けて完了(本番起動はしてません)。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 使い方①:CLI版でClaudeを起動 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼普段使い(毎回承認あり、安全): [code] claude [/code] ▼Auto Modeでセッションを起動する場合: [code] automode [/code] 「今回だけ自動で走らせたい」時だけ automode を使います。セッションを起動する時に打つことがポイントです。後付けだとうまくいきません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 使い方②:VS Code拡張版で起動 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ⚠️ 最大の勘違いポイント VS CodeのClaude Codeチャット欄に「automode」と打ち込んでも発動しません。 それはただの「Claudeへのメッセージ」として送信されるだけで、パソコンへの命令にはならないから。 VS CodeでAuto Mode相当を使う方法は2つ。 ──────────────────── ▼ 方法A:VS Code内蔵ターミナルから automode を起動(Auto Mode相当) ──────────────────── VS Code上部メニュー「Terminal → New Terminal」(ショートカット:Cmd+`)でエディタ下にターミナルが開きます。 そこで以下を実行: [code] automode [/code] VS Code内でCLI版がAuto Modeで起動します。 CLI版と同じ挙動なので、全ツールの承認がスキップされた状態でタスクが走ります。 ──────────────────── ▼ 方法B:Shift+Tab でモード切替(⭐こっちがオススメ) ──────────────────── Claude Code起動中(CLI/VS Code拡張どちらでも)に Shift+Tab を押すと、モードがサイクルします。 押すたびに以下を順にグルグル: ・Ask before edits(通常モード):毎回確認 ・Edit automatically(自動編集モード):ファイル編集は自動承認、Bashなど危険系はまだ確認 ・Plan Mode(プランモード):実際には何も変更せず提案だけ ⭐「Edit automatically」は危険操作(削除・gitコマンド等)はまだ確認してくれる"半自動"モード。 Auto Mode (automode)よりも遥かに安全で、編集作業メインの用途ならほぼこれで十分。 最初はShift+Tabから試して、物足りなければautomodeに上げるのが安全ルートです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 使い分け早見表 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・初めて/不安な時 → claude(通常モード)で毎回確認 ・ファイル編集だけ自動で進めたい → Shift+Tab で「Auto-Accept Edits」 ・コマンド系も含めてフルオートで走らせたい → automode (CLI または VS Code内蔵ターミナル) ・提案だけ見て実行はしない → Shift+Tab で「Plan Mode」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ⚠️ 重要:Auto Modeを使う時の注意点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ automode中は安全装置がすべて外れます。具体的には: ・大事なファイルを間違って削除されても止められない ・gitの履歴を強制上書きされても止められない ・想定外のコマンドが実行されても止められない 必ず守るルール: ✅ 信頼できる作業フォルダでだけ使う(自分のプロジェクトフォルダ等) ✅ 機密ファイル(パスワード・個人情報・顧客データ)があるフォルダでは使わない ✅ 必ずgitでコミットして最新のバックアップをとってからautomodeを起動する。 ✅ 少しでも不安なら、まず Shift+Tab の Auto-Accept Edits から試す ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ Auto Modeの終了方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・Ctrl+D を押す、または /exit と打ってEnter → セッション終了 ・次回 claude で起動すれば自動的に通常モードに戻ります(設定は残らない) Session Modeなので、起動〜終了の間だけAuto Modeが有効。気軽にON/OFFできます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 困った時のトラブルシューティング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ コピペしたら「command not found: ○○○」とエラーが出る → 引用符(" や ')が「カーリー引用符」に変換された可能性あり。 Chatworkからコピーする際にずれることがあります。 対処:該当のコマンドを手打ちする、もしくは一度メモ帳に貼って普通のクォートに直してから再コピー。 ▼ 「which automode」で「not found」と出る → ステップ③のsource ~/.zshrcが効いていない可能性。 対処:ターミナルを×で閉じて開き直し、もう一度「which automode」だけ打つ。 ▼ automode起動後に何かおかしい挙動になった → 即Ctrl+C、またはターミナルを×で閉じて強制終了。 事故が起きた場合はフォルダ管理者に画面スクショを送って相談。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ まとめ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1. Session Mode = その1セッションだけAuto Modeで起動する方式 2. 初回セットアップは3ステップ(約2分) 3. CLIでは automode コマンドで起動 4. VS Code拡張ではShift+Tabが一番安全。「何をやっているのか」が自分で把握できており、全自動で問題ないことを確認済みの場合のみ、内蔵ターミナルで automode 5. 使うのは信頼できるフォルダだけ、機密データの近くでは使わない
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
社内ソースを食わせたAIエージェントを誰でも作れる時代がやってきますね👀しばらくはまだMVPレベルかもしれませんが、2026年末〜2027年には情報感度が高い大手企業と、スピード勝負のベンチャー企業で実用化されるのではと予想しています。 人間にとってますます、「問題発見・把握力」「発想・着想力・構想力」「人を動かすマーケティング力」が重要になってきたという裏返しですね。
Claude@claudeai

Introducing Claude Managed Agents: everything you need to build and deploy agents at scale. It pairs an agent harness tuned for performance with production infrastructure, so you can go from prototype to launch in days. Now in public beta on the Claude Platform.

