LowTechism

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@sei_lowtech

Sound Design, Interactive Media, Instrumental Installation, PureData Love low-tech things

Tokyo, Japan Beigetreten Eylül 2007
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LowTechism@sei_lowtech·
死ぬまで税金!😁
カン@ゲームクリエイター(Unity/Steam/スマホアプリ/UEFN/VR/Switch)@Kan_Kikuchi

【孤独なインディーゲーム開発者の一生】 🎉無料体験版リリース🎉 store.steampowered.com/app/3752730 「好きな時間に、好きなゲームを作って、好きな事だけして生きていく」 そんな夢を見た個人ゲーム開発者が、お金と時間に悩まされながら死ぬまで税金を払わされるリアル指向の人生シミュレーションゲーム

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LowTechism@sei_lowtech·
I witnessed the same combination of the right half of this setup at my friend's place 35 years ago. He is still a big SEGA fan. I notice the left side is a fake 16 bit !
Lord Arse!@Lord_Arse

MAXIMUM SEGA.

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LowTechism@sei_lowtech·
Kindle版しかないのかな?
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LowTechism@sei_lowtech·
でも、人を大切にしない組織の末路はだいたい決まっている。 それはGAFAも例外ではないはず。 その時になってうろたえてももはや手遅れ、という例をたくさん見てきている。 AIがそれを越えられるポテンシャルがある/あったと10年後も言えていたらいいけどね。
Kosuke@kosuke_agos

Amazonが2,847人のエンジニアに「自分たちの代わりとなるAIを訓練させた直後に全員を解雇した」という残酷な現実が突きつけられました。 労働力を単に置き換えるのではなく、労働者自身に自らのノウハウを抽出させ、完全にパッケージ化して削除しました。 その残酷な詳細を3つのポイントにまとめました。 1. 知識の『抽出』 8ヶ月間にわたり、エンジニアたちに全てのコードパターン、デバッグのワークフロー、最適化のコツを徹底的に文書化させました。人間の脳内にブラックボックス化されていた暗黙知を、AIが学習可能なデータセットとして物理的に抽出し、完全に可視化するプロセスです。 2. 労働力の『効率的活用』 Amazonは単にAIを導入したのではなく、「労働者自身に自分たちの代替品を作らせる」という極めて非情かつ効率的なシステムを構築しました。シニアエンジニアが「自分を不要にするAIを文字通り自分が訓練した」と語るように、既存の労働力を利用して次世代のインフラを構築しています。 3. 組織の『最適化戦略』 この事象は、社内ドキュメントの作成が「誰のためのものか」という前提を根本から覆します。人間のための引き継ぎ資料ではなく、AIに業務を完全に移譲するための学習データへと変容しており、人間の労働を前提とした組織構造が数学的に時代遅れになりつつある事実を示しています。

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DANNY JIN
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良いと思った方は拡散してくれると嬉しいです フルでも是非見てください youtu.be/KE58rg50KwI
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DANNY JIN
DANNY JIN@DANNYJIN·
高市支持者の皆さんへ  21歳の自分から、聴いて欲しいです。
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ずっと見ていたい動画
核爆発がいかに威力があるかわかるVR動画 めちゃくちゃ怖い
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Yamamoto Koji
Yamamoto Koji@kojiguitartweet·
ミュージシャンが海外に出ると 良い音楽が奏でられるわけでも 楽器が上手くなるわけでもない。 これは よく誤解されている事だ。 演奏の技術なら 日本でも十分に磨ける。 でも海外に行くと 一つだけ変わるものがある。 それは 音楽の聞こえ方だ。 2023年、ドイツのミュンヘンに 演奏の仕事で行った時のこと。 夜の10時を回った頃、 演奏していたバーで 数人の女性が立ち上がった。 彼女たちは バイエルンの伝統衣装を着ていて、 僕らの演奏に合わせて バイエルン地方の伝統ダンス シュープラットラー(Schuhplattler) を踊り始めた。 それまで自分はステージに立つと 「自分が魅せる側」だという意識で 音楽を弾いていた。 でも彼女たちにとって 音楽は常に表現の場であり みんなで踊るためのものだった。 その瞬間、 初めて気づいた。 自分は 音楽を魅せているんじゃない。 誰かに 音楽を届けているんだ。 それを受け取ってくれた。 抽象論じゃなく 身体でそう感じた瞬間だった。 国が違うと 音楽の役割も違う。 現在の日本では 音楽は娯楽として楽しまれることが多い。 一方で海外では 音楽は思想であり、表現であり、 生活の息遣いの一部だ。 不満や政治への怒りを 歌にして社会に投げかける人がいる。 神への祈りとして 音楽を捧げる文化もある。 歴史や伝統を 歌で語り継ぐ場所もある。 ただ聴くためではなく その場にいる人が踊れるように 音楽を弾くミュージシャンもいる。 踊るための音楽 祈りの音楽 抵抗の音楽 祝祭の音楽 悲しみを抱える音楽 同じコードでも 同じようなフレーズでも 弾かれる意味が違う。 だからこそ 音が持つ感情や表現に 敏感になる。 音楽は 音を楽しむためだけのものじゃない。 音楽は その国の文化であり 背骨であり、呼吸だ。 それを知ると 知っている音でも 少し違って聞こえてくる。 表現は より深く伝わる。 ミュージシャンが 海外に出る大きな意味は そこにある。 海外に出ると あなたの音楽が変わるんじゃない。 あなたの中で 音楽の意味が変わる。
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