すうせみ

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@pegab123

法学の面白さに気付いたキッカケは放送大学 刑事法/行政書士R3〇 宅建R5〇 予備試験R6〇 司法R7〇 司法修習いつか行く

Beigetreten Eylül 2024
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
@h_w_lawyer 「ペイペイで」をインテリ化できずに悩んでます
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和田 熙樹
和田 熙樹@h_w_lawyer·
滅多にありませんが、 会計でiPhoneの電子マネーをピッてする時に「スイカで」とか「パスモで」じゃなくて「交通系で」って何となく言いがちで、 その瞬間は、上手く説明できませんが、なんだか自分がとんで… (残り18字) #querie_h_w_lawyer querie.me/answer/EHWLMrE…
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
@vGSUczX 伊藤真の入門シリーズを読んでワクワクしたなら適性あると思います!
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
@FYMK0715 形式面では数学も仮説→証明、物理学も仮説→検証とワンパターンですが、そのプロセスとプロセスが生み出す描像は魅力的ですよね。法学にもそのような魅力があると気づきました。法的な論理構成とそれによって生まれる社会関係がそれに当たります
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T K
T K@FYMK0715·
@pegab123 大体、どんな論点にも肯定説、否定説、折衷説があって、ワンパターンな感じは否めないと思います
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
理学や工学は「美」や「利」を追求する営みで若い頃はこれに憧れた。法学は人や社会の「生(Life)」 に向けられているので卑俗な印象があったが、歳をとってようやくその面白さと美しさに気付いた。面白さを知ってから司法試験に挑んだこともあり法学の勉強がつまらないと感じたことはほとんどなかった
Masahiro Ito/伊藤雅浩🍀@redipsjp

ロースクールに入学して初めて法学に触れたときに同じようなつまらなさを感じました。 それから20年以上経って「おもしろい」と感じることもありますが、なんだかんだでいまだに自分には向いてないような気がしてます。

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すうせみ
すうせみ@pegab123·
予備司法の勉強で2度「つまらない」 ≒「辛い」と思ったことがあった 1度目は会社法短答で特別取締役制度の人数を答えさせる問題を見たとき。頭が暗記を拒否した。今も覚えていない 2度目は司法試験後にある有名な憲法基本書を時間をかけて通読してしまったとき。試験前に読んでいたら落ちていたかも
すうせみ@pegab123

もし司法や予備の勉強がそんなに辛いなら一度自分の進路を考え直してはどうかと思う。 法学そのものが面白かったし、試験内容も手が込んでいて面白かった。この勉強が辛いと思う人は勉強の仕方を間違えているか、適性に欠けているか、または気持ちが法学へ向いていないのではないか

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すうせみ
すうせみ@pegab123·
もし司法や予備の勉強がそんなに辛いなら一度自分の進路を考え直してはどうかと思う。 法学そのものが面白かったし、試験内容も手が込んでいて面白かった。この勉強が辛いと思う人は勉強の仕方を間違えているか、適性に欠けているか、または気持ちが法学へ向いていないのではないか
法匠アカデミー®︎ 講師・渡辺しゅんすけ@shuuuuuun4

司法試験予備試験は辛いですよ。そんなの当たり前です。 簡単に受かる試験ではないです。 司法の合格率は確かに他の資格試験よりは高いかもしれませんが、勉強年数や受験資格取得までに長時間を要します。何よりも、受験生が必死になってその枠を争ってきます。5回という受験制限もあります。記念受験など存在しません。 必死になって当たり前ですし、絶望して当たり前ですし、辛くて当たり前です。 最近、受講生さんに言うのは 「自分が決めた進路なんですよね。じゃあ、自分の決断に自分が責任を持つべきでは?」 と言うことです。 受験生は法曹になりたいと自分が思ったから、勉強しているはずです。 誰のせいでもなく、誰のためでもなく、自分が辛い道を選ぶことを選択したはずです。 結局、試験勉強は自分との戦いだと言うことは、私もこの数年で身にしみてわかりました。 急にできるようになるわけではない、急にメンタルが安定するわけではない、急に自信がつくわけでもない 毎日毎日、自分のできることを最大限やって、少しずつ、できるようになり、安心できるようになり、自信もついてきます。 わたしは4回目受けられなかった時、どうしたら受けられるようになるか、を真剣に考えた時、毎日何がなんでも勉強するということを決め、それが達成できたら、自信を持って後悔なく受けられるだろうと思い、R5,7月から毎日絶対に勉強していました。 そういう積み重ねが、自分の自信につながることだと信じてやっていました。もちろん、本当に辛かったです。退屈で地味でつまらなくて、早く楽になりたいと思っていました。 でも、自分が決めたことを自分で反故にするのは許せないし、きっと将来後悔すると思って、先のことは考えず、とりあえず目の前にあることと戦って、気がついたら試験前日でした。 みなさんが辛いのは本当によくわかります。でも、自分でその辛さを乗り越えるしか方法はありません。最後の最後は頑張った自分が助けてくれると信じ、あと100日弱、過ごしてみてください。 心から応援しています。