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野田 修一 | The Harness で0円
X運用のすべてを0円で。 L Harnessは始まりにすぎません。従来のX運用サービスの基本的な機能はもちろん、オープンソースだからこそ高速で自己進化していくX Harnessを0円で公開します。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ──────────────────── X Harnessは、ただ0円なだけではありません。 ・予約投稿 ・オートDM ・スタッフ権限譲渡 ・複数アカウント管理 ・フォロワー管理/タグ付け ・ダッシュボードで数値分析 …といった従来のX運用サービスの基本的な機能をすべて網羅しているだけでなく、 ✅️プレゼント企画に使える新機能「X-Link」(この投稿もX HarnessのX-Linkを使っています) ✅️L HarnessによりXとLINEを連動させた柔軟なマーケティングが可能に ✅️そして何より、AI×オープンソースの相乗効果でみんなが求める機能が次々に追加される ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥     あらゆるSaaSの     上位互換を0円で。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  オープンソースプロジェクト   「The Harness」第2段 ◣_____________◢ なぜ、0円で公開するのか? 開発者の野田です。おかげさまでL Harnessは多くの反響をいただきました。「既存のシステムを0円で破壊してくれるの最高!」というお声も寄せられています。 しかし、僕は既存のサービスを壊す気など1ミリもありません。むしろ先輩たちが多額の投資を行い、リスクを背負って開拓し、長い年月の末に発展させてきた市場に強く敬意を払っています。 ではなぜHarnessシリーズを0円かつオープンソースで公開するのか? それは「社会の流動性を高めたい」からです。 流動性。たとえば今の世の中、SaaSの費用が高額であるために参入障壁が高まったり、複数のシステムがシームレスに繋がっていないがために手動の作業や見えない摩擦が発生していることで、多くの人々の大切な時間とエネルギーが奪われている。 僕はただ、この見えないバリアを突き破って、みんなが本当にやりたいことだけに没頭し、価値提供を最大化できるような、摩擦ゼロの新世界を創りたいだけなんです。AI×オープンソースならそれができると信じています。 それは大人が利益を奪い合って喧嘩するような古い世界ではありません。誰かが所有して独占するのではなく、すべての人たちが自由にアイデアを持ち寄り、インフラ自体がまるで生命体のように自己進化していく。そんな持続可能でオープンなエコシステムをこの目で見たいのです。 この思想に賛同し、The Harnessを共に盛り上げてくれるエンジニアの方はぜひご連絡いただけますと幸いです。 さて、こちらのX Harness。 あらゆるSaaSの上位互換を0円で出すオープンソースプロジェクト「The Harness」第2段です。 慣れている方ならL Harness同様に3ステップで導入できます。ぜひ無料で使い倒し、AI×オープンソースによる高速自己進化をお楽しみください。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ────────────────────
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
おさるさん @osaruproducer 星川さん @starriver0513 石田さん @ishida_chatgpt のAIマーケ講座のライブセミナーを受講しました。 本日のセミナー、ありがとうございました! 正直、YouTubeはずっと「ハードルが高い」と感じていて、なかなか一歩を踏み出せずにいました。でも今日のセミナーで、何をどの順番でやるべきかがクリアに整理できて、一気に視界が開けた気がします。 特に刺さったのが、「企画がズレていたら、どんなに台本を磨いても伸びない」という話です。