may-poco(めいぽこ)
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may-poco(めいぽこ)
@may_poco
雰囲気投資家×バスケ(年寄り)🏀まだ上手くなれる🔥ワンモーションで逆襲/見るなら断然NBA/いいよね⛳️/楽天証券で高配当・優待🇯🇵個別銘と投資信託/🇺🇸は少しの個別とETFで運用/2024年に転職/メルカリでリセール/2025年度に土壌医1級合格💮でも登録しない/全てはビールのために全力を尽くす🍺




東海大のエースに大学バスケの洗礼を浴びせる #地球最後のヤンチャ軍団 国士舘大学😂 #どちらも強心臓 #前日にドンキで調達 #ルーキーズトーナメント #大学バスケ

【なぜ、バスケはディフェンスが最も重要なのか】 「バスケはオフェンスのスポーツ」と言われることがある。しかし、育成年代を長く見てきて思うのは、結局チームの土台を決めるのは“ディフェンス”だということだ。 なぜなら、シュートの調子は波がある。どれだけ上手い選手でも入らない日はある。しかし、ディフェンスは言い訳が効かない。走る、構える、声を出す、戻る、身体を張る、ルーズボールに飛び込む。これらは気持ちと習慣で再現性を高められる。 強いチームほど、実は「簡単に点を取られない」ことに異常な執着がある。ヘルプの位置、ローテーション、リバウンド、1対1の責任。派手さはないが、勝敗を左右するのはこういう地味な積み重ねだ。 一方で、ディフェンスが弱いチームは、オフェンスに依存する。「今日は入らなかったから負けた」で終わる。しかし、それは本質ではない。良いディフェンスは速攻を生み、流れを作り、チームに自信を与える。つまり、オフェンスすらディフェンスから始まっている。 特に育成年代では、まず“守れる選手”になること。得点力は後から伸びることがある。しかし、守れない選手は試合の信頼を得にくい。 華やかなプレーに目が行く時代だからこそ、もう一度原点を言いたい。 バスケットボールで最も重要なのは、ディフェンスだ。