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すうせみ
すうせみ@pegab123·
1/2しか当たらないのがミソ。コイン投げと同じ確率だから単に「オレはデタラメなことしか言わないよガハハ」って言ってるだけの豪放な善人かもしれない
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岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】
弁護士法72条とAI活用の関係が、政府の規制改革のワーキンググループで議論されている。 弁護士でない者が、報酬を得て他人の法律事務をやってはいけない、という条文。この条文の原型は昭和8年、1933年にできた法律にある。 テレビもない。コンピューターもない。戦前の日本で、他人の紛争に首を突っ込んで金を取る連中を取り締まるために作られた法律だ。 それがAI時代の今、技術の進歩に追いつけず悲鳴をあげている。 ワーキンググループで、早稲田大学の教授がこう言っていた。 「『デジタル』という言葉もない時代に作られた条文で、いま生成AIをどう扱うかを議論している」 会議では、72条の解釈がかえってサービス提供を萎縮させていると指摘されていた。生成AIに契約書チェックを手伝わせるサービスを作りたくても、72条に引っかかるかもしれない。日本の事業者は、そこで足踏みしている。 その一方、海の向こうはもう動いている。業界団体の代表が、ワーキンググループでこんな話を紹介していた。 「アメリカでは1500億円ぐらいの資金調達を行って法務AIを開発するスタートアップが出ている」 日本が1933年の条文の解釈をやっている間に、アメリカでは1500億円が動いている。 営業も開発も経理もAIで回す時代になりつつあるのに、契約審査だけ手作業のまま取り残されたら、その一点で会社全体の生産性が止まる。そういう指摘もあった。 座長の大学教授はこう締めた。 「議論している間に国際競争に負けてしまっては本当に元も子もありません」 整理するとこういう話だ。 昭和8年にできた条文のおかげで、弁護士という職業の領域は結果的に手厚く守られている。しかし、その同じ条文のせいで、日本の企業法務は世界の進化から取り残されていく。 守られているのは、戦前の独占業務。 失われていくのは、2026年の国益。 これを理不尽と思わないほうが、むしろ難しい。
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ロゼ子
ロゼ子@maru_roseko·
@pegab123 @JDkiyota えっこの方ホウノリさんだったんですか(今更)
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
@JDkiyota そうでしたか、見逃していましたか。 この誹謗にstudyweb5氏が記事本文で反応したのは意外でした。徹頭徹尾無視すると予想していたので。
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
@yt_desugananika ロースクールタイムズさんは解答速報も等身大で、微笑ましく思っていました。一般教養は自力解答に拘らず理系の友人を仲間に加えたほうがよろしいのではないかと思った(笑) 合否をなかなか公表しなかった点も含め、人間らしくて好きでした。これを批判しようとは思わなかったですね
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サイコキチy.t(革命家・全角派)
仮に、ロースクールタイムズが、ただのオッサンが「司法試験と就活をつなぐ」をミッションに、人を集めてやってたなら何も思いませんけれどね。 受験生でありながら、司法試験メディアの顔しておきながら、自身が受験した合否を示さないのはどうなん?等身大な情報を提供する観点では内容に疑義が生まれませんかね?おいらが気にした点はここですやで。
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Math Files
Math Files@Math_files·
Have you ever read Richard Feynman’s love letter to his wife? I might cry saying this, but I’ll try. October 17, 1946 To Arlene, I adore you, sweetheart. I know how much you like to hear it, but I don’t only write it because you like it—I write it because it makes me feel warm all over inside to write you. It has been such a terribly long time since I last wrote to you—almost two years. But I know you’ll excuse me because you understand how I am: stubborn and realistic. I thought there was no sense in writing. But now I know, my darling wife, that it is right to do what I have delayed in doing, and what I have done so much in the past. I want to tell you I love you. I want to love you. I will always love you. I find it hard to understand in my mind what it means to love you after you are dead. But I still want to comfort and take care of you. And I want you to love me and care for me. I want to have problems to discuss with you. I want to do little projects with you. I never thought until now that we could do that. What should we do? We might have started to learn to make clothes together, or learn Chinese, or get a movie projector. Can’t I do something now? No. I am alone without you. You were the idea-woman and the general instigator of all our wild adventures. When you were sick, you worried because you could not give me something that you wanted to and thought I needed. You needn’t have worried—just as I told you then. There was no real need, because I loved you in so many ways, so much. And now it is clearly even more true. You can give me nothing—yet I love you so that you stand in my way of loving anyone else. And I want you to stand there. You, dead, are so much better than anyone else alive. I know you will assure me that I am foolish, and that you want me to have full happiness and don’t want to be in my way. I’ll bet you are surprised that I don’t even have a girlfriend—except you, sweetheart—after two years. But you can’t help it, darling. Nor can I. I don’t understand it, for I have met many girls—very nice ones—and I don’t want to remain alone. But after two or three meetings, they all seem like ashes. You alone are left to me. You are real. My darling wife, I do adore you. I love my wife. My wife is dead.
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
不用意に引用してしまいましたが日本の公開裁判とは関係ありません
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弁護士 中村憲昭
弁護士 中村憲昭@nakanori930·
今回の件、それぞれの裁判官のプライドを感じましたね。良い意味でも悪い意味でも。 一審判決  「建物」への弾丸到達可能性が争点。  公安委は「事前に警察官が発砲を許可してはいないこと」を立証趣旨にして共猟者の尋問を申請しながら、それを踏み越えて跳弾云々の話を延々と展開した。  私の異議に対しても、発砲に至る経緯だからという理由で却下。  その時は怒りを覚えたが、判決を読むと、池上さんの謙抑的な発砲態度を丁寧に認定して、具体的な状況の下では所持許可取消は裁量権の逸脱・濫用に当たると断じて、さらに共猟者の証言は「関連性がない」と言いつつも、「事案に鑑みて」その信用性を詳細に検討し、信用出来ないと切って捨てた。 裁判官としては、私の異議を認めて共猟者の証言範囲を制限しても、控訴審で再び公安委が審理不尽を理由に再度共猟者の尋問を求めてくるのを警戒したのかなと推測する。 それよりは、争点と関係なかろうが好きなだけ喋らせておいて、信用性を否定した方が控訴審の判断に耐えられると踏んだのだろう。 私としては、一審判決を読んでまさか覆されるとは思わなかった。 それほど堅牢な論理展開だった。
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すうせみ
すうせみ@pegab123·
「資格取得に時間もお金も投資している。」 この論法が出てくる度に違和感を覚える。報酬は仕事の対価であって資格取得の苦労の対価ではない。
山田 愼一 司法書士 (グリーン司法書士法人)@323shin