自分が喋れることや売りたいものを起点にするのではなく、「伸びているもの(市場の需要)」をベースにして、自分の商品や権威をトッピングとして混ぜ込む——このリサーチ起点の考え方は目から鱗でした。 お宝動画の見つけ方も実践的で、登録者数に対して再生回数が異常に多い動画をピックアップしてAIに分析させるという手法。しかも実務上は完璧な50倍のお宝動画を探すのではなく、「登録者数に対して1.5倍」程度の再生数が出ている動画をすべて真似るのが正解というのは、AIで台本が秒で作れる前提だからこその戦略で、とても腑に落ちました。 台本構成のオープニング7要素(動画概要→タイトル回収→常識の破壊→悩みの共感→問題の拡大→解決策と未来→権威性による証明)や、フックの7トリガー(否定・ターゲット指名・数字・代弁・権威・暴露・問いかけ)も、すぐにプロンプトに組み込める具体性があって助かります。 そして何より衝撃だったのが、AI台本のNG表現5つです。「魔法」「羅針盤」などのチープな比喩、自画自賛、名言の捏造、同じ語尾の3連続……これ、まさに自分がAIに出力させてそのまま使ってしまいそうなものばかりで、事前に知れて本当に良かったです。 まずは、今日のセミナーでいただいたYouTubeスキルを実行させるところから始めます。(今日も徹夜の誘惑が・・・!)
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すごいですね。これは本格的・・・!
野田 修一 | The Harness で0円@ai_shunoda

X運用のすべてを0円で。 L Harnessは始まりにすぎません。従来のX運用サービスの基本的な機能はもちろん、オープンソースだからこそ高速で自己進化していくX Harnessを0円で公開します。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ──────────────────── X Harnessは、ただ0円なだけではありません。 ・予約投稿 ・オートDM ・スタッフ権限譲渡 ・複数アカウント管理 ・フォロワー管理/タグ付け ・ダッシュボードで数値分析 …といった従来のX運用サービスの基本的な機能をすべて網羅しているだけでなく、 ✅️プレゼント企画に使える新機能「X-Link」(この投稿もX HarnessのX-Linkを使っています) ✅️L HarnessによりXとLINEを連動させた柔軟なマーケティングが可能に ✅️そして何より、AI×オープンソースの相乗効果でみんなが求める機能が次々に追加される ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥     あらゆるSaaSの     上位互換を0円で。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  オープンソースプロジェクト   「The Harness」第2段 ◣_____________◢ なぜ、0円で公開するのか? 開発者の野田です。おかげさまでL Harnessは多くの反響をいただきました。「既存のシステムを0円で破壊してくれるの最高!」というお声も寄せられています。 しかし、僕は既存のサービスを壊す気など1ミリもありません。むしろ先輩たちが多額の投資を行い、リスクを背負って開拓し、長い年月の末に発展させてきた市場に強く敬意を払っています。 ではなぜHarnessシリーズを0円かつオープンソースで公開するのか? それは「社会の流動性を高めたい」からです。 流動性。たとえば今の世の中、SaaSの費用が高額であるために参入障壁が高まったり、複数のシステムがシームレスに繋がっていないがために手動の作業や見えない摩擦が発生していることで、多くの人々の大切な時間とエネルギーが奪われている。 僕はただ、この見えないバリアを突き破って、みんなが本当にやりたいことだけに没頭し、価値提供を最大化できるような、摩擦ゼロの新世界を創りたいだけなんです。AI×オープンソースならそれができると信じています。 それは大人が利益を奪い合って喧嘩するような古い世界ではありません。誰かが所有して独占するのではなく、すべての人たちが自由にアイデアを持ち寄り、インフラ自体がまるで生命体のように自己進化していく。そんな持続可能でオープンなエコシステムをこの目で見たいのです。 この思想に賛同し、The Harnessを共に盛り上げてくれるエンジニアの方はぜひご連絡いただけますと幸いです。 さて、こちらのX Harness。 あらゆるSaaSの上位互換を0円で出すオープンソースプロジェクト「The Harness」第2段です。 慣れている方ならL Harness同様に3ステップで導入できます。ぜひ無料で使い倒し、AI×オープンソースによる高速自己進化をお楽しみください。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ────────────────────

