ミナエ
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アメリカのウォ○マートっていうスーパーがあってね、莫大な資本力を使って最初にどこよりも安く売るんよ。 そしたやみんなそこで買うでしょ? で、その地域の八百屋さん、花屋さん、自転車やさんなどが価格競争に勝てず倒産するの。 んでライバルが倒産したら、一気に値上げする。 値上げされても、住民はもうそこしか買うところがないからバカ高い価格で買うしかなくなる。 イオンの考えはこんな感じじゃないかしらねぇ。 地域住民は多少高くても小さいお店を買い支えてあげなさいね。 それが自分自身の生活を守ることに繋がるから。

ラジオでゲストコメンテーターが高市早苗を「令和のパンパン」と呼んでて思わず耳を疑った。 それはダメだろ。 高市早苗を批判するのにそんな言葉を使う必要全くないだろうが。 あり得ないミソジニーと職業差別。 現代で「パンパン」を悪口で使う思考回路、どうかしてるよ。 最悪だ。




重要なのは「大きなお友達」御用達のテレビアニメ群。もちろんアングラ的なものではまったくなく、表向きは健全なアニメとして成立していたが、アニメ絵は性的鍵刺激を直截に刺激するのでエッチだった。そこから性的ニュアンスを含むコンテンツへと分化・深化していく、その過程を深堀する必要がある。


『のび太の海底鬼岩城』の食事シーンは、海底の山頂での昼食、バーベキュー、海面での夕食とバリエーション豊か。そんな中、寒中見舞いでチョイスされたのは作中で描かれた最後の食事シーンです。この一コマだけ見ると純粋に楽しげですが、実際は明日世界がどうなるかわからない状況での晩餐なのです。





【岡山には大原美術館がある】 岡山県「倉敷美観地区」にある日本初の西洋美術館大原美術館に一歩足を踏み入れ、瀬戸大橋を駆け抜ける。 香川に上陸した瞬間、車を乗り捨てて「讃岐麺処山岡」で讃岐うどんを食べ、その日の締めくくりは、高知のひろめ市場で土佐鶴とカツオのタタキでキメる。控えめに言って、高知の夜はマジで飛ぶ。 翌日は、約150年続く高知の鮮魚店「池澤本店」でカツオのタタキを調達して、四万十、仁淀ブルーを楽しみながら、キャンプ場で焚き火しながら、この日ばかりは、船中八策をジャブジャブ飲んで、カツオを食べて想いにふける。 最終目的地、愛媛。宇和島鯛めしを食べて、道後温泉で整える。 今年の夏は海外より四国がおすすめだ.

