しおぎ retuiteado
しおぎ
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@operaition 現代の「お金のトラブル」の対処法も
『他人にみだりに金融資産額を教えない』なので
妬み嫉みはいつの時代も恐ろしいですね…
(外から失礼します)
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@operaition 備蓄とリンチの関連性がまるで分からない。
それは憲兵でなくて備蓄を強盗しに来た共産主義者か社会主義者か無政府主義者じゃないのか?
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@operaition しおぎさんの投稿。
いつも私に当てはまり過ぎて、反省してます…
昨日、交通機関でのトラブルで悔しくて電車で泣いていた時、試しに丹田練りを少ししたら、気持ちがスーと嘘のように落ち着きました。
恐るべし、丹田練り。
今後は最初から冷静でいられるようになります。
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歌舞伎町の本当の闇は「立ちんぼ」でも「薬物」でもない。一番怖いのは、借金が膨らみすぎた奴の元にだけ現れる「謎の健康診断車」だよ。
昨日、大久保公園の近くで、明らかに堅気じゃない男たちが20代前半くらいの女の子をワゴン車に乗せてるのを見た。彼女、数日前に「もう詰んだ、腎臓売るしかないかな」って笑えない冗談を呟いてた子なんだ。
よくある都市伝説みたいに「路地裏で拉致されて…」なんて野蛮なことはしない。今はもっとシステマチック。
最初は「簡単なバイト」として紹介される。都内じゃなくて、千葉や茨城のひっそりとした私立病院に連れて行かれる。名目は「治験」や「献血の特殊ボランティア」。でも、事前の血液検査で『適合』が出た瞬間、彼らの態度は一変する。
「片方なくても生きていけるから」
そう言われて渡されるのは、借金をチャラにしてお釣りがくる程度の数百万。
でも、一度そのルートに乗ったら最後、数年後に「もう片方」を求められない保証はない。歌舞伎町で急に連絡が取れなくなるホストや女の子、みんながみんな「飛んだ(逃げた)」わけじゃないんだよ。
最近、某ビル周辺で不自然なほど「輸血」や「ドナー」の隠語が飛び交ってる。
キラキラしたネオンの裏で、人間の値段が具体的に査定されてる。
もし君の周りで、多額の借金があったはずなのに急に羽振りが良くなって、でもどこか顔色が土気色の奴がいたら……そいつの脇腹、見てみなよ
この話はとある反社会的組織が関与しているが、その反社会的組織の名前を、ここに書くことはおすすめしない。自らの命が惜しければ。俺だってギリギリのラインでこの文章を書いている。行きたいんだ、俺だって。
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@operaition ロックは生まれつき足に障害があって、散歩してるとよく「可哀想…」と声をかけられる。
そう言った人は続いて「どうしたの?」と言う。
目の前の人はここにいなくて、答え合わせをしているみたい。
わたしは、可哀想に見えない。ロックと生きる日々で、心にいっぱい焼き付ける日々🐶☺️
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「なにも思わない」
「有」主体の社会では、思ってることを言葉にするのが、本音・誠実とされがちで、「何も言わない」は、コミュニケーション不足や感情の抑圧、冷たい、無関心と結びつけられるが。
あえて言葉にせず、感情や反応を最小限に留め、「なにも思わない」でいると“よく視える”。
しおぎ@operaition
「無の精神」 昔の人は「無」や「空」の虚空観・陰陽の循環を、「生きるための底なしの強さ(土台)」に使ったが今は消えた。 現代の感情(有)の世界、情報過多の「有」の洪水は、「無の精神」と反対というより、「無」を欠いた「有」の極端な偏りで、そこにどっぷりだと人は脆く、怖がり弱くなる。
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@operaition 虚無の拡大化をとめる少年が主人公のミヒャエル・エンデ「はてしない物語」を小さいときに読んでからというもの、虚無は恐ろしいもの!とずっとずっと思ってた。
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「無の精神」
昔の人は「無」や「空」の虚空観・陰陽の循環を、「生きるための底なしの強さ(土台)」に使ったが今は消えた。
現代の感情(有)の世界、情報過多の「有」の洪水は、「無の精神」と反対というより、「無」を欠いた「有」の極端な偏りで、そこにどっぷりだと人は脆く、怖がり弱くなる。
しおぎ@operaition
明治の祖母は「悪い奴でも、泥棒でも、悪霊でも、邪気でも、みんなうちに来たらいいんだ」と。 祖母の家に泥棒に入られたが、祖母はその泥棒を半年間住まわせ面倒をみてた(子供の俺も居候の泥棒と遊んでた)。悪霊や邪気は常に居たが大人しかった。 悪霊が!邪気が!という今の人とは大違い。
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