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@LFODYNAMICS
社会・制度・技術に内在する構造課題を分析し、 意思決定に資する論考・白書・企画資料を発信。 政策提言/事業構想/情報構造設計 📄 White Papers & Research
東京 渋谷区 Bergabung Ocak 2026
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@LFODYNAMICS 生息できるキャリアという言葉は意味深いです。郷土愛や地元愛と同時にキャリア形成に市場のない産業、市場拡大は進めないと地方は生き残れないとも考えてます。
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釣り人の増減よりも
フィールド保全の増減で語りたいと思う
今の状況なら釣り人は増えても
あまり有り難がられないのは事実。
業界のシュリンクを喜ぶのは
大局観的には微妙だけど
極論、魚増やしまくれば、
釣り業界は助かると思います。
小塚拓矢@takuyakozuka
先週も「元気の無い釣り業界を盛り上げたい!」って相談受けたんだけどね。反射的に、「別に盛り上がらなくていいんじゃないですかね?」って答えて困らせてしまった。 はたして釣り人が増えて喜ぶ釣り人っているかな? 釣りはスポーツじゃない。命を持て遊ぶ殺傷で、環境キャパは決まっている。盛り上がって嬉しいのは、"釣り人を釣っている人”だけでは? 自分は釣りで飯食ってる竿屋だけど、釣りが盛り"下がり"、本物だけが残って、結果フィールド環境が良くなれば、それでいいと思うよ。 #むしろ釣りを盛り下げたい
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@www_katsuya 若者の定着も重要ですが、東京で育った果実をどう還流させるかも重要だと思います。
経験豊富なビジネス人材、経営者、研究者が宮城県や仙台市と仕事をする機会を増やす。その取引やプロジェクトが新たな雇用やキャリア形成の土壌になるように思います。
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【東京23区大学定員規制への小池都知事反発から、宮城県の人口流出を考える】
小池百合子東京都知事が、東京23区内の大学定員増加規制について強く批判しました。
「時代が変わっているのに、東京から何か取れば解決するという“宗教”のような考え。現実を見た方がいい」「地方の活力向上につながる根拠がない」と指摘し、規制撤廃を求めています。
宮城県では、大学進学時に自県内大学への進学率が約55%程度で、残りの多くが東京圏へ流出しています。
特に20代の東京への人口流出が社会減の大きな要因となっています。
ただ、政策の方向性として目指すべきは「流出をゼロにする閉鎖的な定着」ではなく、10代後半に一度外の世界(首都圏)で学び・経験を積み、20代半ばでスキルを持った状態で呼び戻す、あるいは他県から優秀な人材を吸い上げる「循環型」の労働市場じゃないかなと考えています。
その実現に向けて、
1. 進学時の「流出防止」:県内大学と地元産業のミスマッチ解消
2. 就職時の「Uターン還流」:進学後の接点維持(最重要)
3. 受け皿となる「地元産業の構造転換」:賃金と職種のアップデート
が重要と考えてますが、皆様どう思いますか?
若林区をはじめ、仙台、宮城で若い世代が「外に出て、帰ってきて、活躍できる」環境を整えてたいと思ってます。もちろん職種はあると思いますが。
皆さんはこの大学定員規制や、宮城の人口政策についてどんな考えがありますか?
ご意見お聞かせください!
#宮城県 #大学定員規制 #人口流出 #UIJターン #地方創生


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@LFODYNAMICS @tkzwgrs アメリカは爆速のAIの発展に応えるため、エコで効率的な冷却システムが開発整備される前に、水が潤沢ではない場所に、力技の冷却システムの、冷却水循環式ではない水冷式のデータセンターを急ぎ整備しちゃったんだっけ。
そのために住民の生活水との奪い合いという異常な状況に陥っているんだよね。
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@nobby_saitama この青年は間違ったことを言っていなかった。
AIはソフトウェアに見えるが、その裏側では大量の電力と水を消費する。アメリカでは既に農業とデータセンターが水資源を巡って実際に争いが起きている。
note.com/lfodynamics/n/…
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めちゃくちゃ読みやすくて、ここ最近のブラックバスの駆除問題や業界に対しての個人的なモヤモヤを言語化してくれる人がいた事にものすごい感謝しかない。釣り人は誰しもが一読する価値あり。
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@takuyakozuka 小塚さんのポストをきっかけに考えたことを記事にしました。私も昔、師匠に同じようなことを言われ、その意味も理解しています。その上で少し違う観点から考えてみました。 note.com/lfodynamics/n/…
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@www_katsuya 地方からの人口流出は「企業生態系の多様性勾配」かもしれません。東京では多様な企業種が生存できる一方、地方では限られる。若者が移動するのは愛着の問題ではなく、生息できるキャリアの問題ではないでしょうか。
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@www_katsuya 私の周囲でも、最初から定住目的で地方へ来た人より、仕事やプロジェクトをきっかけに数年住み、その後に結婚や住宅取得を経て根を張った人の方が圧倒的に多い印象です。
人を先に戻すより、まず宮城と仕事をする人を増やす。その先に還流や定住があるように思います。
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@www_katsuya 私が思うに、人を先に戻そうとするのではなく、仕事を先に戻すことが重要ではないでしょうか。東京で育った人材が宮城県や仙台市と取引する状態を増やす。その結果として資本や知見が還流し、人も戻る。還流の起点は住民票ではなく取引だと思います。
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