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@studiookina

スタジオ翁代表 / AI時代の音楽制作、アーティストのAI活用、AIを使ったアーティストの自己管理術 /著書「AI時代の作曲術」/ 仕事のご依頼はブログプロフィールのメールよりご連絡ください

Blog Se unió Ekim 2019
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スタジオ翁@studiookina·
新製品「Surrender 1200」MIDIコントローラーのご紹介。 AIが音楽制作を担い、ソフトウェアがハードウェアを代替する時代に、「指先で触れる喜び」に徹底的にこだわった一台です。 nextraveler.com/sounds-surrend… 開発協力: 早雲健悟さん (合同会社HAYAKUMO) tueksさん(tueks3.com)
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スタジオ翁@studiookina·
これ、気になったのでチェックしてみました! まずmp3とwavを比べてみると、 「ん、音が全然違うぞ?」となりました。 明らかに、通常のwavとmp3の違いどころではなかったのでRXに入れてみると、「そもそもラウドネスが違う」ことが発覚! ラウドネスを揃えてみると、wavの方が音が良かったので一安心しました。(周波数的にも、mp3は18kHzでロールオフしています) 音が大きい方が音質が良く感じるのは、「音楽業界あるある」ということで。 (なぜmp3の方がラウドネスが高いのかは謎ですが...)
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こば(KOBA Official) | AI音楽@superPCmaker

これは衝撃かも! SUNOの「wav」と「mp3」を、波形で比べてみました 同じ曲、ダウンロードのみ、無加工です 画像が小さくてすみません 上がwav、下がmp3です なんか、明らかにmp3の方が波形が大きいです 曲終盤は耳で聞いてもmp3の方が音の広がりを感じました もちろん、曲によって変わるでしょう ただ、実際聞いて違いが出るほどの差、しかも圧縮音源の方が音が良く聞こえるって、不思議な現象です この検証を基に、仮説としては SUNO上は圧縮音源で保管してあり、wavを選択するとSUNO上でエクスポート処理を行うが、その精度に問題があるかも? という形となりました これはフォロワーさんも同じことをおっしゃっていて、私も体感した形です SUNOのwavダウンロード、もしかするとそこまで優秀ではないかもしれません あくまでも参考程度にしてほしいですが、こんなデータが出たということは頭に入れておくと、今度の編集に役立つかもしれませんよ?

