
やと
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やと
@r2ed4
疼痛系中心に勉強中。心以外にも、食事や体のことも理解したい心理職。大沢博先生の心理栄養学実践中。基本のご飯の見直しが大事。サプリ選択は自己責任。月2回、オンラインのカウンセリングルームopenしています。



@__e_i__ これ一部、自分にも身に覚えがあって、読んだら喉奥が詰まって、じわじわ腑に落ちました エグザイルを世話しようと、その周囲のパーツも幼いなりに背伸びしたり、しっちゃかめっちゃかやってて、体の持ち主も一緒に休まらない感覚を共有してたりしたのかも


1回50分のオンラインのカウンセリングルーム【ミツボシ】開設します。 ●技法 IFS、ブレインスポッティング、CBT 等 ●対象 疼痛、心身の不調、ACE、栄養ケア、トラウマケア、生い立ち整理 等 ●Open 土曜日(月2~3回)のみ 4月は18日・25日 5月は9日・16日・30日 mitsu-boshi-3.jimdosite.com



最近3歳の子どもの推しYouTuber重吉なのやばい 毎日これ見てて頭おかしくなりそう

コリン作動性抗炎症経路はリンパ球を介さずに炎症を抑制する pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC10… 過剰なコルチゾールがリンパ球のアポトーシス誘導してた でもリンパ球が少ない状態から、えいさんが回復に向かっていけてるのは、IFSやったり栄養療法したりと、先にコリン抗炎症経路をオンにできてたから?

コリン作動性抗炎症経路はリンパ球を介さずに炎症を抑制する pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC10… 過剰なコルチゾールがリンパ球のアポトーシス誘導してた でもリンパ球が少ない状態から、えいさんが回復に向かっていけてるのは、IFSやったり栄養療法したりと、先にコリン抗炎症経路をオンにできてたから?



コリン作動性抗炎症経路という、脳(迷走神経)がアセチルコリンを使って、免疫の炎症をブレーキする仕組みがあるらしい。 炎症が起こると迷走神経の末端からアセチルコリンを放出してマクロファージの受容体に結合して炎症サイトカインを止める。 なるほど👀





【原著論文】セラピストが前回のカウンセリング内容をよく覚えていると、うつ病の改善につながりやすい うつ病の成人172人を対象に、認知療法(考え方のくせを見直す治療)に「大事な内容を覚えやすくする工夫」を足した群と、通常の認知療法の群を比べた。 研究では、セラピストが各回のあとに、これまでの治療で伝えた大事な点をどれだけ思い出せるかを調べた。 結果、セラピストが治療全体の内容をよく覚えているほど、うつ症状は治療後から6か月後まで小さくなりやすかった。 この傾向は、とくに「覚えやすくする工夫」を加えた群で強く見られた。 また、直前の回の内容をよく思い出せるほど、1年後の生活のしづらさも小さくなりやすかった。 一方で、すべての結果が同じ強さで出たわけではなく、1年後まで続かなかった結果もあった。 それでも、セラピストが大事な内容を保ち続けることが、治療の効果に関わる可能性を示した研究だ。Behav Res Ther. #うつ病 #認知療法 #メンタルヘルス sciencedirect.com/science/articl…



