TOKA(松明創研)

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Bergabung Temmuz 2023
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「Road To Glory」(栄光への道)。僕にはこれしかない。これが断たれたら、僕は本当に生きてる意味が無い。
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「明日この会社を辞める事になっても、ハローワークに行けばいい」という状況であれば、大体の人は職場に居る間は普通に仕事に集中しますよね。 逆に、もし明日会社を辞めたとしたら途法に暮れるような状況なら、誰もが保身とリスク回避を第一に考えます。しかも徹底的に。
TAKESHI(しっかりしなさい)@GIVA_mk2

@arusu752 ワイは、「責任回避に向ける異常な情熱とコスト投入」だと思っているが、そのさらに根本には労働市場の硬直性があると思う。失敗したら、一生居る会社での立場が無くなるなら、そりゃ成果よりリスク回避に熱心になるよね。

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オールドメディアやニューメディアの「商売」はともかく、情報空間の健全性を保つ肝は、たった一つ【人々の知性(インテリジェンス)】だ。 そしてこれは、絶対に間違いの無い真理。それは歴史が証明してくれている。
めけーも太郎 Mr.山田@Mr292488421287

どうりで日本オワコン系の暗い話題のポストばかり出てくる訳か。オールドメディアと変わらない。

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一般論として、客商売は「客の意見を聞いたら、むしろ上手く行かない」事が多いですよね … 丸の内や大手町のオフィスビルは、その典型かもしれませんね。
雨引の文五郎🌟KirakiraSparklingOsaka sungby Yuming✨@momoyazaasai

@TOKA_Torch けど丸の内、大手町のこの手のオフィスビル 「女性の意見を取り入れて」設計変更したらしいですよ😅 気取ったOLが上客ツラして得意になる空間😇 百貨店を成り立たなくさせていることも気づかないで😂😂😂

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#今だけ金だけ自分だけ とか、ゴリゴリの極左ワードですよね。裏表をわきまえながら現実を生きる一般市民をこんな風に揶揄する感性では、西宮市政は担えませんね。こんなアカウントは、鬱陶しいのでブロック。さようなら。
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よく言われる「百貨店は斜陽」は実は単なる思い込みで、実際は東京における「不動産業への過剰傾斜」がガタイの大きな百貨店業を成り立たせなくしてるだけ … そんな気がする。なので、大阪のような大都市では、普通に百貨店業が成り立つのだと。
spartacus@accentdeverite

東京圏ではデパートやるより不動産業やる方が実入りがいいが、関西圏ではまだデパートやる方がカネになるってことなんだろうな。東京は街が集金マシーンと化していて、本当に憎むべき空間になっていると思う。

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個人の夢を包摂してこそ「公共性」だと思います。 そもそも「公共性」という捉え方が、あまり筋が良くないとも感じていて、大切なのは「知の本質はオープンである」事だと思います。
米澤隆@yonezawatakashi

個人の夢と公共性は、両立しうるのか。 僕は、両立しうると考えています。 ただしそれは、個人の夢をそのまま公共性と呼んでよい、という意味ではありません。 公共性とは、本来、 多数の人に開かれ、 異なる立場の人々に使われ、 批判や違和感も含めて引き受けながら、 社会の中で意味を獲得していくものです。 その意味で、公共性は最初から完成された属性ではなく、 個人の構想や欲望が、社会との関係の中で育まれ、問い直され、開かれていくことで立ち上がるもの だと思います。 建築においても同じです。 無色透明で、誰の思想も入っていない建築だけが公共的なのではない。 むしろ、強いビジョンや夢があるからこそ、 人を惹きつけ、議論を呼び、 結果として多くの人に使われ、社会の中で意味を持つ建築空間が生まれることがある。 問題は、 個人の夢があることではなく、 その夢が他者に対して開かれているかどうかです。 独善に閉じ、異論を拒み、 一部の人間だけの快楽や権威のために使われるなら、 それは公共性とは言い難い。 しかし、個人の夢が、他者に使われ、他者に解釈され、 ときに批判されながらも共有されていくなら、 そこには確かに公共性が宿りうる。 僕は、大屋根リングも、万博会場の多くの建築も、 まさにそのような可能性の中にあったと思っています。 それは単なる個人の夢の押しつけではなく、 多くの来場者が歩き、見上げ、集い、思い出を重ねたことで、 個人の構想が、社会の経験へとひらかれていった のではないでしょうか。 もちろん、 人気が出たから公共性がある、 熱狂したから正しい、 という単純な話ではありません。 公共性は、人気投票ではなく、 どれだけ多様な人々に開かれ、 どれだけ社会の中で意味を持ちうるかによって問われ続けるものです。 だからこそ僕は、 個人の夢と公共性を対立的に捉えるのではなく、 個人の夢が、いかに公共へと開かれていくか というプロセスこそが重要だと思っています。 建築とは、 個人の思想を社会に投げ込み、 社会の応答によって育てられていく営みでもある。 その緊張感の中でこそ、 夢は単なる私性を超え、 公共性へと近づいていくのだと思います。

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近所のドラッグストアで、昔懐かし「魚肉ソーセージ」!!
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影響している、の間違い。
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