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明日4/3(金)に今週最大の米経済指標が発表 ・米3月雇用統計(非農業部門雇用者数/失業率) ・ISM非製造業景況指数 パウエル議長の「様子見」姿勢(3/30)、ダラス連銀-0.2、JOLTS軟化に続くデータとなります。4/7のトランプ攻撃期限の直前であり、週末を挟む日程が市場に意識されるため要注目です。
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【4/2 注目ポイント 振り返り】 1. トランプ演説(10:00) — 「イランに関する重要情報」 2. ドル円159.51 — 演説内容次第で方向が変わる状況 3. WTI原油102ドル — 停戦期待後退で99→102に戻す 4. 日銀短観確定 — DI+17(改善)/先行き全面悪化/物価見通し+2.6% 5. 4月利上げ70%織り込み — 短観の「物価上振れ」が利上げ材料 6. 明日: 米雇用統計+ISM非製造業 — 今週最大の指標 7. 4/7攻撃期限まで残り5日 — 演説で延長・撤回の可能性
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【🇯🇵日銀短観(4/1発表)の要点】 ・現状: 大企業製造業DI +17(予想上回り/4期連続改善) ・先行き: 全面悪化(中東情勢の影響) ・物価見通し: +2.6%(+0.2pt上昇) ・日銀見解: 「中東情勢は完全には織り込まれていない」 ・市場: 4月利上げを70%織り込み
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【中東ニュース】 トランプのイラン攻撃期限まで残り5日(4/7 日本09:00)。 今週の残りスケジュール 4/2(木) トランプ演説(10:00) ← 本日 ↓ 4/3(金) 米雇用統計 / ISM非製造業 ↓ 4/4-5 週末 ↓ 4/6(日) 攻撃期限の前日 ↓ 4/7(月) 攻撃期限(日本09:00)
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明日4/3(金)に米3月雇用統計とISM非製造業景況指数が発表 パウエル議長が「様子見」姿勢を示した後の最も重要な雇用データ。非農業部門雇用者数と失業率の結果が、FRBの今後の政策判断に影響する材料として注目されます。 4/7のトランプ攻撃期限の直前であり要注目となります。
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4/1発表の日銀短観(3月調査)結果 ・大企業製造業DI: +17(前回+16/予想+16上回り/4期連続改善) ・大企業非製造業DI: +36(横ばい) ・先行きDI: 製造業+14(3pt悪化)/非製造業+29(7pt悪化) ・中小製造業DI: +7(横ばい)/中小非製造業: +16(1pt悪化) 非鉄金属・生産用機械・自動車で改善が確認され、AI関連需要の堅調さが製造業を下支え。
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🇺🇸トランプ大統領のイランに関する発言が再び揺れています。 3/31: 「ホルムズ封鎖のままでも作戦終了の意向」 4/1: 「ホルムズ海峡再開が停戦の条件」(Bloomberg) 一方でイランのアラグチ外相は「米国との協議はない」と発言。前日のイラン大統領「終戦準備」発言との温度差も確認されています。停戦期待と攻撃拡大リスクが並存する状態が続いているため要注目です。
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【原油102ドル台に再上昇】 WTI原油は4/1のNY市場で102.75ドル(+3.11/+3.12%)に上昇。3/31に99.62ドルまで急落した後、再び102ドル台に戻した。 トランプ大統領の「ホルムズ再開が条件」発言やイラン外相の「協議はない」発言を受け、停戦の実現性に対する疑念が広がっています。ホルムズ海峡は依然として事実上封鎖されたままの状態にあるため要注目です。
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【要人発言】 🇺🇸トランプ大統領 「ホルムズ海峡はこれまで必要なかったし、これからも必要ない」 「イランの新たな指導者は過激でなくより理性的」 「イランが動きを見せれば、ミサイルで攻撃する」 「今後2-3週間でイランに極めて厳しい打撃を与える」 →演説終了
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【トランプ大統領 イラン演説レポート】4/2 10:00 JST Operation Epic Fury開始33日目、初のプライムタイム演説の主な発言内容です。 ▶ 作戦評価 「イランの海軍は壊滅、空軍は廃墟、核開発能力も著しく制限された」と述べ、中核的戦略目標は完成に近いと主張した。 ▶ 終結タイムライン NATO批判の文脈で「戦争はあと3日で終わる」と発言。ただし直前には「2〜3週間」との見通しも示しており、複数のシグナルが混在。 ▶ ホルムズ海峡(原油の約20%が通過) 米国が再開を主導することを否定。エネルギーを依存する各国が対応にあたるべきとの立場を示した。 ▶ 停戦・15項目要求 正式な停戦合意の発表はなし。米国はイランに15項目の停戦案を提示済みだが、イラン側(アラグチ外相)は「交渉は行われていない」と否定。 ▶ 地上部隊 撤退・増派ともに明言なし(特殊部隊・空挺部隊の中東展開は別途確認済み)。 ▶ NATO 「paper tiger」と批判し脱退を「真剣に検討」と表明。
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本日10:00(日本時間)のトランプ大統領のイランに関する国民向けテレビ演説の注目点 1. 停戦合意の発表の有無 2. ホルムズ海峡の再開に関する具体的な見通し 3. 4/7攻撃期限のさらなる延長の可能性 4. 地上部隊の撤退または増派に関する決定 5. 「15項目の要求」に対するイラン側の回答状況
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【本日10:00 トランプ演説】 🇺🇸トランプ大統領が本日4/2の10:00(日本時間/米東部時間4/1 21:00)に、イランに関する異例の国民向けテレビ演説を行う予定。ホワイトハウスのレビット報道官が発表。「イランに関する重要な最新情報を伝える」としています。 レビット報道官は同時に「イランが敗北を受け入れないようであれば、トランプ大統領は地獄を解き放つ用意がある」とも発言しており、停戦と攻撃強化の両面が示されている状況にあります。
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