古籏一浩

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古籏一浩

古籏一浩

@openspc

古くはMZ-700な人。途中はDTPな人。その後JavaScriptな人。次は映像とか。その後は小売業。

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古籏一浩
古籏一浩@openspc·
農業:とりあえず肥料買ってきたけど、これ一袋で約2000円ほど… おまけに、今後肥料あるかどうか分からないよーん、って言われてしまった😰
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ハチ
ハチ@yama3619·
これ本当に「なぜ税金がクソなのか」の好例なんだけど、 ・そもそも独身に金がない事が非婚化、少子化の原因なのに、これでは余計に少子化が進む。 ・得してるように見える子育て世帯にとっても、社会保険料を「集めて配る」という間接費用と中抜きを考えると、実は損。 全ての税金が同じ構造です。
産経ニュース@Sankei_news

「子ども・子育て支援金」4月から社会保険料に上乗せ SNSでは「独身税」批判も sankei.com/article/202603… 政府は4月から「子ども・子育て支援金」の徴収を始める。子育て支援が目的のため、単身者や子供がいない人は直接の恩恵がないとして、SNS上では「独身税」との批判も渦巻く。

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匿名希望
匿名希望@_2ciy·
矢◯にこに憧れたなれの果て
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古籏一浩
古籏一浩@openspc·
農業:今日の田んぼの様子
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MA-X @ B-Cat Software (b-cat.jp)
私の中学・高校時代(1980年代)はプログラミングさえもオタク扱いで差別対象だったので、藤本タツキ先生と同じように隠れて続けていたっけ。 今は仕事で当たり前のようにコンピュータやスマホを触る時代だけど、当時はコンピュータに触る人の方が圧倒的に少なかった。
タイプ・あ~る@hitasuraeiga

『ルックバック』の主な舞台は藤本タツキ先生が幼少期を過ごした秋田県で、絵を描くことが好きな主人公など”作者の実体験”が反映されていることは有名だけど、当時(2004年頃?)はまだ「オタクに対する偏見」があったんだなぁ

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日本農業新聞
日本農業新聞@jagrinews·
【農業取水制限が拡大】 国土交通省は23日、同日時点の全国の渇水状況を発表した。農業向けの取水制限は前回発表の16日から1地域増え、8地域となった。25日頃は近畿以西の太平洋側で雨が降る見通しだが、渇水を解消する程のまとまっ… ※有料会員向け agrinews.co.jp/news/index/369…
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ウォウウォウ隊
ウォウウォウ隊@vduOraJgpVsuZf1·
クックパッドってさ、本当酷いよね。 そもそもクックパッドに掲載したレシピは転載不可なわけよ。そのレシピを作った本人ですらその権利が無くなるわけ(レシピはクックパッドに譲渡される)。 それなのに他人のSNSのレシピはクックパッドに実質転載出来るわけ?どーゆー事?
岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】@takeshibengo

あのクックパッドの新機能が大炎上している。 「レシピスクラップ」という機能。 Instagram・X・他サイトのレシピURLを貼るだけで AIが材料・手順・写真を自動抽出し クックパッドアプリ内に保存できるらしい。 法律的にはどうなのか。 結論から言うと、直ちに違法とは断定できない。 法律の穴を突いた設計にはなっている。 ただ、穴の突き方が雑い。 レシピの材料・分量・手順は「アイデア」であり 著作権法上の著作物ではない。 ここはクックパッドの法務も当然わかっている。 でもそれは 「テキスト情報の抽出だけならセーフ」という意味であって 写真ごと抜いてアプリ内に取り込む機能全体がセーフという意味ではない。 というか、 そもそも法律の論点以前に 料理系クリエイターへのリスペクトがなさすぎる。 クックパッド側は3月22日に公式声明を出し 「真摯に受け止めている」 「仕様を含めた見直しを進める」と表明した。 ただし明確な謝罪はなく 「まず使ってみてほしい」という趣旨の発言もあり 火に油を注ぐ結果になっているようだ。

