昼間たかし|ルポライター・デジタル主権
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昼間たかし|ルポライター・デジタル主権
@quadrumviro
ルポライター 米欧中露が争うデジタル支配権と「植民地化」する日本を追い、 米英露など各国を取材 8月新刊発売 著書 https://t.co/fF8dwTr7Ua

昨日はMANGA議連の後に赤松議員の事務所で赤松議員、参加された漫画家さん達といろいろとお話ししたのですが、海外のプラットフォームの規制の進み方を聞いて 「ちょっとこのままだとやばいな」 と、危険を感じるような現状を耳にしました。 いわゆる、マンガ、他人事じゃないな。 と、いうような。 赤松健議員@KenAkamatsu 山田太郎議員@yamadataro43 には、今までも表現の自由についてマンガやゲームを守ってくれていますが、これから先、さらに尽力をしてもらわないといけない状態です。いなくなると、マズイです。 漫画家のみなさんも、ぜひもっと声を出して応援してあげてください。




自主的なゾーニングを破り拡散された被害AV作品をあろうことかゾーニングも何もない場所で二次加害的に叩いていたリテラシーの人がそれを言うのか。そも海外由来の規制圧力に対して制度的に対応できるところに助力を求めるのは極めて自然な発想だ。この人こそが個々のコンテンツを戦争に動員している。

重要なご指摘。 私が思うに、これまではプラットフォーム上での特定コンテンツの販売拒絶が、プラットフォームによる表現規制問題と認識されていたが、現在は、クラウドや金融決済といったインフラからの遮断が、広範な理由付けで日本の漫画家に相次ぎ、問題の次元が数段深刻化してきたという事情も大きい。 今後危惧されるのは、絵を描くための各種ソフトウェアが、そうしたセンシティブな題材を描こうとするとブロックするように設計されてしまう可能性。こうした事態を回避するためには、政治セクターへの働きかけも不可欠になってくると考えられる。

「内乱罪で死刑想定している」中核派から分裂 「現代革命労働者党」が活動開始後初会見 sankei.com/article/202606… 同党は昨年9月、矢嶋氏の夫である石田真弓氏が「性暴力加害者」だったとして中核派から除名されたことに端を発し、今年5月の機関紙発行を皮切りに活動を開始した。

昼間「党として目指すところは世界革命だと思うが、世界革命が実現するまでに人類の半分くらい死ぬだろうし、矢島さんが生きてる間に帝国主義の手先なり反革命なりを自分の手で処刑することも覚悟しないといけないと思う。それについてどれぐらいリアリティを持って覚悟を決めているか」 矢嶋「2024年に全学連委員長に就任した際の就任演説でも言ったことだが、自分が内乱罪で逮捕されて死刑になるというところくらいまでは、当時から想定している」 「人類が核戦争に突っ込んでいく中で、帝国主義はどれだけ破滅的であろうと自分たちの権益を守るために突っ込んでいく。そういうものとの闘いは生半可なものではない」 石田氏の補足 「9.6蜂起で、家を失い収入も失った数十人が革命を捨てないと決意し、数ヶ月単位で組織し、新しい拠点を立ち上げ、首都に結集した」 「財政基盤もない、本当に信頼できる仲間たちだけで新しい党を作るという決断。35前総派から『血の海に沈める』と宣言される中での決断であり、決意は固い」




