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@zatsugakuinu センスのある人に加筆されたのが救い
加筆された部分だけタッチが異質で目立つけど、ちゃんと緑のラインの延長線上かつ奇数なので様にもなってて面白い
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@zatsugakuinu まぁ絵の具とかあったら自由キャンパスだと勘違いすることもあるのかな?と思ったけど、別の写真見たら床にdon't touchマークがあるし、触るなよと思った。
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@zatsugakuinu 加筆後の作品の方が、視点をパッと合わせてから周りをじっくり見るという視線動線になっており、かつ人を想起させる図柄なので物語を想像できる。
なんなら完成度が高まってて草やで
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@zatsugakuinu ダンサーのシルエットのように見えて、むしろ加筆した部分がこの作品のメインのように見えてきた
作者にとってはそういった解釈自体が不本意なんだろうけどね
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@zatsugakuinu 引きの写真を見るときちんとロープが張られていて、触るな的な手の表示もある。大人が2人もいてこれはあまりに確認不足だよ。
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@zatsugakuinu 金継ぎの茶碗は割れなければ存在しないし、ミロのヴィーナスは腕がないから美しいし、ピサの斜塔は傾いているから面白い。
芸術作品はまれに傷が勲章になることがあるよね。
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@zatsugakuinu 素人に筆を取らせたくなるインプレッションを与えた、というエピソードも込みでこれが新たな完成形
という解釈があってもいい
アートはそれくらい自由で懐が深くていい
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@zatsugakuinu その事件、アートの価値や解釈について考えさせられますね!参加型アートの境界線って難しいですね。興味深い情報をありがとうございます!
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