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Hizuru Saito@新音楽制作工房
以前、DJたちの間で「クラブで使う音源はWAVかMP3 320kbpsか」という論争があり「WAVとMP3 320kbpsの違いをクラブ現場で聴き分けるのはほぼ不可能なので、WAVでプレイする必要はありません。」という結論が出ています。 studio-okina.com/dj-wav-mp3/ ですので、MP3 320kbpsであれば「そちらの方が音質が良く聞こえる」ことはあり得るかもしれない(内部のWAVエンコーダーが良くない可能性がある?)とも思ったのですが、そもそもビットレートが200kbps~180kbps程度しかないのであれば、これは比較対象にはなり得ないというのが僕の結論です。
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ElevenLabs Developers
ElevenLabs Developers@ElevenLabsDevs·
Introducing the Voice Changer Skill Give your agent what it needs to build voice transformation into your app. Convert any voice into another while preserving the original performance, emotion, and timing. Install with > npx skills add elevenlabs/skills
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スタジオ翁@studiookina·
今週リリースした「BinauralShift」は、まさにこの分野を先駆ける「音楽 × メンタルヘルス」の最先端。 DJ文化が衰退する中、この市場は、今後ますます伸びる可能性を秘めている。 studiookina.gumroad.com/l/binauralshift
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スタジオ翁@studiookina·
おもしろい調査結果が発表された。 全体の72% が「音楽はメンタルヘルスを改善する」と回答。 これから僕らが目指すべきは、「Coachella出演アーティスト」ではなく、「最もストレス軽減効果のあるアーティスト」なのかもしれない。 #google_vignette" target="_blank" rel="nofollow noopener">iflyer.tv/article/2026/0…
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Sunoのステム分離は微妙なので、これを使ったら、仕事でも使えるくらいの精度になった! github.com/facebookresear… もうLALALとか必要ないかも。
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これ使ってみたけど、まだ精度が微妙だった。 github.com/steven-ahfu/su… Sunoの楽曲生成→ステム分離→クオンタイズとグリッド補正→Ableton用alsファイルとして保存 このクオンタイズ精度が全然ダメだけど、可能性は感じる。
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Amadeus Code|Official@AmadeusCode·
【Launch Announcement】 Amadeus Code has officially launched MusicTGA, a renewed AI-powered MIDI composition app, formerly known as Amadeus Topline. MusicTGA generates MIDI for chord progressions, melodies, and rhythms, helping creators bring ideas into their DAW and continue editing, arranging, and producing in their own workflow. Copyrights to MIDI materials generated with MusicTGA are transferred to users and can be used for both commercial and non-commercial purposes. Toward the next 40 years of MIDI. MusicTGA reconnects MIDI with the AI era of music creation. prtimes.jp/main/html/rd/p… #MusicTGA #AmadeusCode #MIDI #AIMusic #GenerativeAI #MusicProduction
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BinauralShift、本日リリース! 音響心理学と脳科学に基づいた、「機能性音楽」のためのオーディオプラグイン。 バイノーラル生成だけでなく、「モノラル」 「アイソクロニック」 さらには「モンロー研究所が開発した特殊な変調」まで、このプラグイン一つで完結します。
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AudioSepはオーディオ修復の未来かもしれない。 Suno生成音楽のプチプチノイズを「click noise」と書いて除去、ヴォーカルの残響を「reverb tail」で除去。RXでも難しかった補正が、自然言語でできるように。 iZotope RXが10年磨いた修復技術を、誰もが使える未来が来るか。 github.com/Audio-AGI/Audi…
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この分野を探求するアーティスト、瞑想・施術・施設・リトリート空間の音源を、本気で作る人へ。 明日 5/1(金)、機能性音楽プラグインを公開します。 詳細は明日のメルマガで。
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BinauralShiftでは、これを独立した1モードとして搭載してる。 通常のバイノーラルビート、モノラルビート、アイソクロニックトーンと並ぶ、4つ目の選択肢。 DAW上で他のトラックと自由に組み合わせて、自分の楽曲や瞑想音源に組み込める。 このパターンを単体プラグインで扱えるツールは、おそらく世界初。
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BinauralShiftに、一つだけ「これは入れるべきか」で本気で迷った機能がある。 モンロー研究所がヘミシンクで磨き上げた、特殊な音響干渉パターン。 ニッチすぎるし、説明に時間がかかる、誰に響くのか分からない。 でも、それが今回のプラグインで「スタジオ翁らしい」部分になったと思う。
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「なぜ機能性音楽プラグインを、わざわざ自分で作ったのか?」 3年くらい前、Abletonで自作バイノーラルビートを作るようになった。 きっかけは、古い本や論文を読み漁っていると「バイノーラルビートが脳波を通して意識を変容させる」という記述を見つけた時。 読み込むほど、「音による意識変容を、日常的に誰もができるようなったらどんな世界になるんだろう...」と思うようになった。 機能性音楽の市場は急速に伸びている。 BrainfmもEndelも数千万ユーザー。AppleはApple Musicに「Sound Therapy」を入れた。 ところが、「自分で作りたい側」に回った瞬間、選択肢が一気に消える。 DAWでバイノーラルビートを再現しようとすると、左右の周波数差を正確にコントロールしないといけない。Hzの精度、位相のずれ、ステレオ処理。ぜんぶ自分で組む必要があった。 トーンだけならまだしも、既存の楽曲に「気づかない程度のバイノーラル変調を埋め込む」みたいなことを、まともなUIでやれるツールは世界中見渡しても見つからなかった。 さらに、モンロー研究所が半世紀かけて磨いた特殊な干渉パターン(ヘミシンク系)や、ヘッドホン不要のアイソクロニックトーン、施設BGMで使えるスピーカー向けの設計まで。 個別ツールを組み合わせれば不可能ではないけど、「誰もが簡単に」音を操って意識変容するところまでは届かなかった。 だから、自分で作りました。 明日、5月1日(金)7時にメルマガで発表します。
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