
Hiroyuki Takenaga
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Hiroyuki Takenaga
@nynuts
米国NJ州に住んでる元育児主夫。家族は息子2人とアメ人のかみさん。熊本県八代市出身。沖縄海潜り業→アジア放浪→渡米→メディア→NYで貧困ビジネス→専業育児主夫→働き始めました。在外投票制度を作った人のひとり。別アカ@jovnewyorkで在外ネット投票推してます。https://t.co/yvglIz78IN



RP こうやって何度も何度も「お前達の行動は無駄だ」と思わされて諦める人を増やしてきたんだよね。在外投票も。

在外郵便投票希望者は、投票を完了するためには日本への郵送料を2回払う必要があります。「投票用紙請求」と「記入済み投票用紙返送」です。 下のチャートは2回支払ったにもかかわらず、そのお金と労力が完全に無駄になった有権者の割合です。 その人たちは再び在外郵便投票しようとするでしょうか。

高市首相、在外投票を「十分に考慮した」と答弁 委員会室にざわめき asahi.com/articles/ASV3Z… 高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、2月の衆院選において、国外に住む日本人による在外投票について「考慮したか」と問われ、「十分に考慮した」と答弁した。

高市首相が「十分に考慮した」今回の在外郵便投票で 「在外郵便投票用紙を手にしたにもかかわらず、それが最終的に無効になった有権者の割合」は 「76.6%」 でした。 つまり海外有権者や選管の皆さんの努力によって海外に届いた郵便投票用紙の4分の3以上が無駄になりました。過去最悪の数字です。

高市首相が「十分に考慮した」在外郵便投票で「海外有権者が日本に送り返した投票用紙」のうち、「締切に間に合わなかった票」の割合は 「27.9%」 でした。わざわざ日本に返送したにもかかわらず、その27.9%は完全に無駄になったということです。これは過去最悪の数字です。

高市首相、在外投票を「十分に考慮した」と答弁 委員会室にざわめき asahi.com/articles/ASV3Z… 高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、2月の衆院選において、国外に住む日本人による在外投票について「考慮したか」と問われ、「十分に考慮した」と答弁した。

高市首相、在外投票を「十分に考慮した」と答弁 委員会室にざわめき asahi.com/articles/ASV3Z… 高市早苗首相は30日の参院予算委員会で、2月の衆院選において、国外に住む日本人による在外投票について「考慮したか」と問われ、「十分に考慮した」と答弁した。

