イーフラット|フラットアース・地球平面説
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イーフラット|フラットアース・地球平面説
@KeyInEb
地球は平らで宇宙はないということを、2020年5月12日の早朝にわかりました。フラットアース/地球平面説は正しいです。いつでもどこでも誰でもそれを観察し観測することができるからです。

浦賀水道あたりから、水平線の奥に見えたコレ えっ…!!🫨スカイツリー!? けっこう距離あるのに見えるんだ!って驚きと地球が丸いから、こうやって見えるのにも驚き

とはいえ「生成AIによって音楽が民主化する」という言説に関して、現状は同意しかねる。AIのみで行う作曲は既存の音楽的記憶をなぞる行為に過ぎず、細やかな制御も困難。これでは無限の自由度を持つ「音楽」総体をカバーすることは不可能だ。しかしながら、高価な機材なしで“それっぽい”音楽を作るのとが可能という点で「作曲の民主化」ではあると思う。 繰り返しになるが、本アルバム収録曲のほとんどは自作リリックにSunoで生成したメロディとアレンジを施したものである。つまり本作は“作詞”の延長であり、作曲ではない。だが、それにも関わらず「これは自分の楽曲だ」という愛着を知覚したのだ。この感情に自分自身で驚いた。 そんなものは錯覚だと笑われるかもしれないが、聖書の詩篇をはじめとするメロディを失った古えの歌に思いを馳せればわかると思う。旋律が忘れられてもなお“歌”と呼べるならば、その本質は歌詞にある。リリックまでAI任せの音楽を自らの作品と呼ぶことは私にできない。 よって、生成世代(Generative Generation)におけるポップスは作詞家のものとなるだろう。「ソングライティング」が文字通り物書きの範疇になり、インフルエンサーたちがSNSのキャプションを旋律に乗せ、そのなかから新たなヒットソングが生まれるのではないか。 日本の文脈から鑑みるなら、これはあまねく庶民が歌を詠んだ江戸時代への回帰である。ポップスがミュージシャンや商業、楽器から離れて民の筆に宿るとしたら、それは「歌の再民主化」であり喜ばしいことだ。この文化解放を私は心から歓迎する。 だから記者よ、歌を書け。 音楽家よ、音楽をやれ。

