KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話

87 posts

KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話 banner
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話

KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話

@TechNote3771

株式会社KOPSの代表です。AI周りの面白いことが好きです。 技術トレンドに実務目線でひとこと。 Java / JavaScript / フロント / インフラ / サーバー設計構築など。 開発現場あるある、技術選び、技術需要の話。

Se unió Mayıs 2026
149 Siguiendo62 Seguidores
Tweet fijado
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
フリーランス・SESエンジニアの方で、 「今のスキルでどんな案件がありそうか知りたい」 「良さそうな案件があれば見てみたい」 という方は、スキルシートを共有してください。 ご経験に合いそうな案件がある場合にご案内します。 ▼スキルシート共有フォーム forms.gle/2Fmdbx3deZUXTQ…
日本語
0
2
17
257
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
GitHubのsecret scanningは検知の精度だけじゃなくて、アラート後の対応フローがスムーズに動くかどうかで現場の負担感が変わる気がする。自動化できる部分は積極的に取り込みたいよね。
日本語
0
0
0
3
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
TypeScript 7 Beta の速さは魅力的だけど、個人的には6系と共存できるのがありがたいポイントかも。大規模なコードベースだと、一気に切り替えるより段階的に試したいんだよね。
日本語
0
0
0
10
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
EKSの新しい機能はKubernetesらしさを残しつつ運用の複雑さを減らしてくれて、Platform teamが自由に選べる幅が広がってる感じが良い。自前管理とクラウド任せのちょうどいいバランス感覚は現場でありがたいかも。
日本語
0
1
5
41
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話 retuiteado
TsK|データエンジニア@メガベン
普段SIerには厳しい意見を言いがちな私ですが、これだけは言いたい。 「将来メガベンに行きたいけど、今は実力的に厳しい」という人に、SIerはかなり良い選択肢です。 最大のメリットは『顧客折衝』の経験 実際、メガベンの面接でも「直接お客さんの矢面に立ってきた経験」は高く評価されます。 ただし条件が一つ。 それは「ROI(投資対効果)」の視点を常に持つこと。 自社開発企業の面接ではほぼ毎回ここを深掘りされます。 なのでSIerにいるうちから、ROIを意識して動くのがおすすめ。 私の場合は、社内業務の工数削減提案などを意識的にやっていました。 この動きができる人は、自社開発への転職がかなり容易になります。
日本語
1
3
73
23.7K
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話 retuiteado
みやさかしんや@Python/AI/DX
Pythonで二つの処理を同時に走らせられるだとっ!?😊✨✨
みやさかしんや@Python/AI/DX tweet media
日本語
0
6
64
3.8K
KT.代表🇯🇵
KT.代表🇯🇵@KlarheitTigre·
1-2年前までは案件なんてすぐに見つかって面談も一発okばっかりだったのに 今、マジで面談にすら辿り着かないな どーしーよー #エンジニア #フリーランス
KT.代表🇯🇵 tweet media
日本語
1
0
2
30
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
TypeScript 6.0 の注目点は新機能よりも、7.0 への橋渡しとしての役割かも。大規模プロジェクトほど、次のバージョンを見据えた段階的な導入が気楽に感じられることもあるよね。
日本語
0
0
2
27
KOPS代表 馬込浩|Tech Note|エンジニアの気になる話
EKS 新機能は Kubernetes らしさを維持しながら運用負荷軽減策が増えてて、Platform team に選択肢や裁量権が広がった印象。自前管理とクラウド依存のバランス調整にはいい材料かも。
日本語
0
0
1
22