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古籏一浩
古籏一浩@openspc·
雑談:今の長野県塩尻市の気温
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まさまさ
まさまさ@nyanyanya0902·
テレビや雑誌関係の取材はもう受けない。 1、ギャラが出ない(欲しい訳ではないが当たり前のように無償での情報と素材の提供を求めてくる) 2、放送・記載予定を当たり前のように無かったことにされる 3、「取材していいですか?」ではなく、いきなり質問攻めしてくる(これマジで多い) いい加減オールドメディアは「取材してやってる」みたいなスタンスを変えるべき。タダでさえ信用無いのに。
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古籏一浩
古籏一浩@openspc·
雑談:今朝のマイケル君
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ベルモン太(カクレカメ)
一つ目のnoteは大炎上してたからみんなご存知のやつだけど、二つ目の山本一郎氏の書いたnoteはこのポストで初めて読んだ で、わたしもおおむねこのポスト主さんの書いておられる分析と同じ印象を抱いたな〜 山本一郎氏のnoteで一番強調して書かれてたテレビマン達の能力は「締め切りに合わせて絶対仕上げてくる能力」で、これって発注側から見たら「求めるものを期限までに予算内で必ず作って仕上げてきてくれる」からとてもありがたくて助かるんだと思うんだけど、でも、それって「発注側と発注を受けたテレビマン達」以外の人達からすると、「現実的に無理のある内容でもなんとか無理矢理にでも仕上げる(=このポスト主の書いている辻褄合わせ)から、どうしてもどこかで必ず無理が生じていて、その無理は発注者とテレビマン達以外の透明化された第三者達が背負わされてる」という構図になる その「無理を背負わされた透明化された第三者達」というのは、おそらく、テレビマン達が発注側からの無理ゲーな発注を期限までに予算内で必ず仕上げるために、「無償で情報提供を求められてきた各界の専門家の方々」とか、「資料を貸して欲しいと依頼されて貸したけど碌な扱いをされなくてその後資料を返してもらえなくて紛失されてしまった資料の所有者の方々」とか「インタビュー受けたので答えたけど本意とは異なる切り取り方をされて真逆のことを言ってるかのように編集されてしまったインタビュー回答者の方々」とかとかの人達なんだと思う で、そういう「発注者側からの無理ゲーな発注に対して、関係者以外の第三者の人達を透明化してその透明化された第三者達に迷惑を無理矢理負わせて超絶迷惑な『無理のうんこ』を無理矢理押し付けてでもなんとしても必ず期限までに予算内で仕上げてくる優秀なテレビマン達」のその「優秀さ」ってのは、「無理ゲーな発注をする発注者達」のみにとっての「優秀さ」であって、それってつまり「業界人同士でのクローズドな優秀さ」なだけのことで、世間一般から見たら「当事者同士は満足してるけど、当事者以外の人達に『無理のうんこ』を押し付けまくってび『ちびちの下痢うんこ』をほうぼうに散々撒き散らしまくってるのにも関わらずそれに関しては『関係者じゃないしお金払ってくれるお客じゃないんだから知らねー』みたいな感じで完全無視したりするという超絶迷惑極まりないことをしまくった上で成り立ってる内輪だけの優秀さ」なんだよね なので、これって、他の業界で考えるとなにに該当するんだろうなー?と考えたら、 たぶんこれって、「どう頑張っても合法的な手段では処分できないゴミをどうやって処理してるのかわからないけど引き取ってくれてなんとかしてくれる怪しいけどめちゃくちゃ便利でめちゃくちゃ助かるゴミ処理屋さん」とかそんな感じに近いのかもしれないなって思った 当然のこととして、「合法的な手段では処分できないゴミ」は「合法的な手段では処分できない」のだから、依頼者はゴミを引き取ってくれればそれでオッケーだから怪しげなゴミ処理屋さんに引き取ってもらったら後がどうなるかは考えずに「あーゴミなくなってスッキリした。助かるわぁ〜。」くらいでスッキリ爽やかな気分でいるけど、でも、そのゴミはその後何もしなくても勝手に虚空に消えるわけではないので、その怪しげなゴミ処理屋さんは引き取ったゴミをどうするか?というと、どこかの山奥に不法投棄してて、その山の近隣住民に「迷惑のうんこを押し付けてる」、みたいなそんな感じのことが起きてるけど、発注者はそんなこと考えたくないから考えずに「あのゴミ処理屋さんどんなゴミも引き受けてくれるから優秀なんだよね。助かるし良い人!」とか言ってる、みたいなそんな感じの印象を山本一郎氏のnoteからわたしはうけました それは確かに発注者側からしたら「めちゃくちゃ助かるし必ず仕事仕上げてくれるからめちゃくちゃ優秀な人達」ということにはなるんだろうけど、でも、その背後には「その無理ゲーな依頼をこなすために必ず生じる『無理のうんこ』を押し付けられた透明化された人々がいる」ので 昨今のマスメディアに対する世間の皆様からのあれこれの過去のありえないエピソード暴露大会や、例のテレビマン女性のnote記事の炎上とかは、過去に「発注者達がしてきた無理ゲーな依頼をテレビマン達がこなすために発生した『無理のうんこ』を押し付けられた透明化された人々」の怨みつらみが蓄積された「うんこが溜まりに溜まりまくって詰まってしまった肥溜めの不満が大爆発して大放出されてテレビマン達の身に返って来てるフェーズ」 という感じなんだろうなー、と自分的には思いましたです まる
データをいろいろ見てみる@shioshio38

