こいと
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こいと
@seca37
期間限定ポイント管理に追われる日々、ちゃんと確定申告しているよ!ポイント付与時、税金を引くと実質○○円だなと計算してしまう病。 趣味:決済関連、マイルを消費すること、読書(「有報」を読むこと) 某ITゼネコン勤務(法務・知財)、常に二位を目指している人生! #初めてのケータイ CM-D800 (Mova1994)
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@keru_career 一方、JTCは強固なコンプラで守られて1分単位で残業代ついて、公にしてない手厚い福利厚生があるのであった。(一例、健康保険料は労使折半が最低条件であって会社側が多く出す分にはなにも問題ない。50%従業員負担と思い込んでいる人が世の中多いが実は違う。
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@kenchiku_ryman 超大企業だと御用とはいえ労組もあるし、自社の法務部門に社内弁護士もいるので法的なリスクは極力排除しますね。黒字リストラと騒がれていますが、マツダが報道されたように人数が決まっていると我先に申し込む。オリンパスレベルだと不服で訴訟した人いるみたいだけど。解雇規制の厳しさは世界一です
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@madogiwa_fire それは、ボーナス比率を当時、各社あげて節税をしたので、当時、国税と社本庁がボーナスにもかけることになった。
これは企業側が節度をもってやればよかったのに中小企業がめちゃくちゃこれをやって制度が変わった(大企業は退職金の計算元が基本給なのでこういうことはしなかったが。)
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@love_ankooo トヨタ、ソニーは採用職種による。
ITゼネコン(中央官庁元請企業)だが30歳平均は残業込みなら1000万近いのが今の現実。まあ、忙しいから社内結婚が多いが(30歳で2000万のパワーカップル)
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@skywave001 @AmiSnugglebug 税率控除方法がいまだに決まってない時点でなにも動けないのが現実なんですよね。なんかPOS側だけの変更で終わると勘違いしている人の多いこと。個人商店や小さい規模の会社ならできるよ。確かに。
レジ周りシステムだけは現実的に出来てしまうのが誤解を招いている。
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@AmiSnugglebug 消費税は昭和63年末に法律ができて、平成元年に導入されました。この時代はCOBOLが主流、数値変数の桁数の設定はプログラマ任せです。この辺の仕様が30年以上経った今では分からない、全部テストしないと分からない。につながっているのかも🤔
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@AmiSnugglebug 納税計算システムだけでもテスト工程にかなり時間がかかります(ここをミスると追徴課税があるので)大企業は追徴課税額はどうでもいいが、入られて指摘されることがハジなのです。上流工程ではお客様へ配慮し、どこまで許容できるかなど事前に確認、リスク提示、顧客の意思決定支援業務なので
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@AmiSnugglebug 相手にしている企業規模かと
大手小売チェーンならレジから基幹、会計システム、分析システムなどと多方面とシステム連携がある。もちろん、テスト工程もある。もちろん、フロントのPOSだけの税率変更なら数日でできるよ。全国のCEパートナー会社を使えば。ただ、それをテストなしではできんのよ。
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@QvAmi10446 弊社は実力があれば求める条件を全て満たします。まずは年収1000万ぐらいで。最初にCCIEを取得して応募ください。大歓迎です。休みも年間休日125日、有給20日確実にとれます。
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