
川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました!
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました!
@Rsider
Blue sky: https://t.co/HDbuUUPzhv メルマガ「秘密基地からハッシン!」は初月無料。https://t.co/FLKzpy4ne4 「新版・色のふしぎと不思議な社会」(ちくま文庫) 「おしゃべり絶滅動物たち」(岩波書店)







個人的な話をします。 自分にとっての色覚問題というのは、「特定の色の組み合わせを区別できない」ということではなく、「できないだろう」と決めつけられ続ける、ことでした。 何年か前に作った図が出てきたので、それを見つつ説明します。

きっと大変なんだろうな、その大変さには気づかなかったなと思うポスト。 この2つの色が全く同じに見える私からすれば、「誰にとってもこの違いは明確だよね」で設計されている社会で我々が生きる大変さよりも大変とはなかなか思えないですが…でもやっぱり大変なんでしょうね。



個人的な話をします。 自分にとっての色覚問題というのは、「特定の色の組み合わせを区別できない」ということではなく、「できないだろう」と決めつけられ続ける、ことでした。 何年か前に作った図が出てきたので、それを見つつ説明します。

個人的な話をします。 自分にとっての色覚問題というのは、「特定の色の組み合わせを区別できない」ということではなく、「できないだろう」と決めつけられ続ける、ことでした。 何年か前に作った図が出てきたので、それを見つつ説明します。

PTA副会長になった2014年の4月3日に川端裕人さんの『PTA再活用論』を買っていました。 今年度PTA役員になってしまった方には合わせて『PTAアップデート』もぜひ🙏(残り僅かのようです) いまこそ、変わる! 変えられる! PTAアップデート amzn.asia/d/0fVSqrEn






個人的な話をします。 自分にとっての色覚問題というのは、「特定の色の組み合わせを区別できない」ということではなく、「できないだろう」と決めつけられ続ける、ことでした。 何年か前に作った図が出てきたので、それを見つつ説明します。