> テレビマンはなぜ転職市場で評価されないのか note.com/babytamtam3/n/… > 「テレビ業界人の転職事情」を赤裸々に書いた結果、馬鹿にされ炎上している件について(あるいは制作企画から見たテレビ局OBOG) note.com/kirik/n/n9d867… この2つを読んでみて、テレビマンの適性が分かった気がする。 テレビマンの能力って「放送される瞬間までに辻褄を合わせる能力」だろう。 番組という商品リリース後の賞味期限が、番組が終わった瞬間になくなる(IPの話は置いておく)。その時間軸の違いがこのすれ違いを産んでいる。 炎上した記事で後半自動車が出てきたが、自動車はリリース後も、何十年にもわたって利用される。その時間軸がテレビマンには理解しづらい。彼らの時間軸は番組終了までだから。 テレビマンは、リリースが終わり=商品の賞味期限終了みたいな仕事が向いているのだろう。 放送とかリアルイベントとかの仕切りが向いていると思う(締切が決まっており、それまでにどうにか辻褄をあわせる仕事が得意だ)。 逆に何十年にもわたって利用されるサービスや製造物にかかわらせないほうが良いだろう。 多分、商品の時間軸の捉え方に相当なギャップがある。 テレビマンの人のnoteを見て、文化祭っぽいなと思ったが、それは文化祭の終了も放送の終了も、そこがお尻で、後は振り返らないという性質が似ているからだろう。

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日本農業新聞
日本農業新聞@jagrinews·
🐄どうして酪農ヘルパー不足するの? 応募減や高離職率響く採用強化や待遇改善必要酪農家を支える酪農ヘルパーが減少傾向だ。このまま人手不足が進むと、今以上に酪農家が休みを取りにくくなり、酪農家を志す人も減りかねない。なぜ減少し、どう改善する… agrinews.co.jp/society/index/…
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geek@akibablog
geek@akibablog@akibablog·
手数料ビジネスに中抜きされたくない、って感覚は普通。中国の銀聯は手数料0.5%。日本はその10〜20倍。これで「キャッシュレス普及しろ」は無理ゲーすぎる話 - posfie @taimport/p/0wuiGZ0" target="_blank" rel="nofollow noopener">posfie.com/@taimport/p/0w…
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カズ
カズ@taka3378·
生乳取引が個人の年間契約でそれを集計した物が各農協の出荷枠となってホクレンの総数になっている事を知らない人がいるんだろうねぇ。 制限が無い時ならともかく、コロナ禍のような消費量が落ちて全体の出荷量さえ制限掛かってくると契約生産量をオーバーした農家に単価の下げや加工費の一部負担が回ってくる可能性を農協全体での枠を越えていないから負担はしないで間に合っていると苦慮している際に急に「アウトで売れないから農協で引き取って」と言われてもそういう農家に他の組合員が認める訳がないでしょ。 という話がイチローさんの話なんだけど、判らないんだろうねぇ。
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イチロー【酪農家&アグリリクルート®代表】
多くのリポストありがとうございます。 「農協外(アウトサイダー)への出荷自体を批判しているのか」という 一部誤解も生んでいるようなので、補足をさせてください。 結論から言うと、酪農家の生乳取引先は自由です。 それが農協出荷であろうとアウトサイダーであろうと全く問題ありませんし、 僕自身もアウトサイドでも勝負できる酪農家は、農協外出荷もかなりアリな経営判断だと考えています。 このように僕はアウトサイダーに出荷することを悪いことだとは、0.1ミクロンも思っていません。 ただ、僕も農林水産省も問題視しているのは、 農協取引と農協取引外を「都合よく行ったり来たりして美味しいとこ取りをしてやろう」という、 ズルいことを考える酪農家が一部に存在してしまっていることです。 この「行ったり来たり」による美味しいとこ取りに対しては、農水省も明確にNOを示しています。 取引先をコロコロ変えられては、農協もアウトサイダーも事業計画が立たなくなり、 生乳自体も大量に余ってしまう危険性も増え、酪農産業全体に悪影響を与えるからです。 実は、この「行ったり来たり」は平成30年までは実質禁止されていました。 しかし、平成30年に施行された『改正畜安法』によって解禁されてしまったのです。 いわゆる、政府の好きそうな”自由化”や”規制改革”と呼ばれるものですね。 そもそもが日本の社会自体が都合の良い「行ったり来たり」なんて一切認めていません。 一般の会社を考えてみてください。退職した人の出戻り(復職)なんて、通常は認められませんよね? ところが、ホクレン(農協)だけは「出て行った酪農家の出戻りを断ってはいけません」という法律が、平成30年から施行されてしまったのです。 会社で例えるなら、会社に悪態をついて砂をかけて退職していった人がいるとします。 そこに会社法の改正が入り、「会社は復職者を拒んではいけません。もし再就職を拒めば違法です」となってしまったようなものです。 そして、悪態をついて辞めていった人が、外で行き詰まってノコノコ復職してきたら……。 その会社でずっと働き続けていた社員たちから、不満が続出するのは当たり前ですよね。 会社「復職者が沢山もどってきますので、その分みなさん会社員全員の給料を下げますね!」 今のホクレンが、まさにこの状況なんです。 今年は「お米が余る」とも言われているので、お米農家でも「高く売れる時は農協以外に売り、米余りになれば農協頼み」ということが多く起きるかもしれません。 (※米の出荷期限は1年以上、生乳は実質1日という大きな違いがあるため、 関係する法律も全く異なります。米についてはあくまで例え話です) 会社員でも職場を都合よく辞めたり戻ったりすることが認められていないように、 酪農家だって農協取引を出たり入ったりすることは問題視されるべきだ、というのが僕の考えで、 農水省も生乳取引の美味しいとこ取りを禁止しようと複数の制度を設けています。 僕が唯一批判しているのは、生乳取引の「美味しいとこ取り」を合法化させてしまった 『改正畜安法』という制度そのものです。 酪農家が取引先をどこに選ぼうが自由であり、僕はその選択自体は一切批判していません。 ポストが拡散されると誤解も広まってしまうので、 以上、補足説明でした。
イチロー【酪農家&アグリリクルート®代表】@ichiro_cow

農協外に生乳出荷している人達が、ホクレン出荷に戻りたがっているという記事ですが いいえ、戻って来なくて結構です 恥を知れ、恥を。 >【アウトサイダーが窮地…酪農家の本音はホクレン出荷に戻りたい】 JA系統と異なる生乳流通業者や乳業メーカーにトラブル 乳価上昇もあり、出荷先をホクレ…

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片山幹健(Tomotake Katayama)
400年の歴史を持つ上場企業の養命酒製造がアクティビストによって「解体」され切り売りされるまでの全貌をまとめた記事。 ①2025年3月:大正製薬HDが保有株(議決権24%)を投資会社・湯沢に売却。(湯沢は村上世彰氏の娘婿・野村幸弘氏の投資会社) ②2025年末:養命酒が非公開化入札を実施。KKRが1株4,282円のTOB案を提示し優先交渉権を取得。 ③2025年12月末:野村氏が株式売却拒否→KKR案が頓挫。 ④2026年2月:レノ(村上ファンド系)が1株4,050円でTOB開始。TOB下限条件はわずか13.67%に設定。上位株主と事前応募契約を締結済みで成立確定的。 ⑤TOB完了後:湯沢が全株取得→養命酒事業(本体のみ)をツムラに68億円で売却。非事業性資産(現預金・有価証券・不動産等)約394億円は湯沢が手元に保持。 養命酒製造は「資産リッチ・本業低迷」企業。総資産約556億円に対して有利子負債はほぼゼロ、自己資本比率86%。しかし本業(薬用酒)は売上約100億円で縮小トレンドにあり、2025年3月期の営業利益はわずか1.3億円。事業価値68億円に対して非事業性資産が394億円という極端な乖離が、今回の解体につながった。 今回の 「解体型TOB」は「非公開化→事業だけツムラに売却→残余資産(現預金・不動産等)は湯沢が取得」という三段階解体スキームで、上場企業をバラバラにして切り売りしている。ツムラは養命酒の製造事業のみを引き受け、体験施設・飲食事業「くらすわ」(7店舗)は引き取らないので、この事業は買い手が見つからなければ閉鎖の可能性もある。 この案件が上場企業に与えた示唆としては、「安定株主さえいれば守られる」わけではないということ。大正製薬HDが株を手放した瞬間に「よろい」が剥がれ、そこからわずか1年で解体に至った。 養命酒と似た構造を持つ上場企業(自己資本比率が高く、事業価値を大幅に上回る非事業性資産を抱えながら本業が低迷している企業)は、今後アクティビスト介入のターゲットになってしまいますね。 financial.nikkei.com/article/DGXZQO…
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