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@yuco

前世紀からインターネットで遊んでいた中学生&小学生の母。派遣でWebアナリスト。出戻りFANKS

東京 Beigetreten Nisan 2007
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Angehefteter Tweet
yuco
yuco@yuco·
Xの治安の悪さがいい加減ツラいので、徐々にblueskyに軸足を移していきたいなと思っております。 bsky.app/profile/yuco.b…
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ふるえるとり
ふるえるとり@torikaworks·
新学期の情報の渦
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Jun Kitamura
Jun Kitamura@kitamura_j·
... それが社会全体でどんな観念として広がっているのかわからない。記事は例外で、従来通り無償の観念で動いている可能性もある。親子・家族間で交換関係を、厳密なところ、どのように捉えているかは興味深いことである。
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Jun Kitamura
Jun Kitamura@kitamura_j·
... 従って、子供は親に対して何らかのかたちで返済(老後の面倒など)または負担をすべきである、という考え方が各世帯(家庭、親子間)で広がっている可能性はある。家庭や親子間で子育て・養育のコストをどのように認識し、...
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Jun Kitamura
Jun Kitamura@kitamura_j·
親子関係のなかで、経済と養育・キャリアがどのように位置づけられているか。新自由主義の浸透とともに、子育てに費やしたお金は、親が子供に貸しているのだ(子供が親から借りている)、... x.com/yuco/status/20…
yuco@yuco

中央大学の山田昌弘教授(家族社会学)のコメントが凄い。 「今からでも、娘さんに『仕事を辞めるなら、これまで親がかけた学費を返しなさい』と言ってはどうでしょうか」 親が望まない生き方をした子には学費の返還を求めてもいい、と 家族社会学ってそういう学問なの… news.yahoo.co.jp/articles/0083d…

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yuco
yuco@yuco·
たとえ、「あらゆる女性が一生正社員を通す」のが正しい社会でありそれを実現したいと考えたとしても、その実行手段として「そうしない女性に重いペナルティを与える」ことは正当化されないと思う。 夫に転勤させる会社は罰を受けないのに…
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yuco
yuco@yuco·
中央大学の山田昌弘教授(家族社会学)のコメントが凄い。 「今からでも、娘さんに『仕事を辞めるなら、これまで親がかけた学費を返しなさい』と言ってはどうでしょうか」 親が望まない生き方をした子には学費の返還を求めてもいい、と 家族社会学ってそういう学問なの… news.yahoo.co.jp/articles/0083d…
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やまうら
やまうら@jOqgZIAoFo3gVKY·
最近、みんながみんなそうではないんだろうけど共働き規範に固執する社会学者が多すぎて、学者としてどうなのか、と思うようになってしまった 一つの価値観に捉われないようにする事も社会学の役目ではないのか?
yuco@yuco

中央大学の山田昌弘教授(家族社会学)のコメントが凄い。 「今からでも、娘さんに『仕事を辞めるなら、これまで親がかけた学費を返しなさい』と言ってはどうでしょうか」 親が望まない生き方をした子には学費の返還を求めてもいい、と 家族社会学ってそういう学問なの… news.yahoo.co.jp/articles/0083d…

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結野
結野@yuino720·
家族社会学はこういう学問ではないです。真っ当な社会学者であれば、金に対する認識が甘いというような雑な分析はせず、女性の家事育児の負担が大きいこと、復職が難しいこと、賃金格差など何が女性の就業を阻害しているのか分析すると思います。社会学者でなく、実質ただの60代男性のコメントでは。
yuco@yuco

中央大学の山田昌弘教授(家族社会学)のコメントが凄い。 「今からでも、娘さんに『仕事を辞めるなら、これまで親がかけた学費を返しなさい』と言ってはどうでしょうか」 親が望まない生き方をした子には学費の返還を求めてもいい、と 家族社会学ってそういう学問なの… news.yahoo.co.jp/articles/0083d…