「成年後見人、やってみて分かったこと。」 成年後見制度が、今話題になっている。 報酬が高すぎるという批判。 専門家への不信感。 制度そのものへの疑問。 成年後見人の現場を経験した立場から、 リアルを話す。 まず、後見人は嫌われる。 親族から敵対視されることも珍しくない。 理由はシンプルで、 今まで「なあなあ」で 事実上使っていた親のお金を、 見知らぬ専門家が管理し始めるから。 感情としては分かる。 でも、それが制度の目的でもある。 次に、報酬について。 正直に言う。 業務量に対して、割に合わないケースが多い。 書類、裁判所への報告、 家族調整、緊急対応。 月に何十時間もかけて、 報酬は数万円ということもある。 一方で、今報道されているような 高額になるケースも存在する。 金額の根拠が見えにくいのは、 制度として改善すべき点だと思う。 そして、横領の話。 弁護士や司法書士等の専門職の横領は報道されるから目立つ。 でも統計上、 専門職が不正を起こす確率は 親族後見人の10分の1以下。 資格取得に時間もお金も投資している。 そのリスクは取らない人間がほとんどやと思う。 だからといって、 専門職が全員信頼できるとは言わへん。 監督の仕組みをもっと整備すべきやし、 報酬の透明性も必要やと思っている。 ⸻ 制度を批判するのは簡単。 でも、身近な人が認知症になった時、 誰かが財産を守らなあかん。 その「誰か」が機能する仕組みを、 現場から作り続けるしかない。

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