sumisonic

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@sumisonic_

Tokyo-based composer and software engineer

Beigetreten Ekim 2021
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sumisonic
sumisonic@sumisonic_·
@akeyamasou なんと!そこは意識的に一番注力してるところなので、そう感じてもらえてすごく嬉しいです。ありがとうございます!
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akeyamasou
akeyamasou@akeyamasou·
@sumisonic_ なんというか、デジタルなんだけど絶妙に手作り感が宿っているというか、毎回スッと入って来るんですよね。練り上げた末の形っていうのが伝わってきます。是非!何かできたら良いですね!
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akeyamasou
akeyamasou@akeyamasou·
sumisonicさんが作るもの毎回ハート掴まれる。
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sumisonic
sumisonic@sumisonic_·
署名しました。 STRAIGHT EDGE という思想・歴史的背景を軽視し、特定の企業が独占する"商標登録"に反対 c.org/BZb4Q4JH @change_jpより
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ULTRA-VYBE DIGITAL DISTRIBUTION
【New Release】 KEIHIN、1stアルバム『Chaos and Order』のデジタル配信解禁! 主宰レーベル〈Prowler〉過去カタログ2作品も同時リリース! 日本のテクノ〜アンダーグラウンド・シーンで長年活動を続けてきたDJ/プロデューサー・KEIHINが、2026年1月にCD限定で発表した1stアルバム『Chaos and Order』を、4月21日(火)よりデジタル配信リリースする。 本作は、KEIHIN自身が主宰するレーベル〈Prowler〉から発表された初のオリジナル・フルアルバム。 テクノを軸に、ノイズ/アヴァンギャルド、ベースミュージック、ブレイクビーツ、アンビエント、ダブといった多様なサウンドを横断しながら、全編を通して一つの物語が貫かれるコンセプチュアルな作品に仕上がっている。 アルバムのテーマは「生と死、そして転生(進化/継承)」。タイトルが示す“混沌と秩序”は、複雑系としての生命のあり方を象徴すると同時に、ノイズとシーケンスという相反する要素が共存するエレクトロニック・ミュージックそのものを暗示している。 また今回の配信解禁にあわせて、〈Prowler〉の過去カタログからKEIHINによる『Esoteric Communication』、そして盟友Sumisonicによる『Flail EP』の2作品も同時にデジタルリリースされる。 『Esoteric Communication』は、レーベル“Prowler”を始動第一弾としてリリースされたKEIHINによる1st EP。 ブレイクビーツやベース・ミュージック、インダストリアルを非イーブンキックのミニマル・テクノに落とし込んだ様な、それぞれコンセプトは違いながらも1本筋の通った3曲に、10LABEL やWeevil Neighbourhoodからのリリース、YUJI KONDOとのユニットSteven PorterやAnthoneとのユニットBOKEHでもお馴染みのアーティストKatsunori SawaによるRemixを収録した1st EP。 さらに、レーベル“Prowler”第二弾として長年の盟友Sumisonicによる『Flail EP』。 本作は、変則的なビートで独特のグルーヴ感を作り上げたディープテックトラック2曲に、レーベルオーナーKEIHINによるRemixとBack to Chillのオリジナルメンバーであり、7even Recordings、Samurai Horoなどからのリリースでお馴染みのEnaによるドープなRemixを収録。ダンスミュージックの新しい地平に踏み込んだ意欲作となっている。 KEIHINおよび〈Prowler〉が提示する、アンダーグラウンド・シーンの現在地を示す3作品に注目してほしい。 ■Release Information KEIHIN『Chaos and Order』 Release Date:2026年4月21日 Format:Digital Label:Prowler Track List: 1. Wormhole 2. Gate 3. Room 4. Ayahuasca 5. Overload 6. Cogitation 7. Resist 8. Singularity 9. Transition 10. Sign 各種配信先 : ultravybe.lnk.to/chaosandorder KEIHIN『Esoteric Communication』 Release Date:2026年4月21日 Format:Digital Label:Prowler Track List: 1. Dawn 2. Dawn (Katsunori Sawa Remix) 3. Rust 4. Stiff 各種配信先 :ultravybe.lnk.to/esotericcommun… Sumisonic『Flail EP』 Release Date:2026年4月21日 Format:Digital Label:Prowler Track List: 1. Flail 2. Hendrixon 3. Flail (KEIHIN Remix) 4. Hendrixon (Ena Remix) 各種配信先 : ultravybe.lnk.to/flail 【プロフィール】 1998年頃より本格的にDJ活動を開始。 プレイスタイルはHARDかつDOPE。 「RAWLIFE」や「FLOWER OF LIFE」そして「Future Terror」といった、国内屈指のハードコアな現場でキャリアを築く。 2008〜2013年までRILLAとともに伝説的パーティー【ALMADELLA】を主宰。 Shackleton、Scuba、Peverelist、さらにはMerzbowといった国内外の異才を招聘。 TECHNO、DUBSTEP、更にはEXPERIMENTALまでを高度に融合させた、当時としては極めて異端かつ先駆的な試みを実践し、 次世代のフロアの在り方を予見させた。 2019年レーベルProwlerを設立し、1st EP『Esoteric Communication』をアナログ12inchでリリース。 2026年、ライフステージの変化から二度の休止期間を経て、待望のフルアルバム『Chaos and Order』と共にDJ活動の完全復活を宣言。 アンダーグラウンドの深淵を今なお更新し続けている。 @KEIHIN_
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Finally gave my website the update it's been needing for years! It's an audio-reactive site synced to my 2020 live recording — originally built in Flash (yes, really!!) about 15 years ago, now fully rebuilt in 3D. Enjoy this 20 minutes journey! sumisonic.com
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sumisonic
sumisonic@sumisonic_·
放置していたWebサイトをリニューアルしました。 2020年のライブ音源に連動する、オーディオリアクティブなサイトです。15年前に制作したFlashサイト(!!)をベースに、今回は3Dで再構築しました。 20分ほどあるので、流し見しつつ音も楽しんでもらえたら嬉しいです!! sumisonic.com
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sumisonic
sumisonic@sumisonic_·
ついにKEIHINのフルアルバムがサブスク&データ販売解禁!! そしてこのタイミングで、過去にリリースした私の作品も一緒に聴けるようになりました。 ぜひあわせてチェックしてみてください🔥 ultravybe.lnk.to/flail
KEIHIN@KEIHIN_

