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トランプ大統領が命名した作戦「Operation Epic Fury(壮絶な怒り)」ポイント ・開戦: 2/28(米イスラエルがイラン攻撃開始/ハメネイ師殺害) ・期間: 5週目に突入 ・成果(トランプ主張): 海軍消滅/空軍廃墟/核開発能力粉砕 ・見通し: 2〜3週間で作戦終了の可能性(ただし具体的日程は不明) ・ホルムズ: 封鎖継続/米国は安全確保から関与を否定 ・4/7: 攻撃期限(発電所等)
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【4/3 金曜 注目ポイント】 1. 米雇用統計(21:30) — 今週最大の指標/FRB政策判断の材料 2. ISM非製造業(23:00) — サービス業の景気確認 3. トランプ演説結果 — 停戦示さず+2〜3週間攻撃継続+ホルムズ関与否定 4. WTI原油111ドル — 停戦失望で3週ぶり高値/日本の輸入コスト直撃 5. 日経51,063(-822) — 4日続落/中東+AI二重懸念 6. ドル円159.51 — 雇用統計が方向性を決める可能性 7. 4/7攻撃期限まで残り4日 — 金曜引け後は期限まで2日
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トランプ大統領は演説で「米国は原油輸入しなくても大丈夫」「ベネズエラとの関係も良好」「必要なら原油を売ってやる」と発言。 米国のエネルギー自給体制をアピールすると同時に、中東依存度の高い国々に自助努力を求める姿勢を鮮明にする結果となりました。 日本の原油輸入の約95%が中東経由であり、この発言は日本のエネルギー政策に直接的な含意を持つものとして報じられています。
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【本日の注目指標】 21:30 米3月雇用統計(非農業部門雇用者数/失業率) ← 今週最大 23:00 米ISM非製造業景況指数(3月) パウエルFRB議長が「利上げ段階にない」(3/30)と発言して以降、ダラス連銀-0.2→JOLTS軟化と米指標は利上げを支持しない方向が続いています。 雇用統計は4/7攻撃期限の直前であり、週末を挟む日程。FRB政策と中東リスクの両面が同時に意識される状況にあり要注目となります。
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【要人発言】 🇺🇸トランプ大統領 「我が軍は、世界中のどこよりも偉大で最強」 「我が軍はイランに残っているものを破壊し始めたばかりだ。次は橋、そして発電所だ」
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【スワップポイント実績|4/2(木)】  🇹🇷🇯🇵 トルコリラ / 円  🟦買:34.0円  🟥売:-34.0円  ※1万通貨あたりの実績  ※付与日数:1
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【中東ニュース|ホルムズ「各国が自分で守れ」】 🇺🇸トランプ大統領はホルムズ海峡について「米国は中東に依存していない」「各国が自分で石油を手に入れろ」「航路を保護しなければならないのは受益国だ」と発言。 🇫🇷マクロン仏大統領は「ホルムズ海峡の武力による開放は非現実的」「毎日矛盾したことを言うべきでない」とトランプ氏を批判。 ホルムズ海峡は依然として事実上封鎖された状態が続いており緊張状態が続いています。
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【要人発言】 🇯🇵片山財務相 「原油先物も為替も投機的な動きが高まっている」 「(為替について)あらゆる方面で万全の対応をとる」
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【マーケットニュース】 4/2の日経平均は51,063円(-822円)で4営業日続落。 トランプ演説が東京市場の取引時間中(10:00)に行われ、日経は乱高下。 演説開始直後は「近いうちに戦闘を終結」発言で一時+400円超。 「2〜3週間攻撃継続」「各国が自分で石油を守れ」発言でその後急反落し、一時マイナス圏(53,000円割れ目前)まで下落。 AI過剰投資懸念+原油高止まりも重荷として報じられています。(日経報道)
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【マーケットビュー】 英国中銀、タカ派転換とポンド相場の落とし穴 【英中銀サプライズ「9対0」全会一致の深読み】 3月19日の英中銀会合、予想「7対2」のところ「9対0」全会一致で据え置き。 ハト派の常連・ディングラ&テイラー両理事が、イラン紛争→エネルギー高→インフレ懸念を受けて票を変えた。 市場は年内4回利上げまで一時織り込み。その後2回に修正されたものの、中東が長引けば利下げゼロが新たなコンセンサスになりつつある。 「じゃあポンド買いだ」と思ったら要注意。利上げ観測→長期金利上昇→財政不安→ポンド売り、というのが今の構図。2022年トラス・ショックの再来を市場は恐れている。 そもそも今回のインフレの主因はホルムズ海峡閉鎖という「供給ショック」。これ、利上げで解決する問題じゃない。なのに利上げすれば景気だけ壊れる。英中銀は今、インフレリスクと景気破壊リスクの間で板挟みになっている。 4月30日次回会合での利上げは、現時点では可能性は低いと見ている。金利水準はすでに中立金利より引き締め気味で、追加利上げのハードルは高い。
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【中東ニュース】 トランプ大統領のイラン攻撃期限は4/7(日本4/7 09:00)。残り4日。 トランプは演説で「2〜3週間で作戦終了」の見通しを改めて示したが、戦闘終結の具体的な日程は明示されなかった。時事通信は「戦闘終結示さず」と報じている。 本日4/3(金)の引け後は4/7の期限まで2日しかない。週末を挟むため、金曜引けの段階での各国のリスク管理が通常以上に意識される日程となっています。
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トランプ大統領は4/2 10:00(日本時間)に国民向けテレビ演説を実施。作戦名「Operation Epic Fury(壮絶な怒り)」の成果を報告。 「イランの海軍は消滅し、空軍は廃墟と化した。ミサイルは使い果たされるか叩き潰された。核兵器保有の野望は完全に粉砕した」と発言。 一方で「今後2〜3週間で徹底的に攻撃する」と述べ、戦闘終結への道筋は示されませんでした。
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WTI原油は4/2のNY時間に一時111ドル台まで急騰。 3週間ぶりの高値。トランプ演説で停戦期待が後退し、供給不安が再燃した形となります。 原油価格の推移: 3/31: 99.62(停戦期待で急落) 4/1: 102.75(停戦期待後退で戻す) 4/2: 一時111ドル台(演説で停戦失望) ホルムズ封鎖継続+米国の海峡関与否定で、供給不安が一段と強まっている状況にあり要注目となります。
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【4/3 金曜 マーケットサマリー】 4/2 確定値 ・日経平均 51,063(-822) 4営業日続落 ・NY原油 一時111ドル台(停戦期待後退で3週ぶり高値) ・ドル円 159.51円付近 ・NYダウ 演説前+224→演説後に乱高下 トランプ演説(4/2 10:00)「Operation Epic Fury」 ・事実上の勝利宣言+2〜3週間は激しい攻撃継続 ・ホルムズ海峡:「各国が自分で航路を保護しろ」 本日: 米3月雇用統計(21:30)+ISM非製造業(23:00)。4/7攻撃期限まで残り4日。
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明日4/3(金)に今週最大の米経済指標が発表 ・米3月雇用統計(非農業部門雇用者数/失業率) ・ISM非製造業景況指数 パウエル議長の「様子見」姿勢(3/30)、ダラス連銀-0.2、JOLTS軟化に続くデータとなります。4/7のトランプ攻撃期限の直前であり、週末を挟む日程が市場に意識されるため要注目です。
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