
Kenji Iguchi
190.6K posts

Kenji Iguchi
@needle
English Account:@needle_e 腱鞘炎と戦うVRエンジニア。GREE、Oculus(現Meta)を経てフリーランス。興味範囲はインタラクション・VR・AI・EV・ローカリゼーション・知的財産権・表現規制等。 @[email protected] / Unrelated to Needle Inc.



これはホント、30/60fpsの区別がつくのは、全人類ならせいぜい数%、普通のゲーマーでも数分の一、格ゲーマーとゲームプログラマーでやっと半分程度だと思っている。後者ほど「訓練された結果」だけど、訓練しても半分は残念ながら…くらいの感じ。特にデータがあるわけではないけど、肌感として。 なお、単純な光の点滅であれば「秒間30回と60回」の区別はほとんどの人が区別がつくそうだけど、映像はそうではなく…例えばTV(地上波)の番組やCMの映像でも60i(1フィールドずつ時刻が進む画)と30p(2フィールドずつ時刻が進む画)が混在しているけど、それに気付く人は上記の通り…と。 あと、スマホのスクロールでヌルヌルかどうかがわからない人なんかいないだろう…という反論もあるかもだが、スマホのスクロールは逆に60fpsばかりで30fpsという実装はほぼないと思うので…わかるのは「ときどき60fpsに収まらないことで発生するカクつき」だけで




著作権があるなしの話をするときに、○○だから著作権がある!○○だから著作権はない!と考えるのは誤りを含むかもしれないので注意が必要だネ🐙 一般的に著作権があるといわれてるぐらいのニュアンスなら良いと思うけれど あと○○が何を指しているかも重要、イラストなのか文なのかそれとも、、、

