さて! 本日4月21日18時にKEIHINフルアルバム『Chaos and Order』サブスク及びデータ販売解禁致します。 (Prowlerバックカタログも同時解禁) ✴︎ツリーの最後にお伝えしたい話もあります。 ↓

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KEIHIN
KEIHIN@KEIHIN_·
さて! 本日4月21日18時にKEIHINフルアルバム『Chaos and Order』サブスク及びデータ販売解禁致します。 (Prowlerバックカタログも同時解禁) ✴︎ツリーの最後にお伝えしたい話もあります。 ↓
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突然ですが、 なんと、 アルバムが出ます。 お楽しみに。 akeyamasou
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sumisonic
sumisonic@sumisonic_·
エンジニアリング的思考の限界って、定量的なものしか見ないことだよね。社会は十分に複雑で、定量化できないものが無数に存在する。それなのに測れるものだけを見るのは、自分の好きなものだけを選び取って、それが社会の全てだと錯覚しているにすぎない。
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sumisonic@sumisonic_·
デザイナーに読んでもらいたい。そして戦ってほしい。
石橋秀仁 情報アーキテクト@zerobase

またデザイナー不要論やFigma不要論といった形でエンジニア中心的価値観が復活してきている。20年前のGoogleが象徴していた価値観への退行。これに抗えず追従するデザイナーはダメ。 デザイナーには資本と技術の暴走に歯止めをかける「現場の良心」という役割がある。それがないデザイナーは拝金主義やダークパターンに加担する。ダークサイドだ。 良い設計者は、倫理的で、全体論的で、現実的である。いま広まりつつあるデザイン言説は、現実主義のみへの過度な傾倒だ。AI化する開発現場の勢いに飲まれて、デザイナーの本文を失ってはいけない。 この流れに抗うためにこそ、デザイナー自身もコーディングエージェントを活用すべき。「名誉エンジニア」の称号を得るためではなく。 2009年に 「41 Shades of Blue(41色の青)」 事件を告発してGoogleを辞めた元シニアデザイナーの文章「さよならGoogle」より: 私がGoogleに最初のビジュアルデザイナーとして入社したとき、会社はすでに設立から7年が経過していました。クラシックな訓練を受けたデザイナー不在で会社を経営するには、7年というのはあまりに長い年月です。当時もGoogleには多くのデザイナーが在籍していましたが、そのほとんどはコンピュータサイエンス(CS)やヒューマン・コンピュータ・インタラクション(HCI)のバックグラウンドを持つ人たちでした。そして、尊敬を集めるような上位のリーダーシップポジションに就いているデザイナーは一人もいなかったのです。 デザインの原則や要素を徹底的に理解している人物が舵取りの場(あるいはその近く)にいないと、企業はやがて「なぜそのデザインにしたのか」という根拠を失っていきます。新しいデザインを決定するたびに、批判者たちは異を唱えます。確固たる信念がなければ、疑念が忍び寄り、直感も働かなくなります。「これは正しい選択なのだろうか?」と。 エンジニアばかりの会社では、問題を解決するためにエンジニアリングの手法に頼ろうとします。あらゆる決定を単純な論理問題へと還元し、主観をすべて排除して、ただデータだけを見るのです。「データが好ましい結果を示しているか? ならば公開しよう」「データに悪影響が出ているか? ならば白紙に戻そう」。 やがてそのデータは、あらゆる意思決定における「松葉杖(依存の対象)」となり、会社を麻痺させ、大胆なデザイン上の決断を下すことを阻害するようになるのです。 そう、Googleのあるチームが2つの青色のどちらにするか決められず、どちらがより高いパフォーマンスを出すかを確認するために、その中間にある41もの色味をテストしているというのは紛れもない事実です。 最近も、境界線の幅を3ピクセルにするか、4ピクセルか、あるいは5ピクセルにするかで議論になり、自分の主張を(データで)証明するように求められました。私は、そのような環境で仕事を続けることはできません。 これほどまでに微細なデザイン上の決定について議論し続けることには、もう心底うんざりしてしまいました。この世界には、取り組むべきもっとエキサイティングなデザインの問題が他にいくらでもあるはずです。 stopdesign.com/archive/2009/0…

