にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
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にきゅう係長|停滞を構造でほどく人
@vvImYO2XMe83242
日々の悩みや停滞を 「構造」で分解する人 努力が空回りする理由 うまくいく仕組みの作り方 熱意に頼らない管理職 停滞翻訳者 「それは本当にあなたのせいだろうか?」
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これは管理職みんなが感じてると思う。
機嫌よく笑ってほしいとまでは言わないが
せめて表面だけでもフラットな状態でいてほしい。
…切にそう思う。
ゆーへー 事業戦略の人 koujitsu/爾今/一絲/DIG/知足 代表@yuuuu19860221
経営者の本音を一行で言う。 「優秀な社員より、機嫌のいい社員の方が欲しい」 怒られるかもしれないけど本当のこと。機嫌が悪い優秀な人間が一人いると、周りの5人のパフォーマンスが下がる。機嫌のいい普通の人が一人いると、周りの5人のパフォーマンスが上がる。機嫌のよさは、スキルより影響力がある。
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春は出会いの季節
といっても社会人数年目になるとそんな実感もなくなりますよね。
でも自分の知性を伸ばせるなら
今年はあえて「未知」に手を伸ばしてみてもいいかもしれませんね。
はじめん@hajimen_dokusho
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自分も他人も
0点か100点かで評価している人は意外と多い。
でも
100点じゃないものを100点扱いするのも
0点じゃないものを0点として切り捨てるのも
等しく危ない行為だと思います。
1~99点という曖昧さも許容して
それに合わせて対応も柔軟なものにしていきたいものです。
ノイリ@noiri_testo
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私も正直こわいです。
自分にとっての知識も
とってきた行動も
あるいはその恐怖を塗り潰すための代替品に過ぎないのではないか?
いまだに時折そんな思いにかられます。
いつかは自分なりの答えを得たいものです。
28歳無職のミミズ君@dakinaboi69578
今の自分を見られるのが怖い。 過去の自分を見られるのが怖い。 今まで何をしてきたのかっていう答え合わせが怖い。 周りとの差を知るのが怖い。 全てが手遅れって事を知るのが怖い。 突き放されるのが怖い。 4月が怖い。 初任給や入社式のニュースが怖い。 何もかもが怖い。
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個人の好みとして倍速視聴はあまり好きではありませんが、
定説と仮説と偏見
これらを無意識に一緒くたにしてしまう思考は大いに自身を戒めなければなりませんね。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAG
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あえて大胆に選択肢を絞って、その中から最善手を選ぶか
最善と思われるものを疑い、分解し、軌道修正することで最善手を作り上げるか
天才ならざる凡人が真似られるとすれば、こんなところだろうか?
今後の課題ですね。
VIA@Via00Via
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人間にとって
思考が「コスト」なのであれば
そのコストを支払わなくていい
提案、環境は
すべからく顧客へのサービス足り得る
目から鱗でした。
これは全ての業種、職種に当てはめられる思考だと思います。
川口健太郎@kawakenka
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「無駄な経験」はある意味で
人生の耐久テストと言えるかもしれません。
想定外の角度から叩かれる(刺激という意味で)ことによって、思わぬところで自分の弱さ、あるいは強さを知る。
それが結果的に目標に近づく上での大きなアドバンテージとなる。
過度の効率化は時に最大のリスクになることもあるのかもしれませんね。
あらかん@ArakanCat
「無駄な経験」が多い人ほど、折れにくいのよね。一直線に来た人は効率的だけど、想定外に弱い。遠回りした人は、いろんな想定外をすでに経験している。失敗も、迷走も、寄り道も。全部がレジリエンスになる。複雑な世界では、無駄の総量が復元力になる。効率的な人生より、無駄の多い人生の方が強い。
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「知らないことすら知らない」
改めて聞くと身につまされますね。
大人になると学生の頃より
読書に有用性を求めることが多くなりました。
それで勉強になった部分も多々ありますが、
言い方を変えればこの読書は
「知っていることをさらに知った」
ものに過ぎなかったのかもしれません。
時には有用性度外視で
未知を開拓する読書も大事かもしれませんね。
長倉顕太@20万部『移動する人はうまくいく』著者@forest_nagakura
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アイデアを絞り出す
ってよく聞く言い回しですけど
大抵何かを思い付く時って、経験上ある程度の時間的、心理的な余白があるときのように私も感じます。
これって何かしら学術的な理由とかあるんですかね?
もしあるなら是非調べてみたいですね。
思考遊戯@think_hacking
ひらめく場所って必ずあります。 私はそれが湯船とドライブです。 共通しているのは、考えようとしていないことだと思っています。 机に向かうと答えを出しにいってしまうけど、お風呂や運転中は手だけ別のことをしているから、頭の奥に沈んでいたものが勝手に浮いてきます。 面白い発想って追いかけるんじゃなくて、少し脇にそれた場所で出ます。
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これは本当に感じます。
人間のやる気や集中力って
1日のなかで一様ではなくて
人によって、得意な時間帯、不得意な時間帯は如実にあると思います。
大事なこと、難しいことは得意な時間帯に
簡単なこと、ルーティンなことは不得意な時間帯に
自分自身もうまく使い分けることが大事ですね。
キャリア孔明@career_koumei
定時で帰れる人、要領がいいんじゃなくて「午前中の集中力の使い方」が他の人と根本的に違う。
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古くさいのは承知ですが
チャットというものは仕事で使う上で色々課題が多いツールだとは感じますね。
対面ほど個々の責任の所在が明確でなく、
書面より確認忘れが許される(許されませんが)
結果大事な情報だけが水のように過去に去っていく
職場でも使ってますし、広く普及したツールではありますが、
まだ使い方には工夫の余地のあるツールだと個人的には感じています。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAG
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