
小池百合子が都庁の中に事務局を置き、振興課の電話番号を使い、都の職員が全部やっている。 それなのに議会で追及されると 東京プロジェクションマッピング実行委員会は都とは別の主体でございまして...... この答弁を6回繰り返しました。 48億5000万円の都民の税金を使いながら資料は一切出さない。😤 入札に参加したのは資格停止中の電通の子会社と博報堂の子会社。😤 申請した人、認可した人、入札責任者..... 全員同一人物です。 審議はわずか10分。 議事録もなし。 実行委員はたった3人。 そのうち1人は都の局長が副理事長を務める観光財団。 もう1人は新宿区。 東京都は出すと判断すれば資料は出せるはずです。 なのに観光財団にも新宿区にも公開の意思確認すら一切しなかった。 確認もせずに出せない出せないと繰り返す。 実行委員会という名の隠れ蓑を使った😤 制度的な説明責任の放棄です。 小池百合子知事は就任以来情報公開を一丁目一番地と言い続けました。 48億円使って、資料は黒塗り。 都の職員が運営して、都の電話番号を使って、都の予算を使う。 それでも都とは別の主体と言い張り 議会の質疑をすべて封殺する。 東京都民はこの現実を前に いつまで黙っていて良いのでしょうか⁉️




