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石橋秀仁 情報アーキテクト
またデザイナー不要論やFigma不要論といった形でエンジニア中心的価値観が復活してきている。20年前のGoogleが象徴していた価値観への退行。これに抗えず追従するデザイナーはダメ。 デザイナーには資本と技術の暴走に歯止めをかける「現場の良心」という役割がある。それがないデザイナーは拝金主義やダークパターンに加担する。ダークサイドだ。 良い設計者は、倫理的で、全体論的で、現実的である。いま広まりつつあるデザイン言説は、現実主義のみへの過度な傾倒だ。AI化する開発現場の勢いに飲まれて、デザイナーの本文を失ってはいけない。 この流れに抗うためにこそ、デザイナー自身もコーディングエージェントを活用すべき。「名誉エンジニア」の称号を得るためではなく。 2009年に 「41 Shades of Blue(41色の青)」 事件を告発してGoogleを辞めた元シニアデザイナーの文章「さよならGoogle」より: 私がGoogleに最初のビジュアルデザイナーとして入社したとき、会社はすでに設立から7年が経過していました。クラシックな訓練を受けたデザイナー不在で会社を経営するには、7年というのはあまりに長い年月です。当時もGoogleには多くのデザイナーが在籍していましたが、そのほとんどはコンピュータサイエンス(CS)やヒューマン・コンピュータ・インタラクション(HCI)のバックグラウンドを持つ人たちでした。そして、尊敬を集めるような上位のリーダーシップポジションに就いているデザイナーは一人もいなかったのです。 デザインの原則や要素を徹底的に理解している人物が舵取りの場(あるいはその近く)にいないと、企業はやがて「なぜそのデザインにしたのか」という根拠を失っていきます。新しいデザインを決定するたびに、批判者たちは異を唱えます。確固たる信念がなければ、疑念が忍び寄り、直感も働かなくなります。「これは正しい選択なのだろうか?」と。 エンジニアばかりの会社では、問題を解決するためにエンジニアリングの手法に頼ろうとします。あらゆる決定を単純な論理問題へと還元し、主観をすべて排除して、ただデータだけを見るのです。「データが好ましい結果を示しているか? ならば公開しよう」「データに悪影響が出ているか? ならば白紙に戻そう」。 やがてそのデータは、あらゆる意思決定における「松葉杖(依存の対象)」となり、会社を麻痺させ、大胆なデザイン上の決断を下すことを阻害するようになるのです。 そう、Googleのあるチームが2つの青色のどちらにするか決められず、どちらがより高いパフォーマンスを出すかを確認するために、その中間にある41もの色味をテストしているというのは紛れもない事実です。 最近も、境界線の幅を3ピクセルにするか、4ピクセルか、あるいは5ピクセルにするかで議論になり、自分の主張を(データで)証明するように求められました。私は、そのような環境で仕事を続けることはできません。 これほどまでに微細なデザイン上の決定について議論し続けることには、もう心底うんざりしてしまいました。この世界には、取り組むべきもっとエキサイティングなデザインの問題が他にいくらでもあるはずです。 stopdesign.com/archive/2009/0…
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めっちゃ愚直に数えてる笑 なぜ構文木として機械的に解析しようとしないのか
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sumisonic@sumisonic_·
相変わらず Lisp の括弧数で苦戦する AI
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