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福田 龍幸@PLAN-B
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福田 龍幸@PLAN-B
@ryukooo1029
PLAN-Bマーケティングパートナーズ マーケティング責任者|Web広告・SEO/LLMO領域の最新トレンドと実務Tipsを発信|BtoB事業のリード獲得〜商談化の仕組みづくりが専門|特にweb広告歴長いです。
Tokyo Beigetreten Haziran 2012
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まさかの日系クロストレンド社独自作成のフレームワーク
AI時代の新消費モデルは「AICAS」
500人独自調査に見る購買行動の変化:日経クロストレンド
(この記事は2026年4月11日 11:08まで無料登録せずに読めます) xtrend.nikkei.com/atcl/contents/…
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福田 龍幸@PLAN-B retweetet

記事の公開ありがとうございます!
大変参考になりました!
その想いを感じる良い記事で刺激を受けます…!
引き続き勝手ながら個人的に楽しみにさせていただきます!
株式会社オーリーズ / All's & Company@allis0929
@ryukooo1029 福田さん、ありがとうございます! 広告運用の論点について議論すると、一般論であったり個別事情ありきの話に帰着したり... だからこそ、異なるケースを横並びにして、背景や判断の分岐点を可視化したいという想いがありました。 今回の内容が、議論を深めるための一助になれば嬉しいです!
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検証パターン多くて大変おもしろ記事でした。
数えきれないくらい色んな人と「指名KWの広告は出稿するべきか」の会話になったことがありますが、
だいたいは
・指名検索広告を出すメリット(例:広告文を適宜変更できる、競合出稿の防止とか)
・うちの場合はこうでした〜って局所的な経験則
で終わることが多かったので、パターン別の検証結果ありがたいです。
株式会社オーリーズ / All's & Company@allis0929
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新卒採用の現場でヒアリングしたところ「AIでPLAN-Bを知ってきました(調べてきました)」という人が半数くらいいました。
おそらく以下パターンどちらかと思いますが、
①周辺KWから辿りつく(例:webマーケ/web広告/SNSマーケとか)
②どこかで見聞きして指名で辿りつく(例:エージェントや求人サイトとか)
応募までの接点が初期か中間か最終かの違いはあれど、どこかしらのフローでAI検索によって表示された情報を参考に応募を決めてるのは確か。
AI検索への対応が遅れるのは直接的なビジネス機会の損失だけでなく、採用やその他コーポレート面でもインパクトに繋がることがだいぶ現実的になってきました。
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【LLMOとかAEOとか名前が沢山ある問題】
AIOとかLLMOとかいっぱいあるので、主要な4種類をまとめました。
「結局なんて呼べばいいの?」ってなってる方は参考にしていただけると!
■AEO(Answer Engine Optimization)
AI検索やGoogleのAI Overviewに「回答」として選ばれるための最適化。強調スニペット・People Also Ask・音声検索の回答ソースになることを狙う。検索エンジンの「回答枠」に入ることがゴール。
■GEO(Generative Engine Optimization)
ChatGPT、Perplexity、Geminiなどの生成AIに自社を「引用・推薦」させる最適化。従来のSEOがGoogleのランキングを対象にしていたのに対し、GEOは生成AIの出力文そのものを対象にする。
■LLMO(Large Language Model Optimization)
大規模言語モデルが自社情報をどう「学習・解釈・表現」するかに踏み込む最適化。GEOが出力面のアプローチなら、LLMOはモデルの内部理解まで射程に入れている。
■AIO(AI Overview Optimization)
ChatGPTやGoogle GeminiのようなAI検索エンジンで自社の情報を正しく・有利に提示されるよう最適化する取り組み。
ここまで読んで気づいた方もいると思いますが、実務でやることはかなり重なりますし、ほぼ一緒です。
ではなぜ名前がたくさんあるのか、新しい名前をつけた者が、その市場の第一人者になれるから名前がどんどん増えてます。
SEOベンダーはLLMOと呼び、広告寄りの会社はAEOと呼び、海外のSaaS企業はGEOと呼ぶなど....
