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@robasan21
robasanの別アカウントです。政治的な発言は、こちらでします。大阪で薬剤師をしています。政治的にはリベラルの立場ですが、サヨクではありません。いち市民として発言します。



全労協メーデー、毎年日比谷公園で行なわれていたところ、今年は亀戸中央公園で開催です。大雨の中ご結集された労働者の皆様に心から感謝と敬意を表します。福島みずほ、ラサール石井も、公園の前で激励しています。 140年前の1886年、米国シカゴで8時間労働を求め、労働者が声を上げたのがメーデーの由来です。高市政権は、裁量労働制拡大や、労働基準法改悪など、働く人たちの権利を切り崩すことを企図しています。私たち社民党は、メーデーに集う働く皆様としっかり手をつなぎ、国会のなかで声を上げて参ります。 正規非正規の別、ジェンダー、国籍によって、労働者が分断されてはなりません。また、労働者の権利の土台は平和です。戦争をする国では否定されていた労働三権を保障し、労働者、生活者の基本的人権を規定する平和憲法を活かす政治を、私たち社民党は作ってまいります。 改めて、本日のメーデーご開催、誠におめでとうございます。


@Sankei_news 過去に死者まで出した抗議活動に参加していた活動家が、修学旅行生に「平和学習」を行うことを、県は「適当と認め」ていると。 「受ける受けないは学校側の判断」と言うが、判断材料は提供されていたのだろうか? 県側の責任も深く追及してほしい。



小野寺元防衛相「武器輸出は『同志国』増やすため」 mainichi.jp/articles/20260… 防衛装備品の輸出「5類型」撤廃は、憲法9条に基づいて日本が掲げる平和主義に整合するのでしょうか。与党で今回の改定を進めた元実務責任者は「紛争を助長しないということは引き続き重要だ」と語ります。

自民党元幹事長 古賀誠さんの発言が超素晴らしいです‼️この憲法改正に関する鋭い特集をしてくれた報道特集も最高です‼️👏『世界の国々がこの9条を持ったらその時初めて世界で戦争の起きない世界 平和に生きていけるのではないか。憲法9条には世界を平和にする力がある。憲法は世界遺産だ』#報道特集


首相、国際秩序維持に決意 - アジアのAI開発を推進 news.jp/i/142323708016…

辺野古沖転覆死亡事故について報じる報道ステーション。 女子生徒と船長が死亡したことには言及しているが、女子生徒を死なせた共産党員のもう一人の船長については一言も触れない徹底ぶり。 また、運航団体がHPで遺族に謝罪したとのことだが、本来は直接謝罪すべきでは?

ほんと、何者なのこの人...? 玉川徹氏「中国に学べ」と"中国礼賛" さらに「再エネ先進国の中国に置いていかれる」 玉川氏は、30日、中国の人型ロボットについて言及。 「中国っていろいろ問題がある国だとは思うんだけれども、日本はいろいろ学ぶべきところもある」 「日本もかつては、太陽光パネルにしても風力発電にしても世界をリードしていた。ところが日本が変な政策をとったおかげで、どんどん中国に置いて行かれた。再エネで中国が独り勝ちする」 「日本はちょっと考え直さないといけない」 玉川氏は昨年も「日本が中国を攻撃する能力を持たなければ、中国は攻撃してこない」というわけのわからない論理をぶちかまし、日本の防衛を阻止しようとしか思えない発言をしている。 再エネなど、とうの昔に詰んでるわ。今再エネをすれば中国を喜ばせるだけ、というのはトランプ大統領はじめ西側の常識(一部を除く)。 太陽光パネルをやればやるほどジェノサイドに加担したことになる。 まじでこの男、何者なの?テレ朝もいい加減にしたほうがいい。

辺野古事故の件、これを奇貨にして平和教育に介入しようとする与党勢力への批判が弱い点、深刻と思う。本土の私たちが、あれほど危険で不条理なものを沖縄に押し付けているんだと実感できる場所と出会う、ということの大切さは否定されないのではないか。


<独自>外国人学校保護者らに補助金支給、朝鮮学校と韓国学校は東京23区の全てで対象 sankei.com/article/202605… 外国人学校に通学する子供がいる家庭の保護者を公金で支援する補助金制度について東京23区の導入状況を調べたところ、全ての区で実施されていることが産経新聞の調べで分かった。

@onoderamasaru 命を奪ったんじゃなくて事故な、安全管理の不備が原因で活動自体は直接関係ない。

「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方が はるかに高いのです。 保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている。リベラル派はここに危機感を持つべきです」 「皮肉な矛盾です。左派は自分たちをコスモポリタンで多様性に開かれていると誇る。 また複雑な世界だから他の言語を学びたいという傾向が強いのに、実際には自分と違う考えの人々に耐えられない。 すぐに警戒心を抱き、心を閉ざしてしまう。リベラル派こそ、頭の中の警戒システムの電源を切って他者の声を聞く訓練が必要です」 社会学者アーリー・ホックシールドさんのインタビューです。保守的な土地に通い、人々の感情を解読することで、何が見えてきたのでしょうか―――。








