IIJIMAS
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@IIJIMAS
[改訂第3版]C#ポケットリファレンス https://t.co/IryWRcUbyQ kindle版→ https://t.co/rqBV3Bmnyu 6章「非同期処理」,7章「データベースアクセス」⋛◉‸◉⋚興味:数学全般/Ingress/身近な近所の野鳥/アニメ/地形学・河川/図鑑・事典 #ふぁなみりー

さて、画像の問題を解けますか?

位数20のフロベニウス群 C₅⋊C₄ だけで、 群論の初歩的な概念や言葉の例が出てくるというところも面白い。非可換群や半直積、アフィン変換群、メタ巡回群、可解群の例にもなっている。 ・加法群 ・乗法群 ・非可換群 ・巡回群 ・部分群 ・正規部分群 ・商群 ・同型 x.com/IIJIMAS/status…

僕がC₅⋊C₄を面白いと思ったのは、5元体の足し算と掛け算がC₅⋊C₄の中では、同じ一つの演算なこと。 5元体の加法群の巡回群C₅がC₅⋊C₄に正規部分群として含まれて、5元体の乗法群のC₄は部分群で商群(C₅⋊C₄)/C₅と同型など、群論の初歩的な概念の例になること。 x.com/IIJIMAS/status…


@Pajoca_ おおお!ぱじょにゃん、ありがとうにゃ! へええええ!フロベニウス群は初めて聞いたにゃ ちょっと勉強させていただきますにゃ いつもありがとうねぇ😻🙏

#数楽 「0.999⋯=1」の件について、数学の自由さを強調したり、疑うことの重要性を強調しているだけの数学者の○○先生を見掛けたら、「〇〇先生は0.999⋯の定義として具体的にどのようなものも可能だと考えて、数学の自由や疑うことの重要性を強調しているのですか?」と質問した方が良いです。


@genkuroki @nmebyh2017 htmath1氏もそういう人なのですね。 こっちは「超準解析」なんて話をしていないのに、「「超準解析」を否定している」とか言われました。。 x.com/htmath1/status…



0.9999…=1 の僕なりの説明の図。 全体が面積1の正方形を9/10と1/10の長方形に分けて、1/10の方をさらに9/10と1/10に分ける。 9/100の長方形と1/100の正方形に分けられる。 この正方形を改めて全体とし、以上の操作を繰り返すことを想像すれば、 9/10+9/10²+9/10³+9/10⁴+…=0.9999…=1 がわかる。


