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【4/17まで|Claudeから無料クレジットのプレゼントあり】 現在、Claude有料プラン加入者に対して、月額サブスクリプション料金と同額の無料クレジットが配布されています。受け取りの期限は4月17日なので、まだ確認していない方はすぐにチェックしてください。 ◼︎対象者 2026年4月3日 9:00 AM PT(日本時間4月4日 1:00 AM)までに加入しており、かつExtra Usage(追加使用量)を有効化しているアカウント ◼︎受け取り方法 PCブラウザから Settings → Usage を開くと確認できます。モバイルアプリでは表示されないケースが報告されているので、必ずPC・ブラウザから確認してください。 また、あらかじめアカウント設定で「Extra Usage(追加使用量)」をオンにしておく必要があるので、オフのままだとボタンが表示されないことがあります。 ◼︎期限 ・受け取り期限は4月17日まで ・受け取り後の有効期限は90日間です。 期限を過ぎると失効するそうなのでご注意ください
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【特にAI構築代行者必見】「AIに全部やらせる」の落とし穴と、賢い使い分けの話 皆さん、お疲れさまです!VOLOです。 面白い記事を見つけたのでシェアさせていただきます。 ▼【トークン代が半分になった】Claude Code × Pythonの「役割分担」設計術 x.com/kawai_design/s… Claude Codeでニュース収集から記事生成、サイト更新まで全自動化した方の話なのですが、実際にやってみるとトークン消費が想定の2倍以上になったそうです。 原因はシンプルで、RSSフィードの巡回のような「毎回同じ手順の単純作業」にまでClaude Codeを使っていたこと。 記事の中では「高級シェフに皿洗いをさせていたようなもの」と表現されていました。 クライアントにスキルを納品する際は、APIの浪費を防いで運用コストを抑える方法として覚えておこうと思います! ■ この方が見つけた使い分けの原則 ロジックが固定の作業 → Pythonスクリプトに任せる(トークン消費ゼロ) 毎回判断が変わる作業 → Claude Codeに任せる この原則でパイプラインを再設計した結果、 1日7回のAI起動 → 3回に削減 トークン消費 → 体感で半分以下 アウトプットも、ニュース記事だけでなくSNS投稿やnoteなど複数チャネルに展開可能になったとのことです。 ■ 私がこの記事を読んで思ったこと これ、プログラミングに限らず私たちのAI活用全般に当てはまる考え方だと思いました。 例えば、「毎回同じフォーマットで情報を整理する」「決まったテンプレートに当てはめる」といった作業は、GAS(Google Apps Script)やスプレッドシートの関数で十分対応できます。AIにはその先の「どう判断するか」「どう表現するか」という部分に集中してもらう。 例えばchatworkルームの会話履歴も、実はGASを使うことでスプレッドシートに吸い上げることが簡単にできます。ただし、要約するためにはClaudeが欠かせません。それぞれを組み合わせることで、ベストなデータ基盤構築ができるようになります。 「全部AIでやる」のではなく、タスク分解した後は ・一定ルールに沿って"考える仕事"だけをAIにやらせる ・定形フローはできる限りPythonスクリプトに落とす ・人間は判断に集中する といったように、「AI、Python、人間」3主体それぞれの役割分担を設計するだけで、同じコストでもアウトプットの質が上がるのではないかと感じました。 皆さんの作業の中にも「これ、毎回同じ手順でやってるな」という部分があれば、切り出せるチャンスかもしれません!