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yuco
yuco@yuco·
@m8371040340539 すごいですよね それ研究者が言うこと??と思いました。
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八田益之「大人のトライアスロン」日経ビジネス電子版 連載中
妊娠中の正社員が、パートに切り替えて社保・雇用保険を外し、夫の扶養に入りたいという相談。数十万〜数百万円のお金を失ってるリスクがある。仮に年収500万円と想定すると、 出産手当金:約90万円前後(産前42日+産後56日の98日分)もらえなくなる。 育児休業給付金:パート直後だと加入期間が短くて受給資格を満たせず、フル育休で約300万円近く失うケースも。 (さらに年金:第3号被保険者になると厚生年金の上乗せがなくなり、将来の年金が少なくなる(期間次第で月数万円〜10万円近く減る目安) → ただし夫婦のライフプラン・価値観による選択ではある) Grok調べ。いまの労働制度は、結婚退職しない前提で制度が作られている。事前にちょっと調べるひと手間が必要。
@ShadowSR1976

奥さんが妊娠したので正社員辞めてパートになった(社保も雇用保険も外れた)から扶養に入れてほしいって従業員から相談来て青ざめてる。

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宋美玄🐰丸の内の森レディースクリニック/crumii編集長
なんとこれ、ブレーキがききにくい不具合あったそうです。そんなものをユーザーに提供してるのヤバくないですか?LUUPの会社に申し入れたら保険会社を案内されたそうですが…
宋美玄🐰丸の内の森レディースクリニック/crumii編集長@mihyonsong

いつもLUUPに乗っている友人に、危ないからやめた方がいいって散々言ってたのですが、スリップして転倒し、骨折したそうです・・。チーン

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yuco
yuco@yuco·
なお、このように育てた息子は中学生になり、いまやゲームとショート動画ばかり見てて、食事に呼んでも来ません😇😇😇
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yuco
yuco@yuco·
私は割とこういう考え方が好きで、子どもはどろんこ系幼稚園に入れた。園庭が広く木も多く木登りは推奨されていた。 それで息子は木登り禁止の近所の公園で木に登り、公園の人に注意され「なんでですか?」と素で質問してた😇 x.com/syo_noguchi/st…
野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。@syo_noguchi

「リスクのある外遊び」について、 カナダ小児科学会の提言がかなり大事だと思ったので紹介します。 カナダ小児科学会は2024年に、 「少しリスクのある外遊び」は、子どもが自分の限界を試し、協力や折り合いを学び、不確かさに対処する力を育て、不安をやわらげる可能性があると整理しています。 ↓以下要約 子どもの外遊び、とくに「自由で少しリスクのある遊び」は、いま減ってきています。 背景には、安全志向や環境の変化があります。 子どもにとって、少しドキドキする外遊びはとても大切。 木登りや走り回る遊びなど、ケガの可能性がゼロではない遊びも、カラダや心、社会性の育ちにつながります。 大事なのは、危険を全部なくすことではなく、バランス。 子どもが「できそう」と感じて挑戦できることは残しつつ、 気づきにくく危ないものは、大人が減らしていきます。 ケガはゼロにはできませんが、 多くは擦り傷や打撲などの軽いものとされています。 むしろ、こうした挑戦が、自信や考える力、不安への強さを育てます。 そして、完全にリスクを排除すると、 かえって発達の機会を失う可能性もあります。 関わり方のコツは、すぐに止めるのではなく少し見守ること。 「大丈夫そう?」「どうやって降りる?」といった声かけで、子どもは自分で考え始めます。 まとめると、 「できるだけ安全に」ではなく、 「必要なだけ安全に」。 その中で、子どもの挑戦を見守ることが大切です。 cps.ca/en/documents/p…

