
この本ちょっと前に読んだけど本当に良かった。
単体テストとは何かから、どういったテストが効果的なのかについてかなり密度高く言語化されているから、テストコードをレビューする際にも良くないテストについてなぜこれがダメなのかを具体的な言葉でフィードバックできるようになった気がする。
sat@satoru_takeuchi
「単体テストの考え方/使い方」を読んだ。単体テストの知見がぎっしり詰まってて用語の定義も沢山あってよかった。経験上「これ意味ないんでは」と思ってたことに「意味無い」と書いてたり「これもしやアンチパターン?」と思ってたのがその通りだったりで苦笑すること多し amzn.to/4dM89mu
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