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橋比呂コー
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橋比呂コー
@zingug
Xのことをブログだと思い込んでる一般人(意訳:長文注意) アニメや漫画、小説の感想を中心に投稿しています。 デアラやマヨチューや甘神さんのポストを見かけると雨森潤奈ばりに湿度が高くなります。
俺ガイルの聖地 शामिल हुए Haziran 2010
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#あかね噺 1話感想
うだつが上がらないものの、娘から憧憬を向けられていた志ん太。
志半ばで夢絶たれたものの、その意志は娘が受け継ぐ。
重要な試験で演目の売りを無視し、娘に向けた人情を優先する。
情ではなく伝統を重んじてそうな一生とはその辺りで対立する流れか。
主人公の朱音は観察眼で無双しそうだな。
父親の稽古を見ただけで基礎を習得してるというか、モンペに対して授業風景完コピで対抗してるというか。
何より、負けん気が強くて、不正を許さず、目標破れた憧れの存在に代わってその目標を目指すって、いかにもジャンプ主人公らしい。
この題材でまさかの流行に便乗してダンスOP入れてくると、落語らしくコミカルさも健在のようで。
一見するとシリアス一辺倒になりそうだけど、いい塩梅で見れそうだ。

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#魔法少女ダンデライオン 4巻感想
女優としての夢を絶たれ、自分たちより不幸な者を見て慰みを得ていた姉妹。
過去に囚われすぎた彼女たちへの報いは、更正への道をひたすら歩み続けること。
こいつ、私たちの攻撃を見ていないというかブルーアイズの反撃と呼応してるのね。
主人公側が一度絶望を味わったものの、そこから歩き出したという過去を持ってるからこそ、過去に拘泥する怪人の哀れさが余計に際立っていた。
魔法少女を専門に狙う怪人という、この手の物語では割とポピュラーな敵。
だが、ジェイドに即落ちしてるとか、こいつは強敵以前にポンコツなのでは、と。
ただ、攻撃が一切効かないとかいうチートに加え、人間に助力する姿に惚れると、一癖も二癖もあるキャラになりそうで。

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#転スラ 73話 4期1話感想
国王が物見遊山で視察に来れるぐらいにはテンペストは平和です。
シリアスに入る前の転スラ日記展開。
なにせ、やってたことがダンジョンのデバッグですし。
不具合があるというか、挑戦者のレベルが低すぎるのが問題。
チュートリアルで解決ってか、今まで無かったのか
女教師ヒナタ。リムルが潜入したくなるのは分かる。
この人、割と最近までガチで敵対してたよな?
賞金でモチベを上げると経営に躍起な一方で、周辺諸国は野望を巡らせてるようで。
ダンジョンで協力関係を申し出たようでいて、後に掌握を狙ってるピエロ軍団はもちろん。
人間による支配を目指すマリアベルと、ここから国家間の争いへと発展していくのかな。

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#ワンダンス 15巻感想
結局は顔。
ダンスで感動させたいじゃなくて、感動しろ。
どこまでも俺様主義のケンビだったが、完璧主義故に泥臭い努力をしてこなかったことが仇となった。
最適解をなぞるだけのダンスの是非。そこが問われただけに、試行錯誤してきたカボたちに軍杯があがる。
夢中になった時に吃音が出ないというか、歯の治療中という明らかに思うようにしゃべれない状況で伝わっているのがまた。
二人ってやっぱ変というか、カボとワンダは定形通りくそ食らえなスタンスだから今さらというか。
伊折がそんな二人に触発され、あえて悪者になることで解決を得た部長問題。
部を引っ張るのにも正解がないからこそ、至らない匁も試行錯誤の道が課される。
そして、真正面から突きつけられる、二人は付き合ってるのか問題。
ワンダへの独占欲を剥き出しにしている辺り、もはや答えが出ているものだが。

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#アルネの事件簿 小説版 感想
基本設定は同じだけど、アニメとかとは全く別の話になってるらしい。
キャッチーな出来事を先行させ、重要事項を後だしで公開していくスタイルというか、アルネやリンが探偵やってる事情が明かされたのも中盤だったし。
トンデモミステリーのように見えて侮れない。
特に、村の失踪事件の犯人は口調によって読者を騙してくる叙述トリックが使われていたし。
最後も、吸血鬼の招かれてないと入れないという基本原則が何度も説明されてただけに、余計にやられた!となった。
人間と人外には壁があるというか、アルネにとっては、なんでそんなことでって動機で犯行に及んでいるのが主眼だろうか。
短編集ではあるけど、一応最後の赤ずきん編は総力戦になってたな。
どうしても異能によるトンデモ感は拭えないので、むしろ主にリンとかによる軽快なキャラの掛け合いが楽しむポイントかもしれん。
エヴィリーッ!ブラッディーッ!ファンタスティクッ!ノインテーターッ!

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