Angehefteter Tweet
なるかわ
108.7K posts

なるかわ retweetet

斑入りモンステラの相場がバカみたい高かった頃に茎を2万ぐらいで買って、育てて転売しようと頑張ってたらめちゃくちゃデカくなって愛着が湧いたのと、価格が暴落して手放したとて…という相場感になったのもあり永遠に手放せないでいる。
changsoon-plants(ちゃんすん)@changsoonplants
もうこいつは手放したくても手放せない
日本語
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet

自転車の感覚でランニングをすると、確実に身体がぶっ壊れます。
結論から言うと、
自転車→1週間で回復する(筋肉は壊れない)
ラン→1週間では絶対に回復しない(筋肉が壊れる)
スポーツ科学に基づいた、この残酷な違いを解説します。
① ランニングの疲労の正体=「筋肉の物理的破壊」
ランは着地のたびに体重の数倍の衝撃を受け、筋肉が引き伸ばされる「エキセントリック収縮」が起きます。
つまり、筋繊維が物理的にズタズタになります。
科学的にこのミクロな損傷の修復には最低でも72時間以上かかり、PB(自己ベスト)を更新するような限界突破の後なら、3〜4週間の回復期間が必要です。
心肺は元気でも、脚のサスペンションが壊れている状態での強度は大怪我に直結します。
② ロードバイクの疲労の正体=「エネルギー枯渇と神経のバグ」
自転車は「コンセントリック収縮」。
着地衝撃がゼロなので筋肉は物理的に壊れません。
だから数日休んで筋グリコーゲンを満たせば、また高強度で踏めてしまいます。
しかし、筋肉より先に「脳から筋肉への指令(神経系)」と「自律神経」が焼き切れます。
③ 絶対に休むべき危険信号の違い
【ランニングの場合】
・筋肉、関節、腱に痛みや違和感がある
・息は上がらないのに、脚が重くて動かない
【ロードバイクの場合】
・脚は痛くないのに、いつも通り心拍数が上がらない
・同じW(ワット)数なのに、異常にキツく感じる(主観的疲労度の悪化)
まとめ 最強になるための回復戦略
ラン→レースやポイント練の後は、勇気を持って休む。焦らず脚の構造的な回復を待つ。
ロードバイク→連戦は可能。ただし「心拍とパワーの乖離」が出たら、即座にレストウィークを入れる。
練習が強さを作るのではなく回復が強さを作ります。
限界に挑む人は、絶対に忘れないでください。
AIに画像を作ってもらいました。

日本語
なるかわ retweetet
なるかわ retweetet



























