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吉田戦車
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吉田戦車
@yojizen
漫画家。本名非公開。妻は同業の伊藤理佐(SNSはやっていません) 『弁当を作る男』(クロワッサン)『親GoGoGo 』(ビッグコミックオリジナル)『かわうそエース』(ビッグコミック)連載中。 ご挨拶も返事もおろそかになっておりますが、よろしくお願いします。 ※Blueskyも地味にやってます。
東京都 Beigetreten Eylül 2009
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「と思われる」と書いたのは、さすがに私もヒット曲は知っているのだが、序盤は耳慣れない怪しい曲が流れていたからです。怪しいって言うな。
吉田戦車@yojizen
妻がいる部屋でBTSと思われる曲や歓声が鳴り響いている
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はてなブログに投稿しました
50 アビーロードとエアロビスタジオと吉野朔実さん - Pithecanthropus Collectus(蒐集原人) maneater.hateblo.jp/entry/2026/04/…
#はてなブログ
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インドでの牛ふんを燃料に変えるバイオガス事業に続き、スズキがパキスタンでも本格的に動き出したみたいですね。これ、単なる環境への取り組みの続報だと思ったら実はビジネスとしての勝ち筋がさらに鮮明になってるんですよ。
カラチでは2026年1月から小規模プラントがすでに動き出していて、7月にはラホールでも稼働予定。インドで培ったノウハウをそのまま持ち込んでるから失敗するリスクが極めて低いんですよね。
河村社長も指摘してますけど、パキスタンはインドより地主の力が強くて農業をビジネスとして捉える土壌があるんです。
・地主は肥料の価値をすぐ理解する。
・牛の密度はインドより高い。
つまり、インフラとしての効率はパキスタンの方が高い可能性があるんですよね。
国はエネルギー輸入を減らせて外貨を守れるし、農家は儲かるし、スズキは車が売れる。この三方よしのパッケージ、実は日本でも神戸や福岡が先行事例を作ってますけど、いまだに廃棄物処理の域を出ていない自治体が多いですよね。
スズキは今ある車(CNG車)を活用して普及を早めています。日本も無理にEVにしろなんて無茶を言うより、今のガソリンスタンドのインフラや既存の技術を活かして、バイオガスを混ぜていく方がよっぽど現実的ですよね。
パキスタンで実証された低コストな精製・物流モデルを日本に逆輸入する。 これができれば地方の農業もエネルギー問題も一気に解決すると思うんですけど。
これに反対する理由、何か論理的なものってありますかね?
jetro.go.jp/biz/areareport…

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いやマジで、これだけは永遠に反対しないといけない。
病気したら詰むし、不妊治療も自己負担上がって諦めないといけない人が出る。
保団連(全国保険医団体連合会)@hodanren
高額療養費見直し、「凍結の考えはない」 高市首相 mf.jiho.jp/article/266906
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まあ若者弁当は基本「肉と飯」でいいんだ、という初心に立ち返りがんばります

吉田戦車@yojizen
困った。4年間それほど無理なくこなしてきたつもりの弁当作りが急にめんどくさくなってきた。作るけど。
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@yojizen 昔お母さんの扉に
「幼児のお弁当は80%米が100点!米が減ると点が下がる」的に書いてあって、とにかく白米を入れることを意識しています……
(幼稚園初期はリサ先生がお弁当を作っていらしたのかな)
高校生とは訳が違うかなぁ
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子供のお小遣いでもなんとか買えるような値段にしようと、三栄の担当さんに頑張ってもらって定価を1650円に抑えたんですけど、「こんな値段じゃどうせ作りも安い」とか「印刷汚いに決まってる」とか言われてるので、どうか本屋さんで手に取ってみて確認してみて下さい~
KONFUNK@KONFUNK
明日発売です! 「矢口高雄の世界 ART WORK 1969-2020」 カラー原稿を出来るだけ大きいサイズでたくさん収録しました! 「釣りキチ三平」単行本未収録の6ページのタイアップカラー短編収録!!
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すごい! この町長、排外主義に陥らないように、町内の外国人の集まる飲み屋をひたすら飲み歩きまくって市をまとめようとしてるらしい。最高すぎる!笑
これはいい記事。
夜の店を飲み歩き、体当たり多文化共生(共同通信)
news.jp/i/140908710966…
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サントリーという超大手と組んだこのニュース、まさにカルコパイライトの時代が本格的に来た感じがしますね、サントリーとPXP社がとんでもない実験を始めてます。
相模原の公園にある自販機の、背中と横に太陽電池をペタッと貼って、自分自身の電気をまかなっちゃってるんですよ。
自販機の裏側なんて今まではただの鉄板でしたよね。そこに厚さ0.7mmのカルコを貼るだけで、日中の電気代がタダになるんです。PXPのパネルは段ボール並みに軽いから本体に直接貼るだけで終わり。この機動力、ヤバくないですか?
蓄電池と組み合わせれば、停電しても自販機が動き続ける。つまり、街中の自販機がそのまま非常用電源になるってことですよね。
project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/new…

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最近ペロブスカイトだけ知ってれば次世代太陽電池はバッチリだと思ってる人、かなり情報が偏ってると思うんですよね。
建築士として現場を見てる僕からすると、本命はカルコパイライトとのコンビネーションなんです。
名前が呪文みたいで分からないって人のために、事実だけサクッと整理しますね。
1️⃣名前の由来
黄銅鉱(おうどうこう)っていう石と同じ結晶構造だからそう呼ばれてるだけです。ペロブスカイトも構造の名前なので、いわば結晶界の二大巨頭みたいなものですよ。
2️⃣実は不死鳥の技術
実はこれ、全く新しい技術というわけじゃないんです。 かつて日本にはソーラーフロンティアという、この方式(CIS/CIGS)で世界と戦っていた大きなメーカーがありました。だから、ベンチャー企業の技術なのに、40年分の耐久性データがあるという、ちょっと異次元な信頼性を持ってるんですよね。
3️⃣段ボール並みの軽さ
なぜ軽さが建築業界でバズるのかというと、厚さがわずか0.7mmしかないからです。
この軽さのおかげで、今まで太陽光を諦めていた古い家や農業用のビニールハウス、さらには車の屋根まで、どこにでもペタッと貼れるようになるんです。
まとめると、カルコパイライトはめちゃくちゃ頑丈で、死ぬほど軽くて、日本が40年かけて完成させた最強の発電シートのことだと思って間違いありません。
これと最近話題のペロブスカイトを2枚重ねにしたのが、2028年に登場する本命のタンデム型です。

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