KAWAI@kawai_design

x.com/i/article/2038…

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てる@AIエージェントマフィア
【てるのAIエージェント鬼道場やります】 本気出すぜ! なんと!4/18-19の2日間 東京でAIエージェント構築合宿をやります。 日が近いですけど... というのもですね CursorやClaude Codeを 触り始めた事業者が増えてきたけど、 「で、自分の事業にどう使えばいいの?」 で止まってる人がめちゃくちゃ多い。 ツールの使い方は調べれば出てくる。 でも自分の業務のどこを切り出して、 どういうワークフローでAIに渡して、 どういう成果物にするか。 ここは業務を理解してないと設計できない。 なんで僕がこれをやるかというと、 年商3,000万〜400億の企業に AI導入支援をやってきたから。 規模が違ってもやることの本質は同じで、 事業をヒアリングして、業務を分解して、 「ここはAIに渡せる」「ここは人がやるべき」 を見極める。 この目を持ってるかどうかで、 AI活用の成果が全く変わる。 僕自身もこの目で自分の事業を設計してて、 ・AIエージェント・自動化ツールを120個以上開発 ・Claude Codeでタスク管理・マルチエージェント環境を構築運用中 ・OpenClaw(LINE/DiscordからClaude Codeを操作)で  スマホから指示→エージェントが勝手に動く環境を実現 ・YouTube台本 1週間→30分 ・Lステップ配信の自動生成 1週間→30分 計り知れない"人"と"組織"の課題を解決してきた これは全部 業務を分解してAIに渡す設計をした結果。 この合宿でやるのは まさにそれをあなたの事業でやること。 合宿の前にできるだけ 事前に1時間ヒアリングして、 あなたの事業課題を整理して、 どこにAIが使えて、 どこにClaude CodeやCursorを落とし込めるか、 あなたの人生においてAIをどう使っていくかの ロードマップを一緒に引く。 ロードマップを引いたら、 2日間やることを決めて愚直に作っていく。 それが鬼道場!!作り切る! それがツールなら バイブコーディングで作るし、 エージェントならファイル設計や ナレッジ整備から入る。 あなたの事業に合った形を一緒に作る。 自分の分身がPCの中で動き出した時、 どれだけ仕事が変わるか体感してほしい。 Codex,ClaudeCode,Manus ChatGPT,Gemini,Antigaravity ツールが変わっても変わらないんだ 2日間で今後永久的に使える AIの本質を渡したい。 本質があればそれだけで 一生AIを使いこなせる 基本的に僕のコンサルは 3ヶ月〜半年かけてやる内容。 それを2日間に凝縮して渡す。 正直、2日間でどこまでいけるか 僕自身もわからない。 だからモニターとしてやりたい。 これを100名、1000名に スケールしていくための 最初のモニターです。 先着10~30名で募集します。 興味ある方はリプで 「AI合宿」と送ってください。 リプしてくれた方のみ DMお送りします!
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いち@OpenClawガチ勢
いち@OpenClawガチ勢@ichiaimarketer·
【OpenClaw:10時間セミナーアーカイブ&有料級note無料配布🎁】 この度、OpenClaw 5DAYS講座(第1回〜第4回)の 全セミナーアーカイブ(計10時間超)と、全内容を1万字以上にまとめた有料級noteを、完全無料で公開することにしました🔥 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ OpenClaw 5DAYS講座 セミナーアーカイブ全4回(計10時間超) + 有料級note(1万字超の有料級note) ◣________________◢ ※プレゼントの受け取り方法は【投稿の最後】にまとめています👇 ですが、受け取るかどうかは、この下を読んでからで大丈夫です。 まず結論から。今回無料配布するこの内容は、マジでやばい。 なぜかと言うと、「OpenClawに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない人の9割が、必ず詰まるポイント」をそのまま講座構成に落とし込んでいるから。 しかも扱っている内容は、ガチ初心者OK。 ・OpenClawの名前は聞いたことがあるけど何なのかよくわからない ・ChatGPTは使っているけど、AIエージェントとの違いがわからない ・セキュリティが怖くて踏み出せない ・AIで業務を自動化したいけど、何から手をつければいいかわからない ・Xのフォロワーを伸ばしたいけど、毎日の投稿ネタ出しが辛い そんな状態からでも全部わかるように設計されている。 --- ▼ セミナーアーカイブの内容 第1回:「もう一人の自分」神運用メソッド(2時間) → OpenClaw × GitHub × Obsidian で「もう一人の自分」を作る全体設計。情報の一元管理(コンテキスト設計)こそがOpenClaw活用の全ての土台。冷蔵庫(Obsidian)× キッチン(GitHub)× スーパーシェフ(OpenClaw)の比喩で、エンジニアじゃなくても理解できる。 第2回:OpenClaw超入門(2時間) → 「OpenClawって結局何なの?」を小学生でもわかるレベルで解説。ChatGPTは「教えてくれるAI」。AIエージェントは「やってくれるAI」。OpenClawは「勝手にやっておいてくれるAI」。3つの決定的な違い(自律性・永続メモリ・無料+ローカル)を完全理解。後半はセキュリティを徹底解説。 第3回:OpenClaw × X運用(3時間) → OpenClawの最も即効性のある活用法。フォロワーが伸びる3要素(投稿数 × バズる型 × 情報密度)にOpenClawで全部レバレッジをかける方法。分析シートから1ポスト生み出すデモ、毎朝60個の投稿案を自動生成するフローまで。 第4回:OpenClaw vs Claude Code Channels(4時間) → OpenClawとClaude Code Channelsの徹底比較+開発のライブデモ。永続メモリ・自律性・セルフホストの3つの決定的な違い。非エンジニアにとってOpenClawが重要な理由。使いこなすための3条件(コンテキスト・会話術・運用メソッド)。 --- ▼ 有料級noteの内容 4回分のセミナー+これまでXで発信してきた全記事の知識を、1万字超の完全復習ガイドとしてまとめたもの。 ・第1回〜第4回の全内容の要約 ・各回のポイント ・OpenClawの全体像の図解 ・学習の最適ルート(第2回から見るのがおすすめな理由) ・番外編:月3,000円以下でAI従業員2人フル稼働するコスパ術 ・番外編:海外の最前線(Alex Finnが見ている未来) 正直、このnoteだけでもOpenClawの全体像が完全に頭に入る。 --- セミナーアーカイブを見る時間がない人でも、このnote1本で第1回〜第4回の全知識が手に入る。YouTubeアーカイブのリンク付きなので、気になった回だけ深掘りすることもできる。 --- では、なぜこんな企画をしているのか❓ 正直に言うと、Xを見ていてずっと感じていたことがある。 「OpenClawがヤバいのはわかった。で、何から始めればいいの?」 この状態で止まっている人があまりにも多い。 実際に多い詰まりは、毎回ほぼ同じ。 ・そもそもOpenClawが何なのかわからない ・記事を読んでもカタカナと英語ばかりで理解できない ・セキュリティが怖くて触れない ・導入したけど、何に使えばいいかわからない ・GitHubとかObsidianとか言われても、どう組み合わせるかわからない だから今回、OpenClawの全体像から実践まで、10時間超のセミナーアーカイブ+1万字超のnoteとして体系化し、完全無料で公開することにした。 正直、この内容は他であればマジで49800円とかの有料で販売されていても全くおかしくない。 でも、OpenClawを本気で日本に広めたいと思っている。同じように「何から始めればいいかわからない」と悩んでいる人は、今も必ずいるはず。だから思い切って無料配布することにしました。 --- そして、さらに今回このプレゼントを受け取っていただいた方には、今後も以下のような情報を【限定】でお届けしていく👇 ① OpenClawの活用事例・実践ノウハウの定期共有 ② OpenClaw × 開発 / マーケ / X運用 / 事業自動化の最新情報 ③ いちが実施するセミナー・勉強会の限定案内 ④ 海外のOpenClaw最前線の翻訳・解説コンテンツ ─────────────── ▼ プレゼントの受け取り方法 ▼(ご対応面倒だとは思いますが、こちら、いち自身も本当に多くの準備時間を使った上で実施したセミナーになっておりますのでこれが対応できる方のみのお受け取りとさせていただきます🙇) ① いちを『フォロー』 ② この投稿を『いいね&リツイート』 ③ リプに『OpenClaw』 ↓ そして全ての条件を満たすと自動で 『リプにURLが届く』のでそこから受け取り!💪🔥 ※ もし、リプに5分経ってもご案内が来ない場合はDMでその旨をご連絡ください。 ─────────────── 正直、10時間超のセミナーアーカイブ+有料級noteをここまで無料で出すのは、かなりやばい。それでも、本気で「OpenClawを使いこなせる人」を増やしたいと思っている。 また、もし少しでも「いいな」「価値がある」と感じてもらえたら、引用リツイートでの拡散に協力してもらえると嬉しいです!