「AIに自社情報を正しく届ける」必要性は確実にあるりますが、どの手法を選ぶべきか名前で選ぶ必要はありません。
提案を受けるときは「で、具体的に何をするんですか?」と聞いてもらえればOKです。
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引用先の記事、各社さん(ナハトさん、KITENさん、AXISさん)の質問ごとの回答にそれぞれ色が有ってめちゃ面白かったです。
クリエイティブ領域がAIブースト効きまくってる時代、とにかく量こなすのは最低限のケイパで、それもできないとどんどんトップランナーに水開けられるなあと実感しました。
中国のクリエイティブ市場の話を聞くとこの傾向がめちゃくちゃ顕著で、成果出てるとこに要因聞いたらリアルに「毎月○○万本クリエイティブ作ってるからね」って返ってきます。
質のアプローチも当然大事ですが、量やらないとやっぱり切り口も見えないしどうもならない。
もっと言うと、AIブーストで頭回る人が量もできるようになってるのでその中で勝ち筋作らないとです。
野嶋友博@オプト@LAPPER_s_HIGH
「運用者は毎日50本の新規動画制作をKPIに置くほど、短期間で圧倒的な「量」と「質」を極めています。」 結局これだよなあ、と思った。 とにかく数にコミットするKPIを設計し、徹底的に追いかけまわせる組織しか勝てない。
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またこの世に"カオス"マップが1つ産み落とされてしまった....
Shoichi Hasegawa / ムニワークス@haseshout
お、またカオスなカオスマップだ。なぜ同じ会社が2枠入っているのか…もはや最低限のフォーマットルールさえ守られなくなってしまった
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セミナー/ウェビナーのライブ感の正体は「リアルタイム配信かどうか」ではありません。
「自分の送ったコメントが、いつ取り上げられるか分からない」という当事者性のことだったと、最近気づきました。
うちのセミナーで、参加者のコメントをその場で拾って分析するライブ形式を試したんですが結果、途中離脱がほとんどゼロになりまして、理由は単純で「自分のコメントがいつ読まれるか」が気になって画面を閉じられないから、です。
録画配信ではこの緊張感は再現できません。
更にもうひとつ気づいたのは、スライドの中身そのものが動くことの強さです。例えばセミナー中にAI Overviewsの検索結果をリアルで生成して見てもらう。Geminiに質問を投げて、回答が画面上で組み上がっていく。静的なスクリーンショットを貼った静的なスライドと、目の前で動くデモでは参加者の反応がまったく違います。
つまり、台本を完璧に仕上げるほどセミナーからライブ感が消えていきます。
僕は最近、意図的に資料を仕上げずにコメントを拾ったりAIを動かしたり、何が出てくるか僕にも完全には分からないようにセミナーを行うことがあります。
でもその先の分からなさが参加してくださった方が最後まで見るためのインセンティブになり、結果として満足度が上がります。
生成AIである程度のラインの回答がいつでも聞ける時代に、わざわざセミナーに参加する価値は情報提供から体験に変わりつつあることを実感した話でした。
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【LINE広告が2026年10月下旬より配信停止】
明日4/1からLINE広告とヤフー広告のディスプレイが統合され、半年ほどの移行期間を置いて10月下旬より広告配信を停止します。
(LINE広告単体で使えなくなる)
統合後のディスプレイ面はLINEとYahoo!のオーディエンスデータが集約されるので、学習効率が上がる可能性もありますが、今までLINE広告単体で最適化していたキャンペーンは学習が崩れる可能性があります。
ここでやりがちなのが、まず統合後の様子を見て、問題が出たら対処しようというアプローチですが、その"様子を見る"がずるずる続いているうちに気づいたら手遅れにならないように。
様子を見る=放置するではありません。
また、原則としてYahoo!側に設定を合わせる必要があり、管理画面内のターゲティング・入札戦略・計測タグなどの再設定も必要になりますので、実務レイヤーでもきちんと要項を押さえておかないと事故ります。
10月のLINE広告停止までには綺麗に移行できるよう、4月の統合後すぐに対応を進めておきましょう。


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