Shigeru Kondo
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Shigeru Kondo
@turingpattern
所属:国立遺伝学研究所 著書 「波紋と螺旋とフィボナッチ」 「いきもののカタチ」 「エッシャー完全解読」 https://t.co/VGBqRDOQUB
静岡三島 Se unió Kasım 2011
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化学浸透圧説は私の専門で非常に面白く読ませて頂きました。他方、「実験科学の場合、間違った仮説を信じてしまうと、研究者人生はそれで終わりです。」には異論があります。Paul Boyerは中間体説で敗れ回転触媒説で復活しノーベル賞を取りました。敗者復活可能なのが科学の良いところだと思います。
Shigeru Kondo@turingpattern
所長挨拶の後編をアップしました。 nig.ac.jp/public/directo… これからの研究はビッグデータとAIだ!と言われる昨今ですが、本当にそうか?これまでの研究手法は無効になるのか?・・をchatGPTとの対話で考察します。 えっ?「それにAIを使ったら意味ないだろ」って? ま、読んでみてご判断ください。
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所長挨拶の後編をアップしました。
nig.ac.jp/public/directo…
これからの研究はビッグデータとAIだ!と言われる昨今ですが、本当にそうか?これまでの研究手法は無効になるのか?・・をchatGPTとの対話で考察します。
えっ?「それにAIを使ったら意味ないだろ」って?
ま、読んでみてご判断ください。
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Shigeru Kondo retuiteado

明日(11月1日)夜10時からテレ東の「新美の巨人たち」で、拙著「エッシャー完全解読」の一部内容を解説します。モデルの市川紗椰さんと、ハウステンボスで撮影しました。是非ご覧ください。tv-tokyo.co.jp/kyojin/
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@binokyojintachi 明日(11月1日)夜10時からテレ東の「新美の巨人たち」で、拙著「エッシャー完全解読」の一部内容を解説します。モデルの市川紗椰さんと、ハウステンボスで撮影しました。是非ご覧ください。
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@jseita @nzmyachie その逆に、その研究者を育てた地方大・研究所には、何もメリットが残らないので、若い研究者を見つけ出し、育成する意欲が無くなります。ですから、5:5の比率が健全だとおもいます。問題は現在、所としては赤字なので、これを維持できるかどうか・・・
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@jseita @nzmyachie ですから、転出しても、本人のメリットはそのまま引き継がれることになります。移動することにより、在籍する研究所の取り分が無くなるのであれば、研究者の知財をサポートするメリットがほとんどなくなります。そうなると、富裕な組織がその研究者を引き抜き、よりリッチになる。(続く)
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@nzmyachie @jseita 現在のシステムは、特許の為の手続き、費用を全部、研究所が持ったうえで、55%が本人個人と本人主催の研究室、15%が研究所、残りは知財部門の運営費です。現時点で、特許の維持等のコストにより、収支は赤字。転出しても、自身の持ち分は変わりません。
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@jseita @turingpattern (ぶっちゃけアカデミアの知財なんてたまたまそのタイミング・その場所で結実したから、そこでファイルしたなんてこと沢山ありそうだし)
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@nzmyachie これ本当にchatGPT???
本当だとしたら、すごすぎるんだけど。所長、AIにやらせた方がよさそう。
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@turingpattern ChatGPTにリバイスさせたら面白かったです笑
↓↓↓↓↓
こんどう しんしょちょう は
めを ひからせている!
どうする?
▶︎ やべえ いでんけん を だす
だせえ いでんけん を だす
じゅもん「テニュア」を となえる
かいぎしつから にげる
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@turingpattern でもさっきの知財の例みたいに所として権限のある範囲で分生レベルのことを、雲散霧消になることをおそれずに、散弾銃のように繰り出してまずは構成員のそのときの人生を豊かにしながら外の世界を変えるのがいいのかなと最近思うようになりました。やべえ遺伝研を作ってみんなを集めるみたいな。
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@nzmyachie 現在動いている仕組みの中だと、大した改革はできないのはよくわかっている。ただ、それを把握していないと、何をやっても、空回りになるし、排除されてしまう。分生の年会とかと違って、失敗できないから、問答無用にイケてるアイデアが必要なんだよね。
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@turingpattern なにか映画のストーリーになっちゃうようなやり方があるはずです。みんなで探しましょうー。はたして、文科の力学のしなやかなエンジニアリングなのか、ひずみの大発見と大胆なる出し抜きなのか。どちらも超難しそう。と、ということを一緒に考えてくれる若者の育成が一番大事かなと思います。
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@nzmyachie 伝説かあ。それをするには、文科省や学術関係の力学とか政治とかをかなり正確に把握して、自由にそれを操れるような見通しを持てるくらいにならないといかんなあ。しんどいけど、期待されたら、やらないわけにもいかんぞな('◇')ゞ
いずれにせよ、どこかであるべき未来を語りましょう。
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@nzmyachie 付け加えれば、谷内江さんの様な、厳しいことを言ってもらえ無くなれば、それこそお終いですので、今後ともいろいろご指摘いただけると幸いです。
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@nzmyachie 大変厳しいですが、重要なご指摘ありがとうございます。特に、特許関係のご指摘は、なるほどと思いました。立場上、不確定な未来のことに対して、断定的な物言いが難しいのですが、なーんだ、がっかりと言われないように、頑張ります。
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@nzmyachie 現時点で、5年以降の予算は確保できていません。ですので、今のところ確約はできませんが、そのための努力は全力でしています。
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@turingpattern もうちょっと具体的にいうと、テニュアラインとして2枠確保されているのか、あるいは特任として雇用する予算は所が何年分もっていて、それを利用した継続雇用が10年まではありうるのかという質問でした。
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@Micheletto_D その人の事情によると思います。さきがけや創発など、当面の研究費はあるが、ポストが無いという人には、当座の5000万円より、ポストが必要だと思います。また、研究環境を自分で準備しなくてよいというのもメリットになるかと。
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