いち@OpenClawガチ勢 tweet media
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
ベクさん(@beku_AI)のこの記事がめちゃくちゃ良かったので、そのまま終わらせるのがもったいなくて、もう一歩先まで作ってみました。 やったこと: 「キーワード指定→TOP記事が毎朝7時にメールで届く」スキルにしました。 ベクさんの記事のおかげでSocialData APIの使い方とurl:x.com/i/articleのトリックは完璧にわかりました。問題はその先です。 毎回手動で実行→結果を見に行く、だと続かない。 なのでGmail MCP連携で、日本語TOP20と英語TOP30のHTMLレポートを自動で下書き作成するようにしました。これをClaude Codeの定期タスクに登録して、朝メールを開いたらもう届いてる状態です。 「収集」を「配信」にすると、情報収集が習慣になるなと実感しました。 自動化は「作ってから」がスタートライン。 ベクさんの記事がなかったらスタート地点にすら立てなかったので、感謝しています🙏 今後も投稿を楽しみにしています!
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ベク@beku_AI

x.com/i/article/2036…

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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
対談動画に出させていただきましたが、AIの使い方が完全に変わりました。コツがわかったので、自動化やAIエージェント構築にめちゃくちゃハマりはじめました。もっと成果を出して、さらに講師の石田さん・星川さんに貢献していけたらと思います!
星川ユウヤ / 現場で使えるAI@starriver0513

⚠️最新のAI×SNS攻略を体感したくない方は受け取らないでください。 僕が4年間SNS裏方として ・50社/100アカをサポート ・AIで業務の8割を自動化 これらをする中で実践した ・手直しなしで売れず続けるSNSファネル構築 ・最もコストが下がる運用体制 ・AI駆動型SNSクロスメディア戦略 これらの全経験を 10個の特典に完全凝縮しました。 【AI×SNSマネタイズ豪華10大特典】を ”期間限定”で完全無料プレゼントします。 正直、やりすぎちゃいました…w だから"ガチの人"にだけ届けたい。 これらのノウハウを使って下記を達成しました ・起業1年で月商330万を達成 ・個人で運用代行&コンサル100アカ ・ラクにリスク低く利益率90%超え そして僕の受講生も ・たった2週間で255万契約確定 ・1年で平均月商200万超え ・コンテンツ販売1日で売上1200万 ・新卒1年目で月商65万円 ・週6勤務/13時間労働  →1ヶ月で月商75万円 という意味のわからない成果を 再現性高く次々と出し続けています。 なぜ今回特典を無料で配るのか。 それはAIでSNSマーケをハックし、 LTVやCV率、利益率の各数値で常識を壊し AI時代に勝ち抜いていけるような 仲間を心の底から探しているからです。 巷に溢れるただのプロンプト集と 僕のGPTsと徹底解説資料 そこには天と地ほどの差があります。 📌受け取り方法 ①このアカウント( @starriver0513 )をフォロー ②このポストをRT ③「 AIマーケ 」とリプ ◎上記を満たしてからリプのリンクから受け取り 上記をすると2秒で案内が届きます。 また募集中の「AI×SNS勉強会」の参加者には 7個の特典もご用意しております。 …と、ここまで具体的に示しても ほとんどの方が行動しないことを、僕は知っています。 「なんだか大変そう…」 今、そう思いましたよね? そうです、大変です。 だからこそ、チャンスなんです。 誰もが面倒だと思うその先に、望む未来が待っています。 行動するだけで、勝てる。 どの業界もそういうシンプルな世界です。 本気の方はぜひ。条件を満たしてお受け取りを。 📌受け取り方法 ①このアカウント( @starriver0513 )をフォロー ②このポストをRT ③「 AIマーケ 」とリプ ◎上記を満たしてからリプのリンクから受け取り

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