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野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。
「リスクのある外遊び」について、 カナダ小児科学会の提言がかなり大事だと思ったので紹介します。 カナダ小児科学会は2024年に、 「少しリスクのある外遊び」は、子どもが自分の限界を試し、協力や折り合いを学び、不確かさに対処する力を育て、不安をやわらげる可能性があると整理しています。 ↓以下要約 子どもの外遊び、とくに「自由で少しリスクのある遊び」は、いま減ってきています。 背景には、安全志向や環境の変化があります。 子どもにとって、少しドキドキする外遊びはとても大切。 木登りや走り回る遊びなど、ケガの可能性がゼロではない遊びも、カラダや心、社会性の育ちにつながります。 大事なのは、危険を全部なくすことではなく、バランス。 子どもが「できそう」と感じて挑戦できることは残しつつ、 気づきにくく危ないものは、大人が減らしていきます。 ケガはゼロにはできませんが、 多くは擦り傷や打撲などの軽いものとされています。 むしろ、こうした挑戦が、自信や考える力、不安への強さを育てます。 そして、完全にリスクを排除すると、 かえって発達の機会を失う可能性もあります。 関わり方のコツは、すぐに止めるのではなく少し見守ること。 「大丈夫そう?」「どうやって降りる?」といった声かけで、子どもは自分で考え始めます。 まとめると、 「できるだけ安全に」ではなく、 「必要なだけ安全に」。 その中で、子どもの挑戦を見守ることが大切です。 cps.ca/en/documents/p…
野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。 tweet media
野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。@syo_noguchi

今ではすっかり絶滅危惧種のこういう子どもたち。 今思うと、僕自身も不器用ながらも外遊びが好きな方で、木に登ったりもしていました。 しかし、いつしか運動が大嫌いになってしまいました。 それには学校での「できる・できない」の評価の影響は少なからずあったと思っています。 「楽しめているか?」を重視した授業に変わっていくというのは嬉しいニュースですね! ※写真は数年前に撮った息子の写真です。

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SGee
SGee@SGee30418056·
安藤寿康さんの行動遺伝学の本に載っていた、「別々の家庭で育った一卵性双子がどちらも綺麗好きの大人になり、一方は「育ての親が綺麗好きだったから自分も綺麗好きになった」と説明し、もう一方は「無精な親が反面教師となり自分は綺麗好きになった」と説明した」というエピソードを思い出した。 正解はたぶん生まれつき、つまり遺伝。 家庭や学校が個人に及ぼす影響は、あらゆる面で驚くほど小さい事がわかっている。個人の性質のほとんどの部分は、遺伝と、誰にも制御できない偶然の経験(非共有環境)から成り立っている。
加藤AZUKI@azukiglg

うちの親は僕が子供の頃に「百科事典」と「子供辞典」と「世界の名作大全集」みたいなのを買い与えてくれてて、安いものではなかったと思うし、教育熱心だったのかなと思って大きくなってからそのことを聞いたら、 「とにかく、アレは何だ、これは何だ、何故だ、どうしてだ、と訊ねてくるうるさい子供だったので、だんだん答えきれなくなって面倒になり、とにかく本を与えておこう、ってなった」 という、親が僕にうんざりして買い与えた産物だった、ということが判明した。 ではそれで親のうんざりが解消したのかというと、 「本で見た、○○に載ってた、これは××の△△で、と本で得たことをいちいち親に教えにくるようになった。聞くのが大変でやはり面倒になり、さらに本を与えた」 悪循環www そして今に続く濫読と考察癖。 今の僕は、うちの親の「うんざり」が育てたのだ――orz

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yuco@yuco·
被害者と直接会って話した政治家以外は黙っていろ(自分は直接会ったから話す権利がある)というのは、なんというか民主主義って何??みたいな感じがあるな しかも本件は当事者がメディアに公開することを選んだものだし
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yuco
yuco@yuco·
間違えた。原田議員は都議会議員か。いずれにせよ自治体行政についてものを言っても問題ないと思う この件、左派の区長がトップとして責任ある立場だからか、右派の議員が「正しい」というポジション取ってるけど、発言内容を見ると疑問があることも
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