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林さかな
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5月のジュニア新書の新刊(28日発売)は『旅して学ぶ台湾』.先史時代から現代までの台湾の歴史を研究者がわかりやすく解説します.事件や出来事をバランスよくまとめ,旅のおすすめスポットや年表も掲載.カバー装画と本文イラストは漫画家の高妍さんにお願いしました.iwnm.jp/501012

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河出書房新社に、来てみませんか?
河出書房新社は2026年5月、創業 140 周年を迎えました。
本日5月2日は設立記念日。
記念事業のひとつとして、普段は一般の方をお通しすることのない私たちの社屋、ふだん仕事場として使う場所に、ちいさな書店『河出書店』を、オープンすることにいたしました。
本をつくる人、届ける人、そして本を読む皆様が集まり、同じ場所で言葉を交わせるスペース。
本に宿る時間や記憶を分かち合い、語り合うための特別な棚と空間を準備中です。
合言葉は、「とにかく本の話を続けよう。」
どんな書店になるのか──詳細は、近日中に河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員限定メルマガにてお知らせします。会員登録がまだの方はぜひ登録してお待ちください。(無料です)
いつも本を読んでくださる皆様に、直接お会いできる日を、社員一同心より楽しみにしております。
かわくら会員登録は👇️から!
kawade.co.jp/kawakura/

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2026年4月2日から23日までの期間限定で「新学期・新生活応援セール」を実施します。辞書、英単語、模範六法など、ほとんどのタイトルが大変お求めやすくなっております。この機会に是非ご検討ください。
monokakido.jp/ja/news_releas…
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【新刊】
『スタインベック短篇集 長くのびた盆地』青山南訳iwnm.jp/323275
作家の故郷カリフォルニア州サリーナス盆地を舞台とした短篇集。名品と名高い「マム(西洋菊)」「朝めし」「殺人」や、牧場で馬とともに暮らす少年の成長を描く「赤いポニー」ほか全13篇、刊行時の完全な形で蘇る。

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@rumblefish 愛犬ナツを連れての山行でナツが数時間行方不明になったことがあって、その時に愛するものの心配をする辛さに思い当たり、帰ってからお連れ合い様にこれまでのことを謝ったそうです。基本行き先も告げずに山に入られていたそうで。
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素晴らしい動画なので、紹介させていただきます。
【杉本一さんの詳細】
年齢: 88歳(2026年時点)。
職業: 現役の猟師(神奈川県山北町在住、猟歴約68年)。
活動の開始: 約10年前から、仲間とともに奥山の森林再生に取り組む。
主な活動内容:
クマなどの野生動物が人里に下りてこないよう、山奥で餌となるドングリの木を植樹。
対象樹種: クヌギ、コナラなど、ドングリを実らせる広葉樹。
規模: 約10年前に数万本(約4万本の記録あり)を植樹。これらが実り始めている。
方法: 毎年実る「宝の木」(不作の年でも安定してドングリを実らせる個体)を探し出し、その苗木を増やし、全国のクマ出没問題地域へ広める。
最近の動き: 種まきイベントを実施(例: 南足柄市で約1万2千個のドングリを植え、苗木育成後山奥へ植樹)。活動は猟師団体の豊猟会が引き継ぎ中。
山を守る意味と本当の解決法として
戦後、日本の山は木材需要でスギ・ヒノキなどの針葉樹が大量に植林された。これにより広葉樹が減少し、ドングリなどの自然の餌が不足。クマなどの動物が餌を求めて人里に下り、出没・被害が増加した。
杉本さんは、駆除や狩猟だけでは根本解決にならないと判断。
動物が山で十分に餌を得られる環境を整えることで、山へ還す(共生を目指す)。
「動物を山にかえすにはこういう森を作らないといけない」「人間が山を住めないようにしたのだから、人間が元に戻す仕事」。
夢: 「動物たちが森にいながらお腹いっぱい食べれるようになる」。
これにより、クマの出没を減らし、人間と動物の境界を明確にし、持続可能な山づくりを実現するアプローチ。
Instagramリールへのリンク:
instagram.com/reel/DU4AAyxj3…
(日本財団公式 @nippon_foundation 投稿。監督: 岩崎祐、制作: チャリツモ)
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@rumblefish ぜひぜひいつかいらしてください!サイトウマドさん、民俗学味のある短篇漫画も面白いんです。『怪獣』は、ガテン系な世界で怪獣と向き合うオトコマエな若き女性学者の物語。環境問題とか災害のこととか色々盛り込まれてます。
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@rumblefish パッチどこにつけようか考え中です。NONさんと一緒だったんですよ。丸亀マラソン走りにいらして。さかなさんの話をしてたんでした。サイトウマドさんがこの雑誌紹介してらして。NONさんは『怪獣を解剖する』お買い上げでした。
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『デモクラシーのいろは』森 絵都
デモクラシーとは何だ。民主主義とは何だ。すらすら答えることのできない私は、すでにいい年をしたアラカン。
戦後、GHQが日本に民主主義を根付かせるために——いや、日本民主化政策の成果を具現化する...
bookmeter.com/reviews/